AEW

【AEW】マーク・デイビスが盟友カイル・フレッチャーの丸刈りを語る

マーク・デイビスが、盟友カイル・フレッチャーが丸刈りにした場面を「とても力強い瞬間だったウィル・オスプレイとの比較から離れ、自分の道を選ぶ意思表示だった」と捉えていることを明かしました。当時負傷離脱中だったデイビスは、離れた場所からその変化を見ていました。フレッチャーは、現地2024年10月23日放送のDynamiteで、オスプレイとの抗争を進める中、自ら髪...
WWE

AJスタイルズは息子エイヴリーのWWEトライアウト参加に否定的「まだ準備ができていない」

AJスタイルズが、息子エイブリー・スタイルズのWWEトライアウトについて「まだ準備ができていない」と語りました。将来的な挑戦を望みつつ、派手な技よりも試合をつなぐ細かな動きを身につけさせることが自分の役目だと考えています。エイブリーは先日プロレスラーとしてデビューしたばかりで、AJもセコンドとして初戦を見守りました。今後はGCWの大会への出場も予定されている...
WWE

【WWE】ブロン・ブレイカーはスタイナー家を超えられるか?HHHが語る将来像

WWEのチーフ・コンテンツ・オフィサーを務めるHHHが、ブロン・ブレイカーにはスタイナー家の名を継ぐだけでなく、それを超える存在になれる可能性があると評価しました。過去に頼らず、自分だけの道を築いたザ・ロックやローマン・レインズのようになることを期待しています。ブレイカーの父はリック・スタイナー、そして叔父はスコット・スタイナー。業界屈指のプロレスファミリー...
WWE

【WWE】AJスタイルズが一夜限りの現役復帰に含み「息子エイヴリーと試合できたら最高だ」

レジェンドレスラーのAJスタイルズが、一試合限りの現役復帰を完全には否定していないことを改めて強調しました。実現を示唆したわけではないとしつつも、先日プロレスラーとしてデビューした息子エイヴリー、あるいは息子たちとリングに立つ機会には魅力を感じると語っています。AJは2026年1月のRoyal Rumbleでグンターに敗れ、現役生活を終えました。本人は、ファ...
WWE

【WWE】元TNAマイク・サンタナがNXT登場!トニー・ディアンジェロの持つNXT王座を目指す

元TNA世界王者のマイク・サンタナが、現地7月21日(日本時間22日)のNXTに登場しました。NXT王者トニー・ディアンジェロの防衛戦後に姿を現し、王座を掲げる王者と無言で対峙。TNAとの契約が満了した後、新天地をWWEに決めたようです。番組のメインイベントでは、ディアンジェロがNARAKUを相手にNXT王座を懸けたストリートファイトに臨みました。最後はNA...
WWE

【WWE】コーディ・ローデスがジョン・シナのヒールターンへの不安を明かす「意味が通らないと思った」

コーディ・ローデスが、2025年に世界を驚かせたジョン・シナのヒールターン直前に抱いていた不安を明かしました。シナ本人は興奮していた一方、コーディは前例のない裏切りを台無しにしないよう強い緊張を感じていたと振り返っています。シナは同年のElimination Chamberでザ・ロック(ドウェイン・ジョンソン)と手を組み、コーディを襲撃してヒールターン。キャ...
WWE

ビンス・マクマホンのWWE復帰はあり得るのか?性的虐待訴訟の非公開化も、以前の役割は難しいか

レスリング・オブザーバーのデイブ・メルツァーが、ビンス・マクマホンのWWE復帰について「権限を持たない象徴的な役割なら可能性を否定できない」と語りました。ただし、ニック・カーンやHHHに代わって実権を握る展開はあり得ないとの見方です。元WWE女性従業員のジャネル・グラントがビンスとWWEを相手に起こした「性的虐待や性的人身売買の被害を告発する訴訟」は、非公開...
WWE

AJスタイルズ「WWEに10年いても、俺はWWEの人間ではなくTNAの人間なんだ」

レジェンドレスラーのAJスタイルズが、WWEで10年間活躍しながらも「自分はWWEの人間ではないと感じる時がある」と語りました。自身のレガシーを考えると、自らのレスラー像を築き上げたTNA時代のほうがWWEでの実績より大きいと受け止めています。AJは、クリス・ヴァン・ブリエットのインタビュー番組「Insight」で「自分が将来どのようなレスラーとして記憶され...
新日本プロレス

【新日本プロレス】ウィル・オスプレイがIWGP世界ヘビー級王者時代を振り返る「コロナ禍で声援も祝賀会もなく…がっかりだった」

AEWのトップスターとして活躍するウィル・オスプレイが、2021年のIWGP世界ヘビー級王座戴冠を振り返りました。長年の夢を叶えた一方で、コロナ禍の制限で声援も祝勝会もなく、「望んでいた形ではなかった」と複雑な思いを明かしています。オスプレイは2021年のSakura Genesisで飯伏幸太を破り、IWGP世界ヘビー級王座を初めて獲得しました。これはオスプ...
WWE

【WWE】HHHはなぜブロン・ブレイカーのRoyal Rumble優勝を見送ったのか?

WWEのチーフ・コンテンツ・オフィサーを務めるHHHが、ブロン・ブレイカーを2026年のRoyal Rumbleで優勝させる当初案を見送った理由を明かしました。実力だけでなく重圧に耐えられるか、観客に押し付けているように映らないかを懸念したといいます。Netflixで配信された「WWE: "壮大なるドラマ"の裏側」シーズン3では、男子ロイヤルランブル戦で当初...
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