AEW

WWE

【WWE】ベイリーがAEW移籍を匂わせ?「all or nothing」「All In」

WWEとの契約状況が注目されるベイリーが、AEWを連想させる意味深な内容をInstagramに投稿し、注目を集めています。AJリーやメルセデス・モネ(サーシャ・バンクス)らとの練習映像に「all or nothing, baby」と添え、使用した楽曲のタイトルも「All In」でした。ベイリーは、リングでトレーニングする様子をInstagramに投稿。映像に...
新日本プロレス

ロッキー・ロメロがAEWでのBullet Club復活の可能性に言及「絶対にないとは言えない」

ロッキー・ロメロが、AEWでBullet Clubが復活する可能性に言及しました。AEWと新日本プロレスの提携関係からライセンス面のハードルは低いとし、将来的な復活について「絶対にないとは言えない」と語っています。ロッキーは、Fightfulのショーン・ロス・サップによるインタビューで、新日本プロレスの外国人ヒールユニットとして世界中で熱狂的な指示を集めたB...
AEW

【AEW】MJFが自身のストーリーに大きな影響力を持っていると報じられる。クリエイティブに深く関与

元AEW世界王者MJFが、AEWで自身が関わる抗争のクリエイティブ面に大きな影響力を持っていると報じられました。一方、他の選手たちのクリエイティブに対する影響力については否定されています。Fightful SelectのQ&Aで、ショーン・ロス・サップはMJFが自身の関わる抗争で大きな影響力を持ち、何らかの形でクリエイティブにも意見を出していると指摘しました...
AEW

【AEW】セレブリティのプロレス参戦にクラウディオ・カスタニョーリが持論を語る「中心はプロレスであるべきだ」

AEWの強者クラウディオ・カスタニョーリが、セレブリティのプロレス参戦について見解を示しました。新たな観客を呼び込み、業界を面白くする効果を認める一方で、プロレスの中心はあくまでレスリングであり、その軸を失うべきではないと語っています。プロレスとは異なる世界で活躍するセレブリティのプロレス参戦については、「それもプロレス界の一部」と見る意見がある一方、長年リ...
WWE

WWEによるAEW潰しの裏に「年俸削減」の狙い?WWEはなぜAEWのPPVに後出しで注目度の高いショーをぶつけるのか

レスリング・オブザーバーのデイブ・メルツァーが、WWEがAEWとの競争を弱めようとしているとの見方を示しました。AEWが有力な移籍先であり続けることで選手の交渉力が高まり、WWEの給与水準も押し上げられていると分析しています。メルツァーは、WWEが徹底的なAEW潰しを続け、AEWのPPV開催日程に「後出し」で注目度の高いショーをぶつけるなどの対策を打つ背景に...
AEW

【AEW】アダム・コープランドがアレナ・メヒコ初登場の感動を語る「入場した瞬間、その振動を骨の髄まで感じたよ」

アダム・コープランドが、34年のキャリアで初めてアレナ・メヒコのリングに立ちました。18年ぶりのメキシコでの試合を終え、「昨夜のことは墓場まで持っていく」と感激をつづっています。試合映像も公開されました。先日開催されたGrand Slamメキシコ大会に参加したコープランドは、クリスチャン・ケイジ&ヤング・バックスと組み、Death Ridersとの8人タッグ...
AEW

【AEW】「メーガン・ベーンは世界トップ5の女子レスラー。男子とも戦わせるべき」ジョーイ・ジャネラがトニー・カーン社長に提案

ジョーイ・ジャネラが、AEWの女子部門で活躍するメーガン・ベーンを「世界トップ5の女子レスラー」と絶賛しました。AEWのトニー・カーン社長に対し、ケニー・オメガら男子選手との試合をテレビで組むべきだと訴え、実現すれば世界最高のプロレスラーとして評価されるだろう……とまで語っています。ジャネラは、現地8月6日にGCWで開催された自身のデビュー20周年記念大会で...
AEW

ロッキー・ロメロが現在のROHを高評価「誰にとっても素晴らしい場所。普段とは違うことができ、若手もベテランも楽しんでる」

AEWの傘下団体になった現在のROHについて、ロッキー・ロメロは「若手とベテランが交わるだけでなく、選手が新しいことを試す場としても重要」と考えているようです。ライブイベントを行っていないAEWにとって、テレビの重圧から離れて試合経験を積める役割もあると考えています。最近のロッキーは、トレント・バレッタとのタッグチーム「RPG VICE」を中心にROHへ継続...
AEW

ハングマン・アダム・ペイジの復帰についてAEW内部で落胆の声。一体何が不満の的になっているのか?

ハングマン・アダム・ペイジの復帰をめぐり、AEW内部では「復帰の扱い方」に落胆の声があったと報じられています。大物選手の復帰としては軽く扱われ、PPV・Redemptionまで温存すべきだったとの意見も出ていたようです。ペイジは2026年3月のRevolutionでMJFのAEW世界王座に挑戦して敗れ、条件により同王座へ二度と挑戦できなくなりました。その後し...
新日本プロレス

【AEW】「デビッド・フィンレーは最も過小評価されたレスラーだ」ロッキー・ロメロが称賛

ロッキー・ロメロが、2026年に新日本プロレスからAEWへ移籍したデビッド・フィンレーを「ここ3、4年で世界で最も過小評価されているレスラー」だと絶賛しました。フィンレーは現在、クラーク・コナーズ、ゲイブ・キッドとともにThe Dogsの一員としてAEWで活動しています。タッグ・トリオ戦線で結果を残し、2026年6月のForbidden Doorではコナーズ...
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