マット・ハーディー

WWE

【TNA】マット・ハーディーがWWE殿堂入りへの思いを語る。「タッグだけでなく、1人でも可能性はある」

WWEやTNA、AEWなど様々な団体で活躍してきたタッグチーム、ハーディーズ(マット&ジェフ・ハーディー)。その功績は計り知れず、一部では将来のWWE殿堂入りも噂されています。現在所属するTNAは WWEとのパートナーシップ契約を締結したばかり。彼らがTNA所属レスラーとしてWWEへ参戦する可能性もゼロではありません。彼らのWWEへの愛情は今も変わりません。...
TNA

マット・ハーディーがWWE&TNAのパートナーシップ契約を語る。「素晴らしいことだよね」

協力関係をさらに強化するWWEとTNA。先日、両団体は複数年のパートナーシップ契約の締結を発表しました。これにより、WWE・NXTとTNAの間で選手たちの相互参戦が実現し、選手たちは成長の機会をより多く得ることができます。ハーディーズ(マット&ジェフ・ハーディー)やニック・ネメスなど、元WWEのTNAレスラーたちがWWEへ復帰することも十分に考えられます。W...
WWE

【TNA】マット・ハーディーが2025年中のWWE復帰の可能性を語る。「TNA世界タッグ王座のチャンピオンとして番組に出られるかも」

TNA世界タッグ王座のチャンピオンとして活躍中のハーディーズ(マット&ジェフ・ハーディー)。WWEから離れて時間が経った2人ですが、今もWWEへの愛情は忘れていません。今日、TNAはWWEとの複数年のパートナーシップ契約の締結を発表。彼らがNXTに出場したり、NXTからやってきた選手たちと対戦する可能性は引き続き高い状況です。そんな中、彼は最新のインタビュー...
新日本プロレス

【AEW】マット・ハーディーがケニー・オメガVSゲイブ・キッドを絶賛。「ケニーはAEW世界王座を獲得し、離れていったファンを取り戻すべき」

Wrestle Dynastyで最も注目を集める一戦となったケニー・オメガとゲイブ・キッドのシングルマッチ。新日本プロレスを背負ってリングに上がったゲイブに対し、ケニーはヒールとして立ちはだかり、血気盛んな後輩を沈めました。この試合は早くも2025年のマッチ・オブ・ザ・イヤー候補に上げられており、会場の雰囲気やストーリーも含めてプロレスの歴史に残る試合として...
AEW

【AEW】マット・ハーディー「『エッジ』に近い響きを求めて、彼は『コープ』にリングネームを変えたのでは」

アダム・コープランド(エッジ)がリングネームを「コープ」に変更したことについては、さまざまな意見が飛び交っています。ネガティブな意見も目立つ中、彼のキャリアにおける重要人物の1人であるマット・ハーディーは、自身のPodcast番組でリングネーム変更への意見を語りました。彼は『エッジ』に似た何かを求めていたのだと思う。俺がWWEに行った時も、名前を巡る争いがあ...
WWE

【WWE】マット・ハーディーがNew Day分裂への期待を語る。「あの2人は悪役になることを恐れずにやってのけた。称賛したい」

結成10周年記念企画で分裂してしまったNew Day。エグゼビア・ウッズとコフィ・キングストンは、首の負傷により長期欠場中のビッグEを突き放して衝撃的なヒールターンを果たしました。今の彼らは、リングへ上がるだけで会場中からとんでもない音量のブーイングを引き出すことのできる存在です。彼らの今後には、「Bloodline級のストーリー」へ成長していくことなど、非...
WWE

【WWE】マット・ハーディーがNew Day分裂を絶賛。「最高の試合よりも重要で影響力のあるセグメントだった」

RAW最新回で行われたNew Dayの分裂&ヒールターンセグメントは、プロレス界に大きな衝撃を与えることになりました。エグゼビア・ウッズ、コフィ・キングストン、そしてビッグEの3人は誰からも愛されるユニットを作り上げ、その人気ぶりはWWEでもトップクラスでした。しかし、ウッズとコフィは首を負傷して長期欠場中のビッグEを「俺たちのそばにいることもできたのに、デ...
AEW

【AEW】マット・ハーディーがリッキー・スタークスの厳しい状況を語る。「イーサン・ペイジの件もあるし、契約満了前にWWEへ行くことはできないかもね」

2025年までAEWとの契約が続くとされるリッキー・スタークス。2024年春の彼は不遇の一言で、なぜかAEWからブッキングされない日々が続いてます。その理由は未だに不明で、彼は状況へのいらだちを表明しています。かわいい後輩の苦しい状況について、元AEWのベテランレスラー、マット・ハーディーは自身のPodcast番組で次のように語りました。AEWが退団を許可し...
AEW

マット・ハーディーがAEWのブッキングを批判。「ネット上の反応を気にしすぎ。ストーリーが後回しにされているし、一貫性がない」

トニー・カーン社長主導によるAEWのブッキングには、一部から批判の声が上がっています。ストーリーよりも試合重視、SNSのコアなファン層に向けたクリエイティブ……観点は様々ですが、こうしたブッキング上の問題点が近年の番組視聴率の低迷につながっているという意見もあります。2020年から2024年にかけてAEWに在籍し、現在はTNAで活躍中のベテランレスラー、マッ...
AEW

【AEW】マット・ハーディーがプライベート・パーティーのAEW世界タッグ王座獲得を祝福。「ハーディーズと同じタイミングでのタイトル獲得は最高だ」

Dynamite最新回でヤング・バックスを倒し、AEW世界タッグ王座を獲得したプライベート・パーティー(アイザイア・キャシディ&マーク・クエン)。2015年にタッグを組んだ2人は2019年にAEWと契約。Dynamiteの第2回放送でAEW世界タッグ王座争奪トーナメントでヤング・バックスを倒したこともあり、当時から注目度の高いチームでした。なかなかタイトルに...
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