WWE

ロイス・キーズがRoyal RumbleでのWWEデビューを語る「映画みたいだな…。物事は起きるべくして起きると思ってる」

先日のRoyal RumbleでWWEデビューを果たした元AEWパワーハウス・ホブスことロイス・キーズ。盟友リッキー・セインツ(リッキー・スタークス)らとは異なり、NXTを経由せずいきなり4大PLEでのデビューとなった彼は、男子ロイヤル・ランブル戦でダミアン・プリーストを脱落させるなど見せ場を作りました。今後の活躍にも大いに期待できます。WWEの公式Yout...
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クリス・ジェリコは今もAEWの契約下にある…?WWE復帰が実現しない理由が明らかに

2025年末にAEWとの契約を満了したとされていたクリス・ジェリコに新情報です。2026年に入ってから、一部で「ジェリコのWWE復帰は確実だ」との噂が流れるも結局実現しない…という光景が毎週のように見られるようになりました。AEW公式サイトのロースター一覧ページに彼の写真が掲載され続けていることも、「AEWから去ったはずなのに、なぜ?」と疑問に思われており…...
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【WWE】HHHに浴びせられた「We Want Vince!!」チャント。団体内部の反応が明らかに

サウジアラビアで開催されたRoyal Rumble終了後の振り返り会見で、チーフ・コンテンツ・オフィサーのHHHはファンから強烈なチャントを浴びてしまいました。彼がRoyal Rumbleの内容について語っている最中、ファンからは「We Want Vince!!」などと批判的なチャントが飛びました。HHHはいらない、ビンス・マクマホンを返してくれ…。2025...
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【AEW】幻に終わったゴールデン☆ラヴァーズとヤング・バックスの激突…「2025年に戦うはずだった」

飯伏幸太の負傷により、2018年以来のドリームマッチ実現が幻になってしまいました。2025年のFull Gearで、ヤング・バックスはジョシュ・アレキサンダーとのトリオでケニー・オメガ&ジュラシック・エクスプレス(ジャック・ペリー&ルチャサウルス)組と対戦。実は、この試合はヤング・バックスとゴールデン☆ラヴァーズ(ケニー&飯伏)の試合になる予定だったといいま...
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【WWE】CMパンクが「昔の俺と同じタイプだ」と評価するNXTスターは誰?

NXTの若手たちにとって、CMパンクは頼れる兄貴分。若手育成に力を入れる彼は、一人のNXTスターと過去の自分の姿を重ね合わせているようです。Royal Rumbleを前に行われたインタビューの中で、彼は将来有望な若手選手について言及。カーメロ・ヘイズやオバ・フェミらと同様に、キャリアを終えるまでに「多くの人々に衝撃を与えるだろう」人物として、レクシス・キング...
WWE

【WWE】ローマン・レインズはレッスルマニア42で誰と対戦する?Royal Rumbleで勝利しタイトル挑戦権を獲得

Royal Rumbleでの男子ロイヤル・ランブル戦に勝利したローマン・レインズは、今後どのタイトルを狙いに行くのでしょうか。2015年以来2度目のランブル戦勝利によりレッスルマニア42でのタイトル挑戦権を得た彼の動向は、WWEの今後のストーリーラインに大きく影響してきます。ドリュー・マッキンタイアの持つ統一WWE王座を狙うのか、それともCMパンクの持つWW...
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【WWE】シェイン・マクマホン「AJスタイルズは史上最高の選手の一人として歴史に名を残すだろう」

かつてレッスルマニア33でライバルとして対戦したシェイン・マクマホンとAJスタイルズは、お互いをリスペクトし合っています。先日のRoyal Rumbleでグンターに敗れたAJは現役から引退することになり、世界中から引退を惜しむ声が挙がっています。現在はWWEから離れているシェインですが、ライバルの引退に反応せずに入られませんでした。Instagramで、彼は...
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【AEW】オカダ・カズチカがベルトとコスチュームが入ったバッグを紛失。Collisionで緊急対応

Collisionでは、オカダ・カズチカがAEWインターナショナル王座を布で覆って登場。その理由が判明しました。Fightfulによれば、彼はベルトとコスチュームが入ったバッグを紛失してしまったとのこと。本物のAEWインターナショナル王座ベルトが存在しなかったため、アダム・プリーストを相手にした防衛戦において、別のベルトを布で覆って登場したようです。Kazu...
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【WWE】ドリュー・マッキンタイア「コーディ・ローデスへの過激な発言に一線などない。王者をキャンセルすることなどできない」

統一WWE王者ドリュー・マッキンタイアは、コーディ・ローデスとの抗争において過激な言動を繰り返してきました。コーティの父ダスティ・ローデスへの言及はもちろん、家族写真を燃やすなど、その過激さには一部から批判の声もあがっていました。しかし、マッキンタイアにとって、批判の声など「どうでもいいもの」です。最新のインタビューで「自分の中に『これはやりすぎだな』という...