エリック・ビショフ

WWE

「AEWがWWEを意識してなかった訳ないだろ」エリック・ビショフがクリス・ジェリコにツッコミ

元WCWエリック・ビショフが、「AEWはWWEを気にしたことがない」とするクリス・ジェリコの発言に真っ向から反論しました。ジェリコ本人へのリスペクトは強調しながらも、AEWが2019年からWWEとの対立構図を作ってきたとして「完全にデタラメな発言だ」と批判しています。ジェリコは先日、インタビュー中にAEWとWWEの関係へ言及しました。AEWはWWEを意識して...
WWE

エリック・ビショフが「ビンス・マクマホンのWWE本格復帰説」を否定視。「メリットより問題が大きい。付加価値がない」

元WCW幹部のエリック・ビショフが、ビンス・マクマホンのWWEへの本格復帰に否定的な見方を示しました。限定的なWWE出演の可能性はあるとしつつ、通常番組や経営への復帰はメリットより抱える問題のほうが大きいとみています。WWEを世界的な団体へと成長させたビンスは、2024年に元WWE女性従業員から性的虐待の被害を訴えられ、表舞台から姿を消しました。この訴訟は非...
WWE

【WWE】「ローマン・レインズには飽きた。でも…」エリック・ビショフがレインズ過大評価説を語る

元WCW幹部のエリック・ビショフが、ローマン・レインズを「過大評価」とした自身の見解について詳しく説明しました。現在の試合には新鮮さを感じないとしながらも、興行的な価値やスター性は認め、人間としても強い敬意を抱いていると語っています。ここ最近、プロレスPodacst界やSNSで「ローマン・レインズ過大評価説」をめぐる論争が繰り広げられています。発端は、ビショ...
WWE

【WWE】「ダンハウゼンが中心の子供向け番組をやるべきだ」エリック・ビショフが提言

エリック・ビショフが、「WWEは6歳から12歳を対象とした子ども向け番組に取り組み、ダンハウゼンを中心に据えるべきだ」という構想を提案しました。RAWやSmackDownとは選手も制作陣も分け、独立したブランドとして育てるべきだと訴えています。失われた子どもとの接点を埋める番組ビショフは、自身のPodcast番組「83 Weeks」で、WWEのチケット価格高...
TNA

エリック・ビショフが「巡業の大切さ」を説く。「本気で感情移入する観客あってこそのプロレスだ」

元WCW社長のエリック・ビショフが、TNAがかつて「巡業ではなく、1つの会場で番組を収録し続ける」という方針を取っていたことを批判しました。テレビ向けのプロレス団体を成長させるには、有料観客を集めて巡業し、番組へ投資する必要があると訴えています。ビショフは自身のPodcast番組「83 Weeks」で、自身がTNAに加わった当時、同団体がフロリダ州オーランド...
TNA

エリック・ビショフがTNAの「業界2位浮上」予想への批判に反論「WWEとの関係性が鍵だった」

エリック・ビショフが自身のPodcastで、2025年に公言した「TNAは業界2位になれる」という予想への揶揄に反論し、「適切なテレビ契約があれば今も可能だ」との見方を改めて示しました。一方で、その実現にはWWEとの深い関係構築が鍵であり、TNAがテレビ局との放映権契約を選んだ時点でその関係が実質的に止まったとして、予想を一部修正しています。団体売却の噂、ス...
WWE

【WWE】「Bloodlineのストーリーはプロレス史上最高」エリック・ビショフが絶賛

コロナ禍以降のWWEにおいて、ローマン・レインズを中心としたBloodlineのストーリーは常に大きな注目を集め、WWEの主要ストーリーとして機能してきました。元WCWエリック・ビショフは、自身のPodcast番組で「Bloodlineのストーリーラインはプロレス史上最高のものだ」と絶賛。プロレスにおけるストーリーラインの長期的な影響力は、そのストーリーがど...
WWE

チャド・ゲイブルがWWE外での試合を模索か?ハルク・ホーガン&エリック・ビショフの団体「RAF」への参戦は実現するか

オリジナル・エル・グランデ・アメリカーノの正体であることが明かされ、キャリア史上最も評価が高まっているチャド・ゲイブルをめぐり、WWE外部で動きがあるようです。アマレスの猛者としてロンドンオリンピックへの出場経験があり、類稀なテクニックを誇る彼には、「もっとテクニックを活かせる場所」からの引き合いがあります。2025年にハルク・ホーガンとエリック・ビショフが...
WWE

【WWE】「ブロック・レスナーとオバ・フェミの三戦目なんて興味ない。なぜなら…」エリック・ビショフが問題点を指摘

レッスルマニア42とClash in Italyで激突したブロック・レスナーとオバ・フェミ。現在の対戦成績は1勝1敗で、いずれ三戦目が行われる可能性が指摘されています。しかし…。新旧怪物対決の行方は、世界中から大きな注目を集めています。レッスルマニア42ではオバが勝利し、敗れたレスナーは引退を示唆。しかし、Clash in Italy直前にレスナーがオバを襲...
WWE

「頭打ち状態のWWEのために、コーディ・ローデスはヒールターンするべき」エリック・ビショフが提案

ヒールターン待望論がありながらも、その機会がなかなか訪れないコーディ・ローデス。今こそ、彼が悪に染まる最適なタイミングなのかも…?ここ最近のWWEはショーのクオリティやクリエイティブが批判されることも多く、一部では「いろいろと頭打ち状態なのでは?」もと指摘されています。ビジネスとしては絶好調ですが、懸念点が多く指摘されがちなのもまた事実です。そんな中、エリッ...
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