AEW

ジェフ・ジャレットがAEWの安全対策とトニー・カーン社長の選手管理体制を絶賛「まるでスポーツチームのような素晴らしい環境だ」

先日、WWEと比べAEWはロースター負傷率が高い傾向にあると報じられました。しかし、AEWがレスラーたちの健康対策を怠っているわけではありません。AEW所属の大ベテラン、ジェフ・ジャレットは、かつてTNAやWWEの団体運営に携わった経験から、リング上で最も大切なことは「レスラーの安全」であることを熟知しています。レスラーはお互いの命を預かり合っており、たった...
WWE

【WWE】2026年のザ・ロックはどうなる?WWE復帰の噂に「待った」

レッスルマニアの時期が近づくと、ザ・ロックの動向に注目が集まります。今年はどうなるのでしょうか…。ローマン・レインズとコーディ・ローデスのストーリーに深く関与したり、ジョン・シナのヒールターンに貢献したりと、近年のロック様はレッスルマニアに向けて重要な役割を果たしています。2026年のレッスルマニア42では何が起こるのでしょうか?報道によれば、ロック様はレッ...
WWE

【AEW】「レスラーは再び観客を殴るべきだ!」MJFが有名WWEファンに暴言

AEW世界王者のMJFから、プロレスラーたちに提言です。先日、WWEの有名ファンとして知られる「ブロック・レスナー・ガイ」という人物が、今後プロレスのライブイベントを観戦しないことを宣言。これまでに会場で着用したTシャツを引退させる動画を投稿しました。これに対し、ネットのプロレス界隈では「たかが一人のファンが、ここまで大げさに引退を発表する必要があるのか?」...
WWE

【WWE】ルセフがプロレススクールを開校。「プロのようなトレーニングを積みたいなら、チャンスだよ」

WWEの怪物ルセフが本格的な後輩の育成に着手します。彼は、現地3月1日にテネシー州ナッシュビルでプロレススクール「KECH Pro Wrestling Academy」を開校することを発表しました。子供から大人、さらには既にリングでの経験を持つレスラーまで、幅広い層を受け入れる方針です。大人と子供のための新しいプロレススクールを開校するよ。基礎からキャラクタ...
WWE

WWEとAEWが「あるフリーエージェントレスラー」の獲得に関心と報じられる。念願のWWE入りは実現するか?

優秀なレスラーを獲得するために奔走するWWEとAEW。現在、両団体はあるフリーエージェントレスラーの獲得に興味を持っているようです。その人物の名前はコルビー・コリノ。レジェンドレスラーであるスティーブ・コリノの息子であり、高いレスリング技術が評価される29歳です。彼は2023年からNWAで活動し、その技術力の高さから団体内で最も注目されるレスラーの一人となり...
WWE

【WWE】Royal Rumbleへの出場が噂される選手たち…ブロック・レスナー以外のサプライズ候補者は誰?

2026年のRoyal Rumbleはサウジアラビア開催。豪華なショーになることが期待されています。最注目マッチとなるロイヤル・ランブル・マッチには、複数のサプライズ枠が用意されるものと思われます。現時点で、出場が噂されているのは誰なのでしょうか。WrestleVotesによれば、ブロック・レスナー、ジェイコブ・ファトゥ、ティファニー・ストラットン、チャド・...
WWE

【WWE】不透明なエル・グランデ・アメリカーノの未来…チャド・ゲイブル復帰後の展開はどうなる?

まもなく負傷から復帰すると見られているチャド・ゲイブル。彼の復帰は、なぜかエル・グランデ・アメリカーノに大きな影響をもたらす可能性があります。元々、彼はアメリカーノの正体なのではないか?と噂されていたことがあります。しかし、彼が2025年夏に負傷するとアメリカーノの身長が急激に伸び、「なんだ、ゲイブルじゃないじゃないか」とファンは一安心しました。しかし、その...
WWE

マット・カルドナがWWE再登場&SmackDown入り!約6年半ぶりの勝利を手にする

SmackDown最新回で、WWE復帰を熱望し続けてきたあの男が再登場しました。プリティ・デッドリーのキット・ウィルソンは、前回のSmackDownでGMのニック・オールディスに対戦要求した際、オールディスから「別の対戦相手を用意している」と伝えられていました。そして最新回に登場し、開催地の地元スポーツチームをこき下ろしていた彼のもとに現れたのはザック・ライ...
新日本プロレス

【海外の反応】辻陽太によるAEW批判と海外ファンの反応…「AEWが旗揚げしたことで一番割を食ったのは新日本だ」

■追記(2026年6月)2026年1月のドーム大会で辻陽太はKONOSUKE TAKESHITAを下して二冠王座を奪取し、その後悲願であった旧「IWGPヘビー級王座」の復活を実現させました。一方のTAKESHITAは現在も3団体所属として活躍を続け、今夏のG1 CLIMAX 36への出場が決定しています。辻の反AEW姿勢は現在も一貫しています。直近の6月には...