2019年に約8年ぶりにWWEへ復帰したジョン・モリソン。2021年11月に人件費削減のために解雇されました。
インパクト・レスリングとの契約が切れた後の決断は「古巣」でしたが、彼と親しいレジェンドレスラーのダイヤモンド・ダラス・ペイジは、彼にAEWへの入団を進めていたそうです。
ジョンが復帰を考えていた頃、「兄弟、AEWに行けよ。大スターになれるぞ」と伝えたんだ。
ジョニーは地球上で最も優れたワーカーの一人だ。AEWはWCWの別バージョンで、運動量も違う。AEWのレスラーたちは…The Undisputed Eraの奴ら(アダム・コール、ボビー・フィッシュ、カイル・オライリー)を見ろよ、一生懸命働いてるぞ。
ジョニー・インパクトがAEWにやってきていたら…どうなっていたのでしょうか?

【WWE】ジョン・モリソンが語る「AEW移籍ではなくWWEへの復帰を決めた理由」
2019年12月にWWEに復帰したジョン・モリソン。同年7月にインパクト・レスリングとの契約が満了した後、彼がどの団体に...
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