ベイリー

WWE

【WWE】コーディ・ローデス「ロッカールームのリーダーはランディ・オートンとベイリーだ。こうあるべきだという姿を示している」

WWEには多くの選手たちが在籍しており、彼らのパーソナリティは様々です。彼らをまとめ上げるには優れたリーダーシップが必要で、過去にはアンダーテイカーらがロッカールームのリーダーとして選手たちをまとめ上げていました。WWEのトップスターとして活躍するコーディ・ローデスは、最新のインタビューで「現在のロッカールームのリーダーは誰なのか」を語りました。ベイリーにつ...
WWE

【WWE】ベッキー・リンチ「ビンス・マクマホンはフォー・ホースウィメンのことをまったく理解していなかった」

フォー・ホースウィメンことシャーロット・フレアー、サーシャ・バンクス(メルセデス・モネ)、ベッキー・リンチ、そしてベイリーの4人組。NXTでライバルとして争い、その後メインロースターに昇格して女子部門の向上に大きく貢献した彼女たちの関係は特別なものです。しかし、メインロースターとして4wayマッチをすることはなく、正式なユニットになることもありませんでした。...
WWE

【WWE】ベイリーが「女子部門第二のタイトル」導入を語る。「私たちならタイトルが増えても大丈夫」

WWE女子US王座のチャンピオンを決めるトーナメントが開催中のWWE。これまで、女子部門にはRAW・SmackDownにタイトルが1つずつ、そしてブランド共有のタッグタイトルが1つあり、多くの選手たちが彼らを獲得するために奮闘してきました。そこに第二のタイトルであるUS王座が導入され、彼女たちにタイトル獲得のチャンスが増えました。女子インターコンチネンタル王...
WWE

【WWE】ベイリーが2024年のRoyal Rumble優勝を振り返る。「レッスルマニアのサインを指さしながら、泣かないように必死だった」

2024年のRoyal Rumbleで行われた女子ロイヤル・ランブル・マッチに勝利し、レッスルマニア40への切符を手にしたベイリー。長いキャリアの中で多くの功績を成し遂げてきた彼女ですが、Royal Rumbleに勝利したのは今回が初めて。レッスルマニア40では因縁のイヨ・スカイの持つWWE女子王座に挑戦し、見事勝利。2020年のSmackDown女子王座獲...
WWE

【WWE】ベイリーが新設された女子US王座を語る。「女子タッグ王座の時よりは団体に働きかけなかったんだよね」

女子部門の中心的存在として団体を牽引するベイリー。現在、WWEでは新設された女子US王座のチャンピオンを決定するトーナメントが行われています。SmackDown最新回での第一戦では、ベイリーがキャンディス・レラエとB-ファブを倒して勝利。準決勝に駒を進めました。彼女は過去にWWE女子タッグ王座設立を団体へ働きかけたことのある彼女ですが、今回の女子US王座につ...
WWE

【AEW】メルセデス・モネ(サーシャ・バンクス)がベイリーとの友情を語る。「親友だからこそ、2人で最高の試合をできた」

メルセデス・モネ(サーシャ・バンクス)とベイリーの友情は有名です。WWE・NXTでしのぎを削り、名勝負を生み出した2人は、リング上のみならずプライベートでもとても仲良し。モネが新日本プロレスやAEWへ参戦する節目節目でベイリーが現地まで駆けつけて応援するという光景が見られました。現在は異なる団体で活動する2人ですが、10年以上も続く友情に変わりはありません。...
WWE

【WWE】ベイリー「HHH時代のNXTで育った私たちは本当に幸運。HHHが自分のことをよく知ってくれているから」

2010年代にNXTを率い、世界中のプロレスファンを熱狂させたHHH。2022年7月以降はビンス・マクマホンからクリエイティブの責任者の座を受け継ぎ、WWEの先頭に立ってプロレス界を動かしています。リーダーシップやクリエイティブの才能はNXT時代から賞賛の的になっており、彼が育てたスターたちが現在のWWEの中心的存在として活躍しています。そのうちの1人である...
TNA

PWI Women’s 250発表。1位はトニー・ストーム(AEW)!リア・リプリーや日本勢は…

アメリカの老舗プロレス雑誌PWIが発表する女子レスラーのランキングPWI Women’s 250の最新版が発表されました。世界中の女子レスラーを対象に、2023年10月から2024年9月までの活躍を評価することで作られるランキング。男子レスラーを対象にしたPWI 500は毎年大きな話題になります。2023年版のPWI Women’s 250は、1位がリア・リ...
WWE

【WWE】ベイリー「Damage CTRLの目標は、イヨ・スカイとダコタ・カイをチャンピオンにすることだったんだ」

2022年、WWEのクリエイティブがビンス・マクマホンからHHHへ代替わりした直後に生まれたユニット、Damage CTRL。負傷により長期欠場していたベイリー、一時はWWEから解雇されていたダコタ・カイ、そして退団も噂されていたイヨ・スカイの3人によるユニットは大きな成功を収め、ユニットでの活動や内紛を経て3人ともタイトルを獲得しました。特に、イヨは才能を...