インタビュー

AEW

【AEW】マット・ハーディーが「スキル至上主義」のブッキングに疑問。「人気のある選手が活かされない」

先日開催されたオーストラリア大会Grand Slamでメルセデス・モネの持つTBS王座に挑戦したものの、惜しくも敗れたハーレイ・キャメロン。人気がますます上昇している彼女にとって、地元オーストラリア大会はタイトル獲得の絶好のチャンスでした。しかし、人気と実力を兼ね備えたモネの前に勝利を得ることはできず。元AEWのベテランレスラー、マット・ハーディーは、ハーレ...
AEW

【AEW】ジェフ・ジャレットが「Grand Slamのリング小さい問題」への批判に困惑。「ネガティブな話ばかりが広がるのはどうなんだ?」

先日開催されたAEWのオーストラリア大会Grand Slamでは、なかなか見ない炎上が起きました。それは、普段AEWが使っている20×20フィートのリングよりも小さなリングが使われた、ということ。「リングを輸送できないAEWは惨め」など、AEWに批判的なSNSアカウントがこぞって酷評し、炎上沙汰になっていました。Grand SlamはAEW史上3番目の興行収...
WWE

【WWE】チェルシー・グリーン「WWEでのキャリアに誇りを持ってる。私をバカにしてた人たち、見てる~?ここまで来たよ!」

2024年12月にWWE女子US王座の初代チャンピオンの座を手にしたチェルシー・グリーン。2023年にWWEへ復帰した後、彼女は女子部門での地位を確立し続けています。世界中のプロレスシーンを知る試合スキルはもちろん、ユーモアも持ち合わせる彼女はWWEにぴったりの存在。WWEが彼女に女子US王座の初代王者を任せたのには理由があります。ファンの間では、彼女とミチ...
WWE

【WWE】ナオミが新旧入場曲を語る。「CFO$の曲が恋しい。Def Rebelの曲も好きだけどさ…」

音楽担当Def Rebelの評判が悪い……というのは、ファンの間だけに限った話ではありません。彼らの仕事は選手たちの間でも評判がすこぶる悪く、「Def Rebel制作の入場曲に満足している選手はほぼ誰もいない」と報じられたこともありました。ランディ・オートンが新入場曲の採用を拒否したと報じられている他、AJスタイルズも先日のRoyal Rumbleでの復帰時...
WWE

【WWE】ババ・レイ・ダッドリー「レッスルマニア41にザ・ロックはいらないだろ」

ザ・ロック(ドウェイン・ジョンソン)がコーディ・ローデスと対峙したことにより、彼がレッスルマニア41に関与してくる可能性が高くなってきました。もともと、WWEは彼がレッスルマニア41に参加しないことを前提にクリエイティブを進めていました。しかし、ロック様がコーディをターゲットにした以上、何も起こらないとはなかなか思えない状況になってきました。しかし、WWE殿...
AEW

【AEW】メルセデス・モネがハーレイ・キャメロン&メーガン・ベーンを絶賛。「スター性十分だし、世界王者になれる」

2025年のAEW女子戦線で存在感を示すハーレイ・キャメロンとメーガン・ベーン。キャメロンは先日開催されたオーストラリア大会Grand Slamでメルセデス・モネの持つTBS王座に挑戦するも敗北。出番を重ねる毎に才能を披露している彼女はファンからの評判も良く、モネ戦でも大歓声を受けていました。今後も中心選手として成長していく様子を見てみたいですね。This ...
WWE

【WWE】ザ・ロック「俺とコーディ・ローデスのストーリーに試合はいらない。これはすごく特別なことだと思う」

SmackDown最新回で久々に対峙したザ・ロック(ドウェイン・ジョンソン)とコーディ・ローデス。ロック様はコーディに対して「お前の持つタイトルはいらない。お前の魂が欲しい」「俺のチャンピオンになれ」など、意味深な発言を繰り返しました。コーディの答えはElimination Chamberで分かります。ショー終了後、ロック様は記者会見でコーディとの関係や今回...
AEW

【AEW】コープ(アダム・コープランド)「怪我は俺たちの仕事の一部。怪我しないなんて不可能なんだ」

プロレスラーは怪我がつきもの。100%のコンディションで戦うことのできる人は滅多にいません。怪我とどう向き合うのか、怪我のことをどう考えるのか…。プロレスラーによって考え方は変わってきます。一時は怪我により引退に追い込まれ、後に奇跡の復帰を果たしたあのレジェンドは、怪我についてどう考えているのでしょうか。先日開催されたAEWのオーストラリア大会Grand S...
TNA

【TNA】マット・ハーディーがWWE復帰の喜びを語る。「今後の展開は分からない。ジェフはもう二度と、かつてのような問題は起こさないよ」

NXT最新回にビデオメッセージを送ったハーディーズ(マット&ジェフ・ハーディー)。彼らは来週のNXTでNQCCのタビオン・ハイツ&マイルズ・ボーンと対戦。マットは2020年1月、ジェフは2021年12月以来のWWEリング登場となります。ファン待望の復帰戦。自身のPodcast番組で、マットは久々にWWEへ復帰することへの喜びを語りました。この試合について本当...
WWE

リッキー・セインツ(リッキー・スタークス)がWWEの確立されたシステムを語る。「狂気的な組立ラインのように番組が作られる」

AEWの人気レスラーとしての活動を経てWWEへ移籍したリッキー・セインツ(リッキー・スタークス)。AEWではトニー・カーン社長が中心となってクリエイティブを押し進めていますが、WWEではチーフ・コンテンツ・オフィサーのHHHのもと、確立されたシステムに従って番組が作られています。この違いは、両団体で働いた経験を持つレスラーたちにとっては大きなものです。Bus...
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