ハーディーズ

TNA

【TNA】マット・ハーディーがアダム・コープランド(エッジ)&クリスチャンとのライバル対決を熱望「すべてが終わる前に、もう一度…」

AEWで実現できなかったドリームマッチを、マット・ハーディーは今も熱望し続けています。かつてWWEのタッグ部門で激しく争ったハーディーズとエッジ(アダム・コープランド)&クリスチャン。彼らとダッドリー・ボーイズは当時のタッグプロレスを牽引する存在でした。2023年10月から2024年4月まで、ハーディーズとエジクリはAEWで同僚となりましたが、ハーディーズが...
WWE

【WWE】TNAハーディー・ボーイズ(マット&ジェフ・ハーディー)がメインロースターのプログラムに参加?NXT登場は始まりに過ぎない

NXT最新回でNQCCのタビオン・ハイツ&マイルズ・ボーンと対戦する予定のTNAハーディー・ボーイズ(マット&ジェフ・ハーディー)。2人が最後にWWEでタッグマッチに出場したのは2019年。翌2020年にマットが、2021年にジェフが退団したことでWWEとの縁が切れていましたが、現在所属するTNAとWWEのパートナーシップが締結されたことにより、久々の復帰が...
WWE

【WWE】TNAハーディーズのNXT参戦が決定!

NXT最新回ではTNA絡みのサプライズが複数起きました。1つはTNA Xディビジョン王者ムースの登場。そして、かつてWWEでも大活躍した名タッグチーム、ハーディーズ(マット&ジェフ・ハーディー)の登場です。ビデオメッセージという形で登場した2人は、NQCCのタビオン・ハイツ&マイルズ・ボーンの挑戦を受諾。来週のNXTで対戦することが決まりました。UNREAL...
TNA

ダッドリー・ボーイズとハーディーズ、エッジ&クリスチャンの再会はあり得るのか?ディーボン・ダッドリーが私見を語る

タッグプロレスの歴史において、ダッドリー・ボーイズ(ババ・レイ・ダッドリー&ディーボン・ダッドリー)、ハーディーズ(マット&ジェフ・ハーディー)、そしてエッジ(アダム・コープランド/コープ)&クリスチャン組の活躍は非常に大きなものでした。WWEを舞台に激闘を繰り広げた彼らはタッグプロレスの地位を向上し、現在の発展に導きました。ダッドリー・ボーイズはWWEとレ...
WWE

【TNA】マット・ハーディーがWWE殿堂入りへの思いを語る。「タッグだけでなく、1人でも可能性はある」

WWEやTNA、AEWなど様々な団体で活躍してきたタッグチーム、ハーディーズ(マット&ジェフ・ハーディー)。その功績は計り知れず、一部では将来のWWE殿堂入りも噂されています。現在所属するTNAは WWEとのパートナーシップ契約を締結したばかり。彼らがTNA所属レスラーとしてWWEへ参戦する可能性もゼロではありません。彼らのWWEへの愛情は今も変わりません。...
AEW

TNA参戦中のマット&ジェフ・ハーディー。2人とTNAの関係、今後の展開はどうなっていくのか?

2024年にAEWとの契約が満了し、TNAへ参戦したマット&ジェフ・ハーディー。長年にわたってタッグチームとして活躍してきた2人は、マットが2024年3月末に、ジェフが2024年6月14日にAEWとの契約が満了しました。そして、現地6月15日開催のAgainst All Oddsに兄弟揃って登場。TNAには過去に在籍したこともあり、参戦はスムーズだったのでし...
WWE

【AEW】ジェフ・ハーディーが不満を語る。「WWE時代の終わり頃と同じで、AEWでも自分がまるで幽霊のように感じている」

2022年3月にAEWへ入団したジェフ・ハーディーの歩みは大変なものでした。同年6月に飲酒運転で逮捕された彼は、トニー・カーン社長から「断酒」を復帰の条件に設定され、長期欠場することに。復帰したのは2023年4月でした。彼と兄マットのタッグチーム「ハーディーズ」の現状は決して明るいとは言えず。マットは最近のブッキングへの不満を明かしています。2人とも、「WW...
AEW

【AEW】マット・ハーディーが最近のブッキングへの不満と改善策を語る。「俺たちのキャラクターを進化させるためにできることはある」

AEWのベテランタッグチーム、ハーディーズ。マット&ジェフ・ハーディーは、AEW移籍後にタイトルを獲得したことがありません。ヤング・バックスとのドリームタッグマッチなど、魅力的なカードが組まれたこともありますが、ここ最近は複数人タッグマッチに出場することが増えています。マットは、自身のPodcast番組の中で最近の状況に対する不満を漏らしました。しかし、ただ...
AEW

【AEW】マット・ハーディーが「実現しなかったハーディーズ VS ヤング・バックスの映画的な試合の計画」を語る。「今でもやりたいと思ってる」

プロレスの試合が行われるのはリングの上だけではありません。WWEやAEWなどの団体は、たまに「リングの外で行われた映画的な試合」を番組やPPVで放送することがあります。リングという制約に囚われず、事前収録というメリットを活かした試合内容になることが多伊野が特徴。近年の代表作といえば、WWEが2020年のレッスルマニア36で放送した「アンダーテイカーとAJスタ...
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