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【WWE】ステファニー・バッケルとリブ・モーガンが女子世界王座戦で激突!Judgement Day介入も試合の行方は…【レッスルマニア42】

レッスルマニア42第一夜のWWE女子世界王座戦。王者ステファニー・バッケルが挑戦者リヴ・モーガンを迎え撃ちます。WWE女子部門のトップスター同士の激突。モーガンは特殊エントランスで気合を入れてリングインです。LIV MORGAN’S ENTRANCE WITH TROUBLE!#WrestleMania pic.twitter.com/Q3RYAyDHC0—...
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【WWE】ビアンカ・ブレアが妊娠発表!レッスルマニア42で久々にファンの前に姿を現す

レッスルマニア42第一夜でサプライズ。ショーのホストを務めるジョン・シナは、メインイベント前にリングへ上がり、観客動員数を50,186名と発表しました。ちなみに、2025年のレッスルマニア41では、第一夜の動員数が58,538名でした。#WrestleMania host @JohnCena announces this year's attendance ...
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【WWE】セス・ロリンズにブロン・ブレイカー襲撃!グンター戦は波乱の展開に【レッスルマニア42】

レッスルマニア42第一夜で行われたセス・ロリンズとグンターのシングルマッチ。The Visionへの復讐を誓うセスは、ポール・ヘイマンをターゲットにする中でグンターからの襲撃を受け、レッスルマニア42での試合が実現することに。WWEの超大者同士の要注目マッチです。恐ろしいカラコンで登場したセス。試合は、序盤からファンが期待する通りの素晴らしい攻防が続きました...
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【WWE】ドリュー・マッキンタイアが今年もレッスルマニアの試合中にツイートも敗北「プロレス大好き!」

ドリュー・マッキンタイアの定番となった「レッスルマニアの試合中にXに投稿」が今年も実現しました。ジェイコブ・ファトゥとのシングルマッチに挑んだ彼は、試合中にスマホを取り出して「ハッピーレッスルマニア!このゲーム(プロレス)が大好きだ」と投稿しました。I love this game. pic.twitter.com/kqNqqEgHlz— Drew (@DM...
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【WWE】ペイジ復帰!ブリー・ベラと女子タッグ王座獲得【レッスルマニア42】

レッスルマニア42第一夜で行われたWWE女子タッグ王座戦で、あのレジェンドが復帰!試合に出場予定だったベラ・ツインズは、ニッキー・ベラが負傷により出場不可能というアクシデントに見舞われました。松葉杖をついて入場したニッキーに導かれ、ブリー・ベラを救いにやってきたのはペイジ!2010年代のディーヴァ戦線を沸かせたスターが復帰です。PAIGE IS BACK!!...
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AJスタイルズがWWE殿堂入り式典でスピーチ「みんなのおかげだ、ありがとう!」アンギャロも登場

今日行われた2026年度のWWE殿堂入り式典で、AJスタイルズが殿堂入りを果たしました。TNA、新日本プロレス、そしてWWEでトップスターとして活躍したレジェンドは、2026年1月のRoyal Rumbleで現役から引退。そのキャリアを称えるべく、WWEは彼を殿堂へと招きました。式典では、盟友カール・アンダーソン&ルーク・ギャローズがインダクターとして登場。...
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WWEの若返り戦略…ニック・カーン社長が語る「40代超えのトップ層」からの脱却。「なぜ、今は若手の台頭に時間がかかるんだ?」

レッスルマニア42のメインイベンターを務めるのは、全員が40代のベテラン。WWEはこうした状況からの脱却を狙っています。コーディ・ローデスとランディ・オートンによる統一WWE王座戦、そしてCMパンクとローマン・レインズによる世界ヘビー級王座戦。どちらもトップスター同士のビッグマッチですが、フレッシュさがあるわけではありません。一方で、レッスルマニア42ではオ...
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【WWE】ドラゴン・リーがAJスタイルズからのスタイルズ・クラッシュ使用公認に感謝。「やってみろと言ってくれて…信じられない」

引退間際のAJスタイルズとタッグを組んでいたドラゴン・リーは、偉大なレジェンドとのつながりを得たことに心から感謝しています。WWE移籍以降、彼は一貫して注目を集め続け、これからのWWEを担っていく存在として評価を得てきました。AJやレイ・ミステリオといったレジェンドと一緒に仕事ができ、そこからおおきに学ぶことは、彼のキャリアをさらに飛躍させるきっかけになって...
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【WWE】ニック・カーン社長が「政治的アングル」封印を示唆 「現代では難しすぎる。ドラゴン・リーがICEに逮捕されるなんて無理だ」

WWEの歴史を語る上で、現実世界の政治情勢や問題を下敷きにしたストーリーは欠かせません。冷戦や湾岸戦争、アメリカ至上主義、9.11、アメリカとロシアの関係…。批判もありましたが、プロレスは社会やアメリカの「今」を映し出す鏡でもありました。しかし、現代社会において、こうした政治的なストーリーを実現するのは困難。それほど複雑な社会になりました。WWEのニック・カ...
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【WWE】HHHがレッスルマニア42&パット・マカフィーへの批判に言及。「議論が起きるのは良いこと。期待以上のものを届けるよ」

レッスルマニア42に向けたストーリーには、一部から批判の声が上がっています。王座をめぐる展開、ライバル関係の語り方、セレブリティの介入…。特に、コーディ・ローデスとランディ・オートンのストーリーにパット・マカフィーが介入したこと、それが親会社TKO主導のものだったことは、ファンから徹底的に批判されています。また、イヨ・スカイVSアスカのような、レッスルマニア...
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