WWE

【AEW】MJF「世界線が違えば、ジョン・シナとの試合は実現していただろう」

AEW世界王座を取り戻したMJF。AEWのトップスターにして、WWEでも間違いなくスターになれる逸材です。発言を端々からWWEへのリスペクトを感じさせる彼は、特にジョン・シナからの影響が強いことで知られています。リング上で交わることはないものの、映画界での交流はある2人。叩く姿を見たかったファンも多いでしょう。そして、それは本人にとっても同じこと。MJFは、...
WWE

クリス・ジェリコのWWE復帰は予想より早い?Royal Rumbleではなく…

2025年末でAEWとの契約を満了するクリス・ジェリコには、古巣WWE復帰説が有力視されています。2019年からAEWの成長に全力を注いできた彼も55歳になり、パフォーマンスが低下。諸問題により AEWファンからの支持も低下しつつあります。そんな中、 WWEは彼に引退ツアーのアイデアを提案した…とも報じられました。一部では「 WWEに復帰するなら、やはりRo...
AEW

【WWE】AJスタイルズがAEW世界王座タイトルベルトへのサインを求められ…「ヤング・バックスのことは愛してるけどさ…」

何度も AEW移籍の噂が流れては否定されてきたAJスタイルズ。現役生活を終える瞬間まで、AEWと絡むことはないのでしょうか?先日開催されたハウスショーに出場したAJは、ファンサービス中にファンから「AEW世界王座のレプリカタイトルベルト」へのサインを求められました。そこで、彼はWWEスーパースターとして機転を利かせた対応でこれを断りました。これ、動画撮ってる...
AEW

【AEW】クリス・ジェリコがWWE復帰の噂にコメント。契約満了を目前に意味深発言

55歳の大ベテラン、クリス・ジェリコの未来はどうなるのでしょうか。2025年4月から欠場が続く彼は、2025年末でAEWとの契約を満了予定。その後はフリーエージェントになります。AEWに残るのか、それともWWEに戻るのか…。去就に注目が集まる中、彼はYouTubeでの配信番組で彼のWWE復帰を望むコメントにこう反応しました。どうなるかは誰にも分からないさ。誰...
AEW

【AEW】ケニー・オメガにビッグプランが用意されていると報じられる。「やり残したこと」を成し遂げられるか?

革命家ケニー・オメガには、まだやり残したことがあります。新日本プロレスで世界を変え、AEW設立に大きく貢献したケニー。AEW世界王座のみならず、インパクト・レスリング(現在TNA)やAAAでもタイトルを獲得した彼は、間違いなく AEWのトップスターです。大腸の厄介な病気、憩室炎に苦しむケニーは、闘病を終え復帰した2025年を全力で駆け抜けることができませんで...
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【WWE】「ランディ・オートンの引退ツアーを見たい」エリック・ビショフがレジェンドの未来を語る

ジョン・シナが引退し、AJスタイルズも2026年で引退。WWEユニバースは、これからも愛したスターたちの引退に直面しなければなりません。以前、ランディ・オートンは引退危機にありました。長年にわたる体の酷使、必殺技RKOによる地震へのダメージの蓄積により背中を故障した彼は、医師から引退勧告を受けるほどの状態に。しかし、不屈の精神で復帰を果たしました。現在45歳...
AEW

クリス・ジェリコがAEWのクリエイティブ構想から外れる。将来的なWWE復帰の噂も過熱

クリス・ジェリコのAEW退団→WWE移籍の噂に新情報です。彼とAEWの契約は2025年末で満了するとされており、間もなく彼はフリーエージェントになる見込みです。トニー・カーン社長は彼の復帰を望んでいるようですが、具体的な動きは見られません。そんな中、Fightfulから重要な情報が報じられました。最近のAEWのクリエイティブ・チーム内では、彼の名前が挙がらな...
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【WWE】アンダーテイカーがAAAで存在感を示す。ブッキングに深く関与と報じられる

WWEがメキシコの団体AAAを買収してから、AAAには WWEからクリエイティブ担当の人材が送り込まれるようになりました。WWE色が強くなっているAAA。HHHが統括し、アンダーテイカーやマット・ブルーム、ピート・ダンらがクリエイティブに関与しているとされています。レスリング・オブザーバーによれば、先日開催されたGuerra de Titanesでは、ジェレ...
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「WWEはAEWより安全」?ロースター負傷率に差がつくようになったと報じられる

プロレス団体は、常に多くの負傷者を抱えています。その数をどうコントロールするかが重要です。レスリング・オブザーバーのデイブ・メルツァーによれば、アメリカの大手団体であるWWEとAEWでは、ロースター全体に占める負傷者の割合がだいたい12%で推移してきたそうです。しかし、最近はこのトレンドに変化が見られるとか。曰く、最近のWWEは負傷者率が8.6%にまで下がる...