ニュース

AEW

ルーシュが正式にAEWと契約

盟友アンドラーデとのタッグでAEWに参戦していたルーシュ。メキシコの老舗団体CMLLのスターとして新日本プロレスに参戦し、ROHではROH世界王座のチャンピオンとして活躍。自身が深く関与する新団体の設立もありましたが…あったというか、大きな話題になったこともありました。AEWにはフリーエージェントとして参戦していましたが、トニー・カーン社長は今日、ルーシュと...
WWE

コーディ・ローデスのAEW残留に向け、テレビ局親会社も交渉に乗り出していたと報じられる

2022年2月にAEWを退団したコーディ・ローデス。4月に古巣WWEへ復帰した彼は、怪我で長期離脱するまでの間、団体のトップスターとしてプッシュを受けていました。AEW時代はDynamiteを放送していたTNTのテレビ番組にも出演し、エンタメ界で幅広く活動していたコーディは、TNTを所有する巨大メディアコングロマリットであるワーナー・ブラザース・ディスカバリ...
WWE

【WWE】フィン・ベイラーにビッグプッシュ計画があると報じられる。HHH&ステフが高評価

WWEのトップスターの1人として活躍しているフィン・ベイラー。彼はNXT王座を2度戴冠しており、NXTを率いていたHHHから非常に高く評価されています。HHHがWWEのクリエイティブの責任者に就任したことは、彼の活躍に好影響を与えることになるかもしれません。WrestleVotesによれば、WWEは彼にビッグ・プッシュの計画を用意しているのだとか。HHHだけ...
AEW

【AEW】MJFの復帰はテレビ局親会社から歓迎されている

2022年6月のDynamiteで団体への不満を爆発させ、放送事故を起こしたMJF。テレビ局の親会社であるワーナー・ブラザース・ディスカバリーは彼を番組に出さないように指示したという噂まで流れましたが、9月に復帰した彼のことをどう思っているのでしょうか?Fightfulによれば、ワーナーは復帰を歓迎しているとのこと。番組の視聴率を上げることに貢献できる人材だ...
AEW

リオ・ラッシュが怪我から復帰。9ヶ月ぶりに試合出場へ

2020年にWWEを退団した後、新日本プロレスやAEWに参戦していたリオ・ラッシュ。2022年1月にPWGでの試合中に負傷し長期欠場することになった彼ですが、イギリスの団体RevProが開催するBritish J-Cup 2022に出場することが発表されました。試合は現地10月22日に行われます。また、この日は鈴木みのるもショーに参加することになっており……...
新日本プロレス

マイケル・エルガンがスタンダップ・コメディに挑戦へ

新日本プロレスやノアへの参戦でお馴染みのマイケル・エルガン。以前から何かと問題を起こしている彼はプロレスラーとしての継続的な活動が困難な状況にあるようで、2020年以降は試合数が激減しています。職場だけではなく私生活でもいろんなことが起きている波瀾万丈な人生です。そんな彼は、3日前にFacebookで新たな挑戦を宣言しました。スタンダップ・コメディに挑戦しよ...
新日本プロレス

ジュース・ロビンソン「俺はもう新日本プロレスの代表じゃない。完全にフリーだ」

2015年にWWEを退団したCJパーカーは、新天地として新日本プロレスを選びました。ジュース・ロビンソンというリングネームを名乗るようになった彼はそれから7年間、愛されるベビーフェイスとして活躍し、新日本からの期待にも応えてきました。2022年には世界中のプロレスファンに対してDirt Sheetを活用した巧みな引退詐欺を仕掛け、Bullet Clubに加入...
新日本プロレス

元新日本プロレスのカール・フレドリックスがWWEパフォーマンスセンターに

新日本プロレスLA道場で腕を磨いていたカール・フレドリックス。彼は2022年8月に新日本を退団し、去就に注目が集まっていました。容姿端麗、体格もよく、運動神経も抜群。マネジメント次第で化けそうな32歳は、あの場所で目撃されました。PWInsiderによれば、今週、彼はWWEパフォーマンス・センターにいたそうです。WWEとの契約状況などは不明ですが、トライアウ...
WWE

【WWE】ゴールドバーグ「選手としての目標は達成できた」

プロレス界の超大物として話題を振りまいてきたゴールドバーグ。WWEは彼が年齢を重ねた後も重宝し、大舞台に欠かせない選手という扱いを続けました。業界屈指の注目度を誇る彼は、これまでのキャリアに満足しているようです。「WWE The Bump」に出演した彼は、スポーツ・エンターテイナーとしての歩みについて語りました。俺には理想像があった。俺の出番の前に、見る人に...
新日本プロレス

【新日本プロレス】カール・アンダーソンがドク・ギャローズを語る。「シングルでもやりたいが、ずっと一緒だ」

The Good Brothersのカール・アンダーソンとドク・ギャローズは様々な団体で共に活動してきました。初期Bullet Clubのナンバーワンタッグチームとして、WWEの仕事人として、そして再び新日本プロレスへ。2人はいつでも一緒です。しかし、アンダーソンはシングルプレイヤーとしての活動にも意欲を示しています。Sports Illstratedによる...
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