アダム・コール

WWE

【NXT】KUSHIDA、アダム・コールらが負傷した模様

ケーブルテレビ移行後2度目の放送を終えたNXT。初回放送でも怪我人が続出しましたが、今週も3人の怪我人がいることが報告されました。WWEによれば、負傷したのは以下の4人です。 KUSHIDA…メインイベントの6人タッグマッチ(KUSHIDA & ブリーザンゴ VS インペリウム)で左手首を負傷。 アダム・コール…マット・リドル VS キリアン・デインの試合後...
AEW

【AEW & NXT】ダスティン・ローデスのプロモ・コーチとしての仕事 / NXTアダム・コールがAEWとの争いについて再び語る

ニュースをまとめて紹介。ダスティン・ローデスのコーチとしての仕事AEWとフルタイム契約を結んでいるダスティン・ローデス(元WWEゴールダスト)。現役選手としての役割だけでなく、プロモ・コーチも兼任しています。新団体のスタッフとして働くことについて、次のように語っています。プロモ・コーチとして、選手たちにマイクパフォーマンスについて教えたいと思っているよ。彼ら...
AEW

NXTアダム・コールが語るAEWとの”戦争”。「今ほどエキサイティングな時はない」

NXT王者アダム・コール。2019年はジョニー・ガルガノと抗争を繰り広げ、NXT王座を賭けて何度も激突してきました。9月18日からUSA Networkで放送されるようになるディベロップ・ブランドの中心人物は、10月から始まるAEWとの"戦争"についてどう考えているのでしょうか。“Busted Open Radio”にゲスト出演したコールは、NXTこそが地球...
WWE

WWEがAEW”Fight For The Fallen”と同時刻に開催されるインディ団体EVOLVEの10周年記念興行をWWE Networkで配信決定

7月13日、AEWは3度目の興行"Fight For The Fallen"を開催します。「戦死者のための戦い」というタイトル通り、収益の一部は銃による暴力の犠牲者のために寄付されます。また、同興行はB/R LIVEで無料配信されることが決まっています。AEWに対して神経質になっているWWEは、なんとかしてAEWの勢いを削ぎたいと考えたのでしょう。こんな暴挙...
WWE

NXTでは、レスラーにどの程度のクリエイティブ権が与えられているのか?アダム・コールが語る

PPVを開催するたびに大絶賛されるWWE・NXT。メインブランドが批判される一方なのとは真逆です。NXTが評価される大きな要因となっているのは試合のクオリティの高さです。PPVでのUndisputed Era(アダム・コール、カイル・オライリー、ボビー・フィッシュ、ロデリック・ストロング)や#DIYの2人(ジョニー・ガルガノ、トマソ・チャンパ)、マット・リド...
WWE

NXT Takeover情報、そしてリングサイドで観戦していたAEWレスラー / ミッキー・ジェームスの怪我

ニュースをまとめて紹介。NXT Takeover情報2つのニュースがあります。アダム・コールと共に入場した黒人男性の正体まず、メインイベントに出場したアダム・コールの入場時、コールのそばでラップを披露していた黒人男性。前情報がまったくなかったので、「一体誰なんだ?」と思っていたのですが……。彼は最近WWEのデジタルチームに加わったJosiah William...
WWE

NXT Takeover: XXVの全カードが決定 / NXT王者ジョニー・ガルガノの怪我

ニュースをまとめて紹介。NXT Takeover: XXVの全カードが決定6月1日に開催されるNXT Takeover: XXV。全カードが決まったようなので、紹介します。 NXT王座決定戦: ジョニー・ガルガノ(c) VS アダム・コール NXT北米王座決定戦: ヴェルヴェティーン・ドリーム(c) VS タイラー・ブリーズ NXT女子王座決定戦: シェイナ...
WWE

次回のNXT Takeoverで紫雷イオがタイトル挑戦へ / ナタリアがサウジアラビアでの試合を希望

ニュースをまとめて紹介。次回のNXT Takeoverで紫雷イオがタイトル挑戦へ6月1日にコネチカット州ブリッジポートで開催されるNXT Takeover XXV。2つの試合の実施が発表されました。 NXT王座決定戦: ジョニー・ガルガノ(c) VS アダム・コール NXT女子王座決定戦: シェイナ・ベイズラー(c) VS 紫雷イオNXT王座決定戦はTake...
WWE

NXT Takeover: New YorkでWWE史上最高の試合(デイブ・メルツァー認定)が行われる

NXT Takeover: New YorkでWWE史上最高?の試合が行われるプロレス界の名物記者といえばレスリング・オブザーバーのデイブ・メルツァー。試合を5段階評価するレイティングも有名ですよね。最高得点は基本的に★★★★★ですが、2010年代の新日本プロレスではメルツァーの評価が壊れることが多く、特にケニー・オメガとオカダ・カズチカが絡む試合はファイブ...
スポンサーリンク