ウィル・オスプレイ

AEW

【AEW】オカダ・カズチカVSウィル・オスプレイ!そしてケニー・オメガ復帰!Worlds Endで伝説級のライバル争い再び

PPV・Worlds Endで行われたコンチネンタル・クラシック決勝戦。カイル・フレッチャーを下したウィル・オスプレイ、そしてリコシェを下したオカダ・カズチカが決勝に進出。新日本プロレスで盟友として共に戦い、そしてライバルとして激闘を繰り広げた2人が AEWで再会です。試合はもちろん名勝負。素晴らしい攻防に会場は大盛り上がりでした。OSCUTTER TO T...
AEW

【AEW】Collision最新回の視聴者数が前週から約40万人増える。ウィル・オスプレイVSリコシェが注目を集めただけでなく…

毎週金曜日に放送されているCollisionは、 Dynamite以上に視聴率・視聴者数の低迷に苦しんでいました。放送が始まった2023年第二四半期は平均視聴者数約70万人を記録したものの、その後は数字を下げる一方。2024年12月7日・14日は共に20万人台と、かなり苦しい状況でした。しかし、現地12月21日放送回は平均視聴者数が約635,000人。前週か...
AEW

トニー・カーン社長が「AEWの未来を担う6人のレスラー」を語る。「今後も最前線で戦ってくれるはず」

巨大なロースターを擁するAEW。男女ともに実力者が揃っていますが、その中でも長期的な活躍に期待がかかるレスラーたちがいます。トニー・カーン社長は、最新のインタビューで「現在、そして将来のAEWを担うと考えている6人のレスラー」について語りました。ジュリア・ハートとジェイミー・ヘイターが抗争を展開していて、最近Collisionではヘイターがウィロー・ナイチン...
新日本プロレス

【新日本プロレス】辻陽太がForbidden DoorでAEW世界王者スワーブ・ストリックランドと対戦予定だったと報じられる

■追記(2026年6月)2024年に幻となったスワーブ・ストリックランド対辻陽太ですが、現在も両者の対戦は実現していません。しかし辻は新日本の中心として躍進を続けており、直近の2026年6月14日のDOMINION大会ではカラム・ニューマンを破り、見事IWGPヘビー級王座を奪回して団体の至宝に返り咲きました。一方、2026年のForbidden Doorへの...
AEW

【AEW】ウィル・オスプレイが家族の待つイギリスへ帰国。「みんなも良い休暇を」

年末のAEWは、現地12月28日開催のPPV・Worlds Endまでお休みに入ります。家族が地元イギリスで暮らしているウィル・オスプレイは、ホリデーシーズンを使って家に帰ります。彼がWWEではなくAEWとの契約を選んだ理由の一つに、AEWがアメリカとイギリスの往復に寛大だったことがあります。彼にとって、年末を家族と過ごせるのは最も重要なことです。帰国を前に...
AEW

【AEW】ババ・レイ・ダッドリーが名勝負となったウィル・オスプレイVSダービー・アリン戦の問題点を指摘。「フィニッシャーを乱発しすぎ」

先日のDynamiteで放送されたウィル・オスプレイとダービー・アリンのシングルマッチは壮絶な激戦になりました。お互いの持てる全てを出し合った試合は世界中のファンを熱狂させました。彼らにしかできない激しい攻防と終盤のカウンター合戦は評価が高く、レスリング・オブザーバーのデイブ・メルツァーは5つ星をつけています。しかし、WWE殿堂入りレスラーのババ・レイ・ダッ...
WWE

サブゥーがWWEフィン・ベイラーとAEWウィル・オスプレイに物申す。「ベイラーはWWEの型にはめられてしまったね」

ECWレジェンドのサブゥーは、現役レスラーたちに対して様々な意見を持っています。ユニークなキャリアを歩んできた彼の価値観は、後輩たちへの評価も独特。彼の経験や自身の能力を踏まえた意見は興味深いものがあります。最新のインタビューで、彼はWWEのフィン・ベイラーに対する高評価と「もったいなさ」、そしてAEWのウィル・オスプレイへの批判を語りました。ベイラーについ...
AEW

【AEW】リコシェがライバル、ウィル・オスプレイとの試合を語る。「これからも期待を超えていけるよ」

2024年夏にリコシェがWWEから AEWへ移籍して以来、彼はウィル・オスプレイと2回同じリングへ上がっています。新日本プロレス時代のライバルと久々に再会した彼は、この2試合でファンの期待にしっかりと応えました。36歳になった今も、時代の最先端を行く後輩に負けていません。総当たり制トーナメント、コンチネンタル・クラシックでも対戦する予定の2人。最新のインタビ...
WWE

【AEW】ウィル・オスプレイはスコット・ホール(レイザー・ラモン)と似ている?「負けても人気が落ちない」

WWE殿堂入りレスラーで、90年代のWWEで多くのストーリーに関与したスコット・ホール(レイザー・ラモン)。人格者としても知られる彼は、その実力をAttitude Eraの中で遺憾なく発揮し、世界中のファンを魅了しました。彼にしかできないことを次々と実現し、彼へのリスペクトを捧げる現役レスラーも少なくありません。もう二度と彼のような存在は現れないでしょうが、...
AEW

【AEW】リコシェ「俺がインディ時代に活躍していなければAEWは存在しない。ウィル・オスプレイも今のようなスタイルではないだろう」

2010年代に世界中の団体で活躍したハイフライヤー、リコシェ。超人的な空中殺法でファンを魅了した彼は、あらゆる世代のプロレスラーたちに大きな影響を与えました。今のプロレス界で最前線で活躍するハイフライヤーたちは、誰もが彼をリスペクトしているでしょう。最新のインタビューで、彼は自身の活躍がAEWの設立に貢献したと考えていることを明かしました。AEW設立の中心メ...
スポンサーリンク