インタビュー

WWE

【WWE】セス・ロリンズ&ベッキー・リンチ夫婦の一人娘はプロレスが嫌い?「音が大きすぎて…リングの上で遊ぶのは好きなんだけどね」

セス・ロリンズ&ベッキー・リンチ夫婦の一人娘ルーは、今年の12月4日で4歳になりました。両親がWWEのトップスターだということもあり、彼女の人生はWWEやプロレスと非常に近いところにあります。当然両親が活躍する姿を見るのが大好き……なのかと思いきや、話はそう単純ではないようです。最新のインタビューで、母ベッキーは娘ルーがプロレス嫌いであることを告白しました。...
AEW

【AEW】マライア・メイがトニー・ストームの衝撃的カムバックを語る。「私と戦う人は、みんな『生まれてこなければよかった』と思うんだ」

Dynamite最新回で白川未奈の挑戦を退けてAEW女子世界王座を防衛したマライア・メイ。2024年のAll Inでトニー・ストームを倒してタイトルを獲得した彼女は、そのポテンシャルを遺憾なく発揮してAEWの女子部門を発展させています。才能だけでなく、彼女の努力が今の成功に結びついています。そんな彼女にとって、All In後にAEWを離れてSTARDOMやC...
AEW

【AEW】スワーブ・ストリックランドがハングマン・ペイジとの1年に及ぶ抗争を語る。「AEW史上最高のストーリー。人間と人間の戦いだった」

2023年から2024年にかけて、スワーブ・ストリックランドとハングマン・アダム・ペイジは激しすぎる争いに身を投じました。PPVでの試合は血みどろの超過激な内容になり、どれも高い評価を得ています。また、DynamiteやCollisionで展開されるストーリーもスリリング。2024年には、ペイジがスワーブの生まれた家を放火するというとんでもないシーンが放送さ...
WWE

【WWE】ケビン・オーエンズが身長2m超えの息子のプロレスラー訓練を語る。「必要なものは揃ってる。身長もまだまだ伸びるだろうしね」

ケビン・オーエンズの息子オーエンは、16歳の若さで身長が203cmもあります。父や父の親友サミ・ゼインよりも大きな体格。彼がもしプロレスラーになるなら、間違いなくスター候補生として脚光を浴びることになるでしょう。Kevin Owens revealed that his 6'8 16-year-old son Owen recently stepped in...
新日本プロレス

【新日本プロレス】ゲイブ・キッドが再びケニー・オメガを口撃。「昔は凄かったかもしれないが、今は俺の餌に過ぎない」

2024年後半に激しく燃え上がったケニー・オメガとゲイブ・キッドの確執。元々ゲイブがSNSでケニーを一方的に口撃していましたが、ケニーが新日本プロレスのYoutube動画の中でゲイブの名前を間違ってしまったことに、彼は「あいつはわざと間違ったんだ」と激怒。Power Struggleのバックステージで対面し、喧嘩に発展した2人の関係は、2025年1月5日のW...
WWE

【WWE】ローガン・ポールが引退?「俺は父親になったんだよ」

2024年夏のSummerSlamでLAナイトに敗れてUS王座を失ったローガン・ポール。YouTuber出身で、類い稀な身体能力とスター性、エンターテイナーぶりで世界中を興奮させてきた29歳の彼は、今後もWWEの人気選手として活躍することに期待がかかっています。しかし、SummerSlam以降はWWEでの目立った動きがありません。2025年のレッスルマニア4...
WWE

【WWE】ババ・レイ・ダッドリー「今のCMパンクにブーイングを起こせる男はザ・ミズしかいない」

WWE復帰後のCMパンクはファンや仲間たちからの評判が非常によく、AEW時代とは打って変わってポジティブな話しか聞かなくなりました。WWEで活躍するパンクの姿を見たい!と願い続けてきたファンたちは彼のパフォーマンスに熱狂し、WWE時代のパンクを知らないファンも彼の魅力に気付いています。今のパンクは、ファンの心を完全に掴んでいるようです。そんなパンクがファンか...
AEW

【AEW】トニー・カーン社長がジョン・モクスリーへの厚い信頼を語る。「AEW史上最大のスターだ」

AEW世界王座を3度戴冠し、現役王者として暴れまわっているジョン・モクスリー。12月のPPV・Worlds Endでは、彼のタイトルにハングマン・アダム・ペイジ&ジェイ・ホワイト&オレンジ・キャシディが挑む4wayマッチが行われます。力ずくでAEWを変えようとするモクスリーと、それに反発するトップレスラーたち。抗争はさらに過激になっていきそうです。そんな彼に...
WWE

【WWE】コフィ・キングストンがダニエル・ブライアン(ブライアン・ダニエルソン)への感謝を語る。「俺がWWE王者になれたのは彼のおかげ」

2019年、New Dayのコフィ・キングストンはレッスルマニア35開催を前にとてつもない勢いに乗っていました。Elimination Chamberでの大活躍、5試合のガントレットマッチを経てレッスルマニア35でダニエル・ブライアン(現AEWブライアン・ダニエルソン)の持つWWE王座に挑戦して勝利。黒人選手初のWWE王者となり、後に「コフィマニア」と呼ばれ...
WWE

ケビン・オーエンズがWWEでの活動を振り返る。「メインロースターにはなれないと言われたのに、ジョン・シナやスティーブ・オースチンと対戦できた」

インディシーンで絶大な人気を誇っていたケビン・スティーンは、2014年にWWEへの入団を決断しました。憧れのオーエン・ハートにちなんだリングネーム「ケビン・オーエンズ」に生まれ変わった彼は、NXTで大活躍。メインロースターに昇格した後はジョン・シナやストーンコールド・スティーブ・オースチンらと対戦し、数多くのタイトルを獲得しました。今や、彼は誰もが認めるWW...
スポンサーリンク