【AEW】ヴィッキー・ゲレロが語る「夫エディ・ゲレロから学んだ『プロレス界で働くときのポイント』」

WWEAEWインタビュー

伝説のプロレスラー、エディ・ゲレロの妻で、WWEで番組の出演者として活躍していたヴィッキー・ゲレロ。現在、彼女はAEWでナイラ・ローズ & アンドラーデのマネージャーとして活動しています。

Podcast番組「It’s My House」に出演したヴィッキーは、夫エディから学んだ「プロレス界で働くときのポイント」を語っています。

たくさん思い浮かぶけど、信仰を忘れないようにすることが一番だね。出番の前はいつも神に祈り、神にすべてを委ね、私の才能やマインド、健康が良い状態であることを感謝してる。こうした小さなことの積み重ねがなければ、ここまで来ることはできなかったと思うよ。エディはとても信心深くて、私の心にも響くくらいだった。

それから、ファンへの敬意も忘れちゃダメなこと。私たちを見るためにチケットを買ってくれる、私たちの家族を養ってくれる、生活を助けてくれる人たちだからね。だから、サインをするときも、私について話していることを聞くときも、DMに返事を書くときも、ファンには常に敬意を払ってる。変な人もいるけど、私のファンベースには信じられないほど協力的な人たちばかりで、ファンなしには私はなにもできないんだ。

(Cultaholic)

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