【WWE】CMパンクがRoyal Rumbleで負傷。長期離脱へ

WWEニュース

CMパンクがまたしても負傷に苦しんでいます。

Royal Rumbleでの男子ロイヤル・ランブル・マッチに出場し、コーディ・ローデスと共に最後まで生き残ったパンク。惜しくも排除され優勝は叶いませんでしたが、会場のファンは彼に大歓声を送りました。

しかし、彼がまた試合で歓声を受けるのは当分先のことになりそうです。PWInsiderによれば、パンクはRoyal Rumbleで上腕三頭筋を負傷したとのこと。ドリュー・マッキンタイアのフューチャー・ショックDDTが原因のようです。技を受けた後、腕を抑える姿が目撃されています。

この怪我により、彼は手術を受けることになり、4〜6ヶ月以上の欠場を強いられる見込み。レッスルマニア40には間に合わなさそうです。上腕三頭筋は、AEW時代の2022年にALL OUTでのジョン・モクスリー戦でも負傷。この時は諸事情あってなかなか復帰できず、9ヶ月間の欠場となりました。

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(WrestlingNews.co, PWInsider)

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