WWE

【WWE】ゼリーナ・ベガが夫アリスター・ブラックを救う!ファイヤーボール→ブラックマスでダミアン・プリーストを撃破

SmackDown最新回で、夫婦が力を合わせて強敵を倒しました。この日のメインイベントはアリスター・ブラックとダミアン・プリーストのシングルマッチ。ラスト・マン・スタンディングルールで行われ、いくつもの過激なシーンが生まれました。ブラックの入場は素晴らしいですね。WE USE THIS TERM A LOT BUT ALEISTER BLACK’S AURA...
新日本プロレス

【新日本プロレス】メルセデス・モネがレッスルキングダム20への参戦を熱望。「日本が恋しい」

2023年から新日本プロレスへ参戦しているメルセデス・モネ。2026年も引き続き新日本での出番を求めています。WWEスーパースターとして世界的な知名度を誇り、現在はAEWに所属して10個のタイトルを保持する強者。新日本では、2023年にKAIRI(カイリ・セイン)戦でデビューし、アメリカ大会へ積極的に参戦してきました。2025年は東京ドーム開催のWrestl...
WWE

【WWE】中邑真輔が2025年6月以来の試合に挑む。対戦相手はサミ・ゼイン

SmackDown最新回で、あの漢が帰ってきました。この日、彼はUS王者サミ・ゼインのオープンチャレンジの挑戦者としてサプライズ復帰。世界中から愛される入場曲「The Rising Sun」での入場に、会場は大盛り上がりでした。中邑とゼインといえば、2016年にNXT Takeover: Dallasで行われた中邑のデビューマッチ。未だに「WWEにおける中邑...
WWE

イヨ・スカイが日本とWWEにおける「求められる能力の違い」を語る。「日本とは全く別物と言っても過言じゃない」

STARDOMのトップレスラーとして活躍し、現在はWWEで女子部門の中心的存在を担うイヨ・スカイ(紫雷イオ)。彼女にとって、日本からアメリカへ活動拠点を移すことは、多くの困難に直面するきっかけとなりました。日本とアメリカ、特にテレビ番組を持つ団体での活動において求められるメンタリティの違いはよく話題になりますが、アメリカへ適応することの難しさを簡単に乗り越え...
WWE

【WWE】AJスタイルズが2026年での引退への思いを語る「年を取り、リングで恥をかく恐怖が近づいてきている」

先日、東京スポーツによるインタビューで2026年での引退を宣言したAJスタイルズ。TNAや新日本プロレス、そしてWWEでトップスターとして活躍した21世紀を代表するスターレスラー。彼に影響を受けて入れないレスラーを探すほうが難しいほど、彼はプロレス界に大きな功績を残しました。Crown Jewelオーストラリア大会を目前に開催されたプレイベント二酸化した彼は...
AEW

「AEWのロッカールームのリーダーはオレンジ・キャシディ」マーク・ブリスコが絶賛

AEW旗揚げメンバーで、無気力ながら熱い戦いを見せる人気レスラー、オレンジ・キャシディ。彼のユニークな存在感はAEWの文化を象徴するもので、常に彼にしかできないことでファンを魅了してきました。現在41歳の彼は、バックステージでも人気者。みんなをまとめるリーダーシップも発揮しているようです。マーク・ブリスコは、キャシディこそが AEWのロッカールームのリーダー...
ニュース

レスラー馬乗り殴打事件の犯人が無罪を主張。有罪なら最長7年の懲役刑の可能性も

2025年8月にインディ団体で起きたレスラー馬乗り殴打事件。MMAレジェンド、ランペイジ・ジャクソンの息子ラジャ・ジャクソンがベテランレスラーのサイコ・スチュに本気のマウントパンチを連打するという衝撃的な事件でした。被害者のスチュは顔面に重傷を負い、加害者のラジャは「俺は悪くない」と責任逃れの発言を繰り返し、父ランペイジ・ジャクソンは「息子は刑務所に行くべき...
WWE

【WWE】「リヴ・モーガンには自分と重なる部分が多い」ブレイク・モンローが先輩との対戦を熱望

AEWからWWEへ移籍し、NXTでユニークな存在感を放っているブレイク・モンロー(マライア・メイ)。彼女には戦いたい相手がいます。美貌やキュートなセクシーさを活かした活動には、一部からリヴ・モーガンとの類似性を指摘する声があります。モンローにとって、今や女子部門のトップスターの一人になったモーガンはモデルケースの一つ。いつか戦いたい…と考えるのは自然なことで...
WWE

WWE退団騒動のサントス・エスコバーにAAAメガ王座戴冠プランがあったと報じられる。何が起きているのか

先日WWEから契約満了で退団し、即座に新契約に合意して急転直下の残留を決めたサントス・エスコバー。WWEがAAAを買収した際の発表の場に同席するなど、メキシコ系として大きな活躍に期待が寄せられていたエスコバーは、WWEから大型契約を勝ち取ることに成功。しかし、2025年の試合数はわずか7。クリエイティブ面への不満もあったのでしょうが、新契約では「一貫したクリ...