マット・ハーディー

WWE

「CMパンクとAEWは関係を修復できるかも」マット・ハーディーが指摘

2023年にAEWを解雇されたCMパンクについて、かつてAEWで共闘したマット・ハーディーが「両者の関係が修復される可能性は十分にある」と言及しました。パンクとAEWの関係は修復不可能と思われているものの、マットは「どれほど関係が悪化しても、カネを生む大スターであれば橋を架け直すことは可能だ」と独自の視点を語っています。CMパンクはAEWに復帰するのか?ジャ...
TNA

TNAに団体売却の噂…。マット・ハーディーはWWEへの売却説を完全否定「そんな結末は誰も望んでいない」

TNAの親会社Anthemが最低3000万〜最高5000万ドルでの団体売却を模索しているという噂が浮上しました。最近のトミー・ドリーマーらの退団といった人件費削減が身売りの準備と推測される一方で、ベテランのマット・ハーディーはファンの間で流れる「WWEへの売却説」を完全否定し、団体の成長を信じていると明言しています。親会社Anthemが模索するTNA売却の希...
WWE

「AEW時代のCMパンクはトニー・カーン社長をナメてた」マット・ハーディーが指摘

2021年から2023年までのAEWで過ごした日々の中で、CMパンクは何度も何度も問題を起こし、最終的に解雇されました。一方で、2023年から復帰したWWEでは、特に大きな問題を起こしていません。こうした彼の変化について、一部では「現場のリーダーシップの違い」が指摘されてきました。WWEには、HHHのような上司がおり、アンダーテイカーのようなレジェンドが現場...
AEW

「MJFの負傷欠場が長引けば、AEWにとって大打撃になる」マット・ハーディーが指摘

先日のDynamiteでのルーシュ戦で負傷したMJF。AEW世界王者として堂々たる活躍を見せるトップスターの離脱は、AEWにとって大きな打撃です。ルーシュ戦で、MJFは膝の過伸展(関節が通常の可動域を超えて曲がること)に苦しめられました。この原因になったのはルーシュによるコーナーへのニー・アタックであり、AEW内部では「不慮の事故」として認識され、ルーシュの...
AEW

【TNA】マット・ハーディーがアダム・コープランド(エッジ)&クリスチャンとのライバル対決を熱望「すべてが終わる前に、もう一度…」

AEWで実現できなかったドリームマッチを、マット・ハーディーは今も熱望し続けています。かつてWWEのタッグ部門で激しく争ったハーディーズとエッジ(アダム・コープランド)&クリスチャン。彼らとダッドリー・ボーイズは当時のタッグプロレスを牽引する存在でした。2023年10月から2024年4月まで、ハーディーズとエジクリはAEWで同僚となりましたが、ハーディーズが...
WWE

「AEWがダンハウゼンを活用できなかったのが信じられない」マット・ハーディーがWWEのダンハウゼン起用法を絶賛

WWE入団から数ヶ月で一大ムーブメントを巻き起こしているダンハウゼン。AEW時代に彼とロッカールームを共にしたTNAマット・ハーディーは、WWEの起用法を絶賛する一方、なぜAEWがダンハウゼンを活かせなかったのかを疑問に思っています。2026年のWWEにおいて、ダンハウゼンは最もブレイクを果たした選手の一人。今週開催された全社会議では、HHHとニック・カーン...
WWE

プロレスラーの労働組合結成の議論が活発に。「大手団体にはメリットも中小団体には致命的」マット・ハーディーが指摘

2026年、プロレス界では「プロレスラーたちによる労働組合・選手会結成」に関する議論が活発になっています。きっかけになったのは、WWEによる人員整理とコストカットです。WWEは、20名以上の選手を解雇したほか、複数のベテランたちに「最大50%の減給」を要求したとされています。New Dayのコフィ・キングストンとエグゼビア・ウッズはこれに反発して退団。一方、...
WWE

「New DayはAEWではなくTNAへ行くべきだ」ババ・レイ・ダッドリーが提案

WWEから退団したNew Dayのコフィ・キングストンとエグゼビア・ウッズ。ネット上ではAEW移籍の噂が流れる中、あのレジェンドは違う選択肢を提案しています。長年にわたってWWEで活躍してきた彼らにはファンが非常に多く、また他団体に眠るドリームマッチの可能性に興奮するファンもたくさんいます。ヤング・バックスやFTRなどが在籍することAEWは彼らにピッタリかも...
TNA

【AEW】MJFとTNA社長カルロス・シルバの因縁深まる…「平気で嘘をつけるなんて大したもんだ」

インディシーンで実現するはずだったAEW&TNAレスラーの対決が、TNA社長カルロス・シルバの判断で中止になった件で、今もMJFは怒りに震えています。彼は、母校Create-A-Pro Wrestling主催のイベントでTNAニック・ネメスと対戦する予定でしたが、あえなく試合は中止に。この他にも、リコシェVSレオン・スレイターなど、注目度の高い試合が中止にな...
WWE

【WWE】「レッスルマニア42は広告が多すぎ。ショーが安売りされている」マット・ハーディーが痛烈批判

2026年のレッスルマニア42は、試合と試合の間に流される広告の多さ、長さが問題視されていました。Netflixで公開されたハルク・ホーガンのドキュメンタリーをはじめ、ショーは広告にまみれていました。親会社TKOは「利益の最大化」を優先事項に掲げており、プロレス界最大のお祭りで広告収入をしっかり稼ごうという意図がそこにあります。しかし、元WWEのマット・ハー...
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