スポンサーリンク

【WWE】2020年にYoutubeチャンネルで公開された動画のうち、最も「高評価・低評価」されたのは何?

ニュース

WWEはYoutubeに公式チャンネルを開設しています。登録者数は7160万人。凄まじい量ですね…。

フォーブス紙は、2020年にWWEが公開した動画のうち、最も高評価・低評価されたものは何だったのかをランキング形式で公開しました。

高評価(タイトル、高評価数、高評価率、番組・PPV名)

  1. エッジの電撃復帰 434,000(98.82%, Royal Rumble)
  2. RETRIBUTIONによるブラウン・ストローマン襲撃 265,000(95.67%, SmackDown 8月21日放送分)
  3. ザ・ミズ & ジョン・モリソンが乗ったバンをブラウン・ストローマンがひっくり返す! 179,000(94.21%, SmackDown 6月5日放送分)
  4. ベッキー・リンチの妊娠発表 178,000(97.48%, RAW 5月11日放送分)
  5. ローマン・レインズがキング・コービンに大量のドッグフードを浴びせる 154,000(94.65%, SmackDown 1月31日放送分)

低評価 (タイトル、低評価数、番組・PPV名、低評価率)

  1. ゴールドバーグによるブレイ・ワイアットへのスピアー4連発 37,000(35%, Super SmackDown)
  2. ローマン・レインズによるWWEユニバーサル王者ゴールドバーグへの挑戦表明 12,000(15%, SmackDown 2月28日放送分)
  3. RETRIBUTIONによるブラウン・ストローマン襲撃 12,000(5%, SmackDown 8月21日放送分)
  4. ザ・ミズ & ジョン・モリソンが乗ったバンをブラウン・ストローマンがひっくり返す! 12,000(5%, SmackDown 6月5日放送分)
  5. ローマン・レインズがキング・コービンに大量のドッグフードを浴びせる 8,600(5%, SmackDown 1月31日放送分)

WWEらしいラインナップが並ぶ中、エッジはみんなから愛されていて、ゴールドバーグは賛否両論ということがはっきりとわかるランキングになっています。低評価の3位以下は評価数が多ければその分低評価も多くなるという単純なことですが、1位2位…特に1位の突出した低評価率に驚きました。

あわせて読みたい

【新日本プロレス】デイブ・メルツァーがジェイ・ホワイトを絶賛。ところで、ジェイの去就について海外ではこんな噂が
1月5日に行われた新日本プロレス「レッスルキングダム15」でIWGPヘビー級王座 & IWGPインターコンチネンタル王座の二冠王者、飯伏幸太に敗れたジェイ・ホワイト。試合後のバックステージでは、プロレスラーのものとしてはかなり難解な...
【AEW】2019年、実況アナウンサーのトニー・スキアボーネはWWEと契約寸前だった?彼はどのようにしてAEWと契約したのか?
AEWの実況席でアナウンサーとして活動しているトニー・スキアボーネ。WCWでもアナウンサーとして活動していた彼は、AEWと契約する前にWWEと話し合いをしていたそうです。 Podcast番組「AEW Unrestricted」...
タイトルとURLをコピーしました