ジョン・シナ

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【WWE】ジョン・シナが今後の役割を語る「団体のシステム全体に統合された存在になるんだ」

2025年で引退したジョン・シナは、これからも異なる形でWWEに貢献し続けることに期待がかかります。ハリウッドでの俳優活動でも多忙な日々を送っている彼は、WWEの仕事に専念できるわけではないかもしれません。しかし、彼自身はWWEでの今後の展開に興奮が止まらないようです。先日開催されたイベントのパネルディスカッションに参加した彼は、これからのWWEでの仕事につ...
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【WWE】グンター「ジョン・シナを引退に追い込んだ試合はレッスルマニア以上の重圧だった」

2025年12月のSaturday Night’s Main Eventでジョン・シナの引退試合を務めたグンター。ゴールドバーグ&AJスタイルズの引退試合も担当した彼は、今やレジェンドのキャリアを看取る恐怖の存在。しかし、WWEの顔であるシナにとってのラストマッチでリングに上がることは、とてつもないプレッシャーがのしかかっていました。最新のインタビューで、彼...
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【WWE】ドリュー・マッキンタイアが幻のジョン・シナ戦を語る「何が起きようと、俺は黙々と働くだけ」

2025年、ドリュー・マッキンタイアはジョン・シナと対戦する大きなチャンスを失いました。同年10月に開催されたCrown Jewelの初期抗争では、この2人による試合が行われる予定でした。しかし、最終的に、シナはかつてのライバルであるAJスタイルズと対戦。この試合は非常に高い評価を得ましたが、マッキンタイアは待望のチャンスを得られなかったのです。最新のインタ...
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【WWE】ジョン・シナがエッジ(アダム・コープランド)とのライバル関係を語る「俺たちは履き慣れた古い靴のようなものだ」

2025年の引退ツアーの中で、ジョン・シナはエッジ(アダム・コープランド)と対戦する機会を得られませんでした。かつてライバルとして激しく争った2人。エッジは2023年にAEWへ移籍したため、シナの引退ツアーへの参加は不可能でした。しかし、試合中にお互いの技を繰り出すなど、最後まで意識し合っており……その光景を見ていたファンの中には、心を揺さぶられた人も多かっ...
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【WWE】ジョン・シナがAJスタイルズの今後に言及「彼には好きなことをする権利がある」

Royal Rumbleで引退したAJスタイルズに対し、ひと足先に引退したジョン・シナが「自由にやる権利」を指摘しました。引退したにも関わらず、ファンの間で「他団体へ参戦するのでは?」という願望に近い噂が流れているAJ。シナが指摘する権利は、まさにこの件に関するものです。最新のインタビューで、「AJスタイルズは、次に何をすべきなのか?」という質問を受けたシナ...
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【WWE】ジョン・シナが12月に引退した理由を明かす。「WWEの鬼門である12月を盛り上げたかった。レッスルマニアは俺がいなくても問題ない」

2025年12月のSaturday Night’s Main Eventで引退したジョン・シナ。多くのファンが予想した「レッスルマニアでの引退」ではなく、なぜ大規模PLEのない12月での引退を選んだのでしょうか?最新のインタビューでその理由を語った彼は、WWEにとって12月は「鬼門」であり、何事も難しい月であることから、自分の引退により大きな盛り上がりを生み...
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ジョン・シナ「今のWWEは過渡期にある。レッスルマニア20以来見たことのないような変化だ」

現役から引退し、一歩引いた立場でWWEを見守っているジョン・シナ。現在のWWEは一種の過渡期にあると考えているようです。ここ数ヶ月の間に、ジェボン・エバンス、オバ・フェミ、トリック・ウィリアムズ、ジョーディン・グレイスらがメインロースターへ昇格し、ロイス・キーズやマット・カルドナ(ザック・ライダー)らが入団。RAWやSmackDownでは新しい風が吹いていま...
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【WWE】ジョン・シナが引退ツアーの裏側を告白 「AJスタイルズ戦は当初ドリュー・マッキンタイア戦の予定だった」

2025年のジョン・シナ引退ツアーの中で、ある一つの「ドリームマッチ」は実現しませんでした。それは、ドリュー・マッキンタイアとの対戦です。マッキンタイアはシナとの対決を熱望し、それを実現さへるためにタイトル功徳を狙っていたほどでした。実際このカードはある時点で行われる予定だったものの、「クリエイティブ・プランの変更」により実現しなかったようです。最新のインタ...
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2025年度版レスリング・オブザーバー・アワード発表。ミスティコが最優秀レスラー賞!上谷沙弥が日本・女子MVPの2冠達成

レスリング・オブザーバーが2025年度の年間アワードを発表しました。最優秀レスラー賞(MVP)にはCMLLのミスティコが選出され、日本からはスターダムの上谷沙弥が「女子プロレスMVP」と「日本地区MVP」の2冠を達成。一方で、WWEは「年間ワースト団体」に選出され、ジョン・シナのヒールターンが「最悪ギミック賞」となるなど、ファンからの厳しい評価が浮き彫りとな...
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ジョン・シナの2026年度WWE殿堂入りは見送り?主役はあの人か

2025年末で引退したジョン・シナが、即座にWWE殿堂入りを果たす可能性は低そうです。WWE史上最大のスターの1人である彼は、現役中に殿堂入りしてもおかしくないほどの突き抜けた存在でした。彼が引退した今、いつ殿堂入りを果たすのかに大きな注目が集まっています。しかし、WrestleVotesによれば、現時点で彼が2026年度に殿堂入りすることは計画されていない...
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