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【WWE】シャーロット・フレアーとアレクサ・ブリスのタッグ続行は「本人の希望」によるものだった?

8月開催のSummerSlamでシャーロット・フレアーとアレクサ・ブリスはWWE女子タッグ王座チームのラケル・ロドリゲス&ロクサーヌ・ペレス組と対戦します。このカードは本来予定されていたものではなく、当初の計画では2人がタッグを解消してシングルマッチで対戦するはずでした。しかし、WWEがシャーロット&アレクサのタッグが上手く行っていることを高評価し、タッグ続...
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【WWE】ハルク・ホーガン重病説が再燃…「会話できない」という噂をジミー・ハートが完全否定「彼は絶好調だ!」

2025年6月、ハルク・ホーガンの元盟友ババ・ザ・ラブ・スポンジのラジオ番組から、ホーガンが重病に苦しんでいる…という情報が度々発信され、話題になっています。ホーガンはエリック・ビショフと共に新団体Real American Freestyle Wrestlingの立ち上げを準備しており、旗揚げ興行も間近に迫っています。そんな中で流れる重病説に、ファンは心配...
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WWEがレイラ・ハーシュの「レフェリーとして」の獲得に興味?元AEW・STARDOM

かつてAEWやSTARDOMで活躍したレイラ・ハーシュ。2025年にAEWから退団した後、去就に注目が集まっていました。AEWでは、注目を集めた時期もあったものの、前十字靭帯断裂の大怪我によりチャンスを活かし切れなかった印象です。その才能を活かせる場は他にもあるはず…と考えるファンも少なくなかったでしょう。そんな中、Fightfulによれば、WWEが意外な形...
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【WWE】SummerSlamに向け複数の計画が変更に。ローマン・レインズ、シャーロット・フレアー、アレクサ・ブリスらが影響を受ける

今年のSummerSlamは史上初の2夜連続開催。しかし、リヴ・モーガンやセス・ロリンズらの負傷により、計画は変更が相次いでいます。レスリング・オブザーバーは、SummerSlamの初期の計画と、それらがどのように変更されたのかを報じています。シャーロット・フレアーとアレクサ・ブリスの関係現在は共闘関係の2人。SummerSlamでは、WWE女子タッグ王座チ...
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【WWE】バチバチのグンターとCMパンク…「あんたはSummerSlamで悟ることになる…もう世界王者にはなれないんだ」

SummerSlamで激突するグンターとCMパンク。RAW最新回では白熱のプロモ合戦が行われました。WWE復帰後初のシングルタイトルを狙うパンク。グンターの持つWWE世界ヘビー級王座は、なんとしてでも手にしたいタイトルです。先に登場したのはパンク。俺には二つの目的がある。レッスルマニアのメインイベント、そして世界王者になること。前者は叶えたけど、後者はまだな...
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【WWE】ブロック・レスナーの出場禁止状態は今後も続く…すべては法務部次第

WWEのビッグスタートして活躍してきたブロック・レスナーは、2024年以降WWEから離れています。元WWE女性従業員がビンス・マクマホンを相手に起こした性的虐待訴訟の中で、レスナーは女性への性加害に関与していたことが暴露されたことの影響は今も続いています。彼は2024年のRoyal Rumbleに出場予定でしたが、結局はキャンセルに。代役はブロン・ブレイカー...
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WWEが「次世代のメインイベンター」と考えている3人の選手とは?現在もプッシュが今後も続きそう

WWEは、常に新たなスターたちを生み出し、彼らを団体の顔として売り出すことで利益を上げてきました。現在のWWEを代表するビッグスターといえば、ローマン・レインズ、コーディ・ローデス、CMパンク、セス・ロリンズらの名前が上がるでしょう。彼らの次に団体を背負って立つ存在は誰になるのでしょうか。レスリング・オブザーバーのデイブ・メルツァーによれば、リア・リプリー、...
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【WWE】AJスタイルズがついに古巣TNAのリングへ!「今、俺はここにいる。このリングに、この団体に。俺の名が築かれた場所に」

TNA・Slammiversaryにレジェンドが登場です。事件が起きたのはXディビジョン王座戦の試合後。王者ムースを倒してタイトルを手にした二十歳のレオン・スレイターが勝利の喜びに浸る中、AJスタイルズのTNA時代の入場曲GET READY TO FLYがヒット!AJ STYLES BACK IN TNA DOESN’T FEEL REAL… THE THE...
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【WWE】イヨ・スカイ&リア・リプリーがナイア・ジャックスにスティンクフェイス。いろんな意味で話題に

2024年、WWEで最もバズった話題の一つに「リア・リプリーによるナイア・ジャックスへのスティンクフェイス」があります。この動画は世界的な人気を得ました。人々を引き付けるだけの魅力というか、なにかがある映像だったということです。リプリー&ジャックスといえばスティンクフェイス……という認識も十分に広まっていると思いますが、昨日、WWEのライブイベントで、リアだ...
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【WWE】トラヴィス・スコットに関する計画が頓挫?「集中力の欠如」と「ビジネスへの適応の遅さ」が原因か

ジョン・シナのヒールターンに立ち合い、レッスルマニア41にも登場した大人気ラッパーのトラヴィス・スコット。彼に関する計画はうまく進んでいません。WWEには、他ジャンルの大物が参戦して注目を集めてきた…という歴史があります。最近の例では、YouTuber出身のローガン・ポールや、世界的ミュージシャンのバッド・バニーが好例。彼らはWWEへの高い適応力を示し、ファ...
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