トニー・カーン

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【AEW】大腿骨骨折の飯伏幸太にトニー・カーン社長がエールを送る。「史上最も偉大なレスラーの一人」

Collision最新回で行われた飯伏幸太とジョシュ・アレキサンダーのシングルマッチ。最悪のアクシデントが起きてしまいました。実力者同士の一戦には大きな注目が集まったものの、トップロープ上での攻防でバランスを崩した飯伏がリングサイドへ不自然な形で落下し、大腿骨を骨折。このアクシデントにより、彼は長期欠場を避けられなくなりました。The injury spot...
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【AEW】ビンス・ルッソがトニー・カーン社長を批判「全員を喜ばせようとすることがAEWを傷つけている」

筋金入りのプヲタにして、AEW社長として団体を牽引するトニー・カーン。クリエイティブの最高責任者という重責を担っています。彼の手腕には、「期待されているカードを出し惜しみしない」「プヲタの知識を活かした、ツボを抑えたブッキング」などが称賛される一方で、一貫性がない・突発的なストーリーや一部のレスラーにスポットライトが集中しがちな采配に批判が集まったりもします...
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【AEW】トニー・カーン社長がジョン・モクスリーを大絶賛「これまで仕事をした中で最も好きな人物の一人。天才だ」

2019年に旗揚げしたAEWにとって、ジョン・モクスリーの貢献なくして現在の成功はあり得ません。クリス・ジェリコと共に元WWEスーパースターの知名度やカリスマ性、実力を活かして大いに貢献してきたモクスリー。どのような立場でも話題の中心となり、タイトルを何度も獲得してきました。そんな彼に対し、トニー・カーン社長は大きな信頼を寄せています。最新のインタビューで、...
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元WWE マット・リドルがビンス・マクマホンを擁護「ファンに媚びないブッキングは正しかった。HHHやトニー・カーンは媚びる」

WWEの最高責任者として多くのスターを輩出し、ファンを魅了したビンス・マクマホン。手腕には賛否両論ありますが、あのトラブルメーカーは「HHHよりビンス推し」です。2023年にWWEから解雇されたマット・リドルは、ビンス&HHHのもとで活動した経験を持ち、利用者の良さも悪さも理解しています。最新のインタビューで、彼は「ビンスのブッキングは正しい。HHHよりも良...
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【AEW】トニー・カーン社長がWWEのチケット価格高騰を受け「AEWは手頃な価格を維持する」と強調

庶民にはなかなか手の届かない価格になったWWEのチケット。一方、AEWはファミリー層にも受け入れられる価格設定を続けています。先日発表された2026年のレッスルマニア42のチケット価格は、最も安い席で850ドル(約13万円)、リングに近いアリーナ席は1000ドル(約150万円)を超えることに。親会社TKOの収益第一のビジネスは、一部で「ファン離れを引き起こし...
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【AEW】トニー・カーン社長がクリス・ジェリコの早期復帰を希望「音楽や俳優業も成功してる。いつ復帰するかは分からないが…」

2025年4月から欠場が続くクリス・ジェリコ。AEW最大のスターの一人は、いつ復帰するのでしょうか。2019年にAEW世界王座の初代チャンピオンになった彼は、常にAEWで最も大きな注目を集めるスターでした。しかし、近年はパフォーマンスの低下やネガティブな噂など、ファンからの支持が下がっているようです。最近はWWE復帰説も流れましたが、それでも彼がAEWにとっ...
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【AEW】トニー・カーン社長「ヤング・バックスは今が全盛期。彼らがいなければ今のAEWはない」

AEW旗揚げメンバーで、副社長として団体を牽引するヤング・バックス。世界トップクラスのタッグチームとして名勝負を生み出す姿も相変わらずです。The Eliteからケニー・オメガを追放し、オカダ・カズチカを引き入れて極悪副社長として暴れ回っていた2人ですが、2025年のAll Inでウィル・オスプレイ&スワーブ・ストリックランド組に敗れて副社長の座を失うと、い...
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AEWトニー・カーン社長がWWEの徹底的なAEW対策にコメント「競争のない世界はない。今のAEWは最高だ」

2025年は、WWEによるAEW対策がこれまで以上に念入りになった一年でした。AEWが夏に開催したPPV、All InとALL OUTに対し、WWEは複数のPLE級のショーを同日開催することで、話題性やチケット販売数、視聴者数をAEWから奪おうとしました。その結果、双方のショーを多くの観客が観戦することになり、プロレス界全体が盛り上がりました。先日のAEW・...
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トニー・カーン社長「トニー・ストームはAEWのアイコン。偉大なカリスマ性を持っている」

プロレス界には、「アイコン」と呼ぶにふさわしいカリスマ性や人気を誇るレスラーたちがいます。スティングや岩谷麻優のように、愛称になっている人も。「アイコン」と呼ばれるには、実績・人気・象徴的存在感が欠かせません。誰もがそう呼ばれるにふさわしい活躍をしているわけではなく、飛び抜けた何かが必要です。AEWにはトップレスラーたちが複数在籍していますが、トニー・カーン...
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【AEW】ブライアン・ダニエルソン「たとえ体調不良でも、AEWのためなら試合に出る。マット・メナード戦は犬のように酷い体調だった…」

プロレス界最大のスターの一人として、2021年から2024年までAEWで活躍したブライアン・ダニエルソン。どんなコンディションでも仕事に打ち込む姿勢は賞賛に値します。首の負傷により現役生活に別れを告げた彼は、常に最高の状態で試合に望むことができていたわけではありません。2022年、ジェリコ感謝協会と抗争していた彼は、極度の体調不良に悩まされながらダディ・マジ...
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