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新日本プロレス

【新日本プロレス】AJスタイルズがタマ・トンガのWWE移籍の噂に言及。「WWEに来てほしい、とずっと思っていた」

新日本プロレスでの活動を終了し、WWEへの移籍が噂されているタマ・トンガ。WWEは以前から彼の獲得に興味を持っており、Bullet Clubの仲間だったAJスタイルズやカール・アンダーソン、ドク・ギャローズがWWEへ移籍した2016年にもオファーを受けていました。WWEからの興味が再燃したのは2023年で、弟ヒクレオにも強い興味があったと報じられています。新...
WWE

【WWE】AJスタイルズがHHHのリーダーシップを語る。「全員を大切にしている。ビンス・マクマホン時代のビジネスとは違いも大きい」

2024年、WWEはNetflixとRAWの放送権に関する巨額の契約を締結しました。テレビ番組から、インターネットの動画配信プラットフォームで配信される番組へ。エンタメ業界の変化を象徴する出来事だと言えるでしょう。WWEにとってはビジネスの転換期を告げる大きな出来事です。トップスターのAJスタイルズは、最新のインタビューでこの件について質問され、ビンス・マク...
WWE

【WWE】オモスが試合数の少なさを語る。「俺はアトラクションだからさ」

WWEが誇る大巨人オモス。AJスタイルズとのタッグチームでの活躍やレッスルマニア39でのブロック・レスナー戦など、彼は記憶に残るブッキングを得てきました。しかし、テレビ番組での試合数そのものは決して多くなく、2023年春以降は試合の機会がありません。こうした状況について、彼は最新のインタビューで次のように語りました。俺はアトラクションだからな。大金を稼ぎたい...
WWE

【WWE】セス・ロリンズの持つ世界ヘビー級王座への挑戦権を賭けた戦いがオーストラリアで開催へ。レッスルマニア40への切符を掴むのは誰?

今日放送されたSmackDownの中で、レッスルマニア40でセス・ロリンズの持つWWE世界ヘビー級王座に挑戦する権利をめぐる争いが発表されました。戦いの舞台になるのは、Elimination Chamberオーストラリア大会。まずはテレビ番組でElimination Chamberでの権利争奪戦への予選が行われ、決戦への候補者が絞り込まれます。予選参加者は以...
WWE

【WWE】AJスタイルズが2016年のWWE入団から現在までを振り返る。「すぐに馴染むことができた。珍しいと思うよ」

TNAや新日本プロレスでの活躍で世界的に名を知られていたトップレスラー、AJスタイルズ。2016年についにWWEへ移籍した彼は、NXTでの準備期間を経ずにいきなりメインロースターデビューを果たし、クリス・ジェリコやジョン・シナらとの抗争に突入。すぐに素晴らしいパフォーマンスを披露し、非WWE所属レスラーの中でも最大の存在として活躍し続けてきた実力を示しました...
WWE

【WWE】LAナイトがザ・ロックやCMパンクのWWE復帰を語る。「俺は俺のことに集中するだけ」

ビッグスターの復帰が続いているWWE。CMパンクはRoyal Rumbleの優勝候補筆頭で、ザ・ロックはレッスルマニア40でローマン・レインズとのドリームマッチを実現させる可能性が高そうです。彼らのような影響力の強いスターがロースターに加わることは、他の選手たちにも大きな影響を与えます。共に仕事をする機会があるのはポジティブなことですが、出番が減ってしまう可...
WWE

【WWE】AJスタイルズがジョン・シナとの再戦を希望。「特別な相手。引退する前にもう一度…」

2016年にWWEへ移籍したAJにとって、ジョン・シナは特別な存在です。2016年から複数回抗争した2人は、素晴らしい試合とストーリーを生み出しました。移籍直後のAJにとって、WWEの顔との抗争は学ぶものが多かったでしょう。現在46歳のシナは、50歳までに引退することを宣言しました。俳優としての活動に主軸を置いているだけに、残された試合数はごくわずかです。A...
WWE

【WWE】カート・アングルがAJスタイルズの才能を絶賛。「俺が戦った中でも最も多彩な男」

TNA時代のカート・アングルとAJスタイルズは、TNA世界ヘビー級王座戦線などでの争いを含め100回以上も同じ試合に出場しました。誰もが認めるレジェンドの2人。シングルマッチでもタッグでも、多くの名勝負を生み出しました。TNA時代のカートを語る上で、AJは外せないライバルの一人です。アングルにとって、AJはどのような存在だったのでしょうか?AdFreeSho...
TNA

【新日本プロレス】ウィル・オスプレイ「14歳の時にTNAでAJスタイルズたちを見て、プロレスラーになろうと思ったんだ」

イギリス出身のウィル・オスプレイは、TNAで活躍していたレスラーたちに憧れてプロレスラーになることを志しました。2002年に設立されたTNA(現インパクト・レスリング)は、2000年代に多くのスターレスラーが在籍し、注目を浴びていました。あの時期ほどの勢いはもはやないものの、近年は好調をキープ。2024年は団体名をインパクト・レスリングからTNAに戻し、さら...
WWE

【WWE】ローマン・レインズがRoyal Rumbleで4wayでのタイトル防衛に挑むことになった理由は何なのか?

2024年1月のRoyal Rumbleの注目カードの1つに、ローマン・レインズの統一王座防衛戦があります。彼はランディ・オートン、LAナイト、そしてAJスタイルズとの4wayマッチでタイトルの防衛に挑むことになりました。しかし、元々の計画では、このような形式は想定されていなかったそうです。レスリング・オブザーバーによれば、本来予定されていたのはレインズとオ...
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