【AEW】Collision初回放送はバックステージでも高評価。Dynamiteとの違いを印象づけることに成功

AEWニュース

先日放送された新番組Collisionの初回放送。

復帰したCMパンクの圧巻のプロモや、アンドラーデとバディ・マシューズの名勝負、パンクがGTSを決めたメインイベントの6人タッグマッチ。Cagematchのユーザーレビューでは、記事作成時点で平均7.65点と概ね高評価となっています。ファンは満足したようです。

さて、初回放送はバックステージでどのように受け止められたのでしょうか?PWInsiderによれば、バックステージでもかなり好意的な評価が多かったとのこと。Dynamiteとは異なるデザインにする、という狙いがうまくいったことが評価に繋がったようです。

ステージやロープ、実況チームの配置など、DynamiteやRampageとの違いも目立ったCollision。個人的には、エルトン・ジョンの楽曲「Saturday Night’s Alright For Fighting」を使用したオープニングがとても良かったと思います。歌詞もプロレス番組向きですしね。

(PWInsider, Cultaholic)

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