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【AEW】ダービー・アリンがTNT王座獲得!命知らずのコフィン・ドロップで度肝を抜く…スティング親子も登場【 #AEWAllIn 】

ダービー・アリンが、現地8月30日開催のAll Inのフォールズ・カウント・エニウェア・マッチでケビン・ナイトを破り、TNT王座を奪還しました。スティングと息子スティーブン・ボーデンも登場した乱戦の末、えげつないコフィン・ドロップでプロレス界に衝撃を与えました。序盤からテーブルとイスが飛び交う乱戦に試合は激しい攻防となりました。場外乱闘、テーブルやイスを使っ...
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スティングの息子スティーブン・ボーデンがAEWと契約?2025年末からダークマッチで経験積む

スティングの息子スティーブン・ボーデンが、AEWと契約しているとの見方が団体内で広がっているとFightful Selectが報じました。AEWでは2025年末からダークマッチに継続出場しており、トニー・カーン社長も彼の育成に力を入れています。スティーブンがAEWのリングに初めて姿を見せたのは、父スティングの引退試合が行われた2024年のRevolution...
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【WWE】アンダーテイカーが「幻に終わったスティング戦」を語る「ビンスが望まなかったのさ」

アンダーテイカーが、WWEでスティングとの夢の対決が実現しなかった理由を振り返りました。ビンス・マクマホンが試合を望まなかったとしつつ、詳しい理由は一度も聞かなかったと明かし、両者がそろったレッスルマニア31を最大の逸失機会と評しています。2015年のレッスルマニア31では、アンダーテイカーがブレイ・ワイアットと、スティングがHHHと対戦しました。これはステ...
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スティングの長男、ギャレット・ボーデンがプロレスデビュー戦で勝利。弟はデビュー済

2024年のスティング引退試合に登場した二人の息子が、共にプロレスラーとしてデビューです。先日、スティングの長男ギャレット・ボーデンが、ダスティン・ローデスが運営するインディ団体のショーでプロレスデビュー戦に挑み、見事勝利しました。試合中には、父の代名詞であるスティンガー・スプラッシュを炸裂。最後はアングル・スラムでピンフォール勝ちを収めています。Garre...
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スティング「キャリア最高の瞬間はAEWでの引退試合だ。全部ダービー・アリンのおかげだよ」

2024年にAEWのPPV・Revolutionで引退したプロレス界のアイコン、スティング。彼にとって、AEWでのタッグパートナーであるダービー・アリンは本当に大切な存在です。AEW移籍以降、彼は常にダービーと行動を共にしていました。60代とは思えない破天荒な攻撃や試合はダービーの存在なくしてあり得ないでしょう。彼とのタッグでRevolutionでのヤング・...
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【AEW】師匠スティングがダービー・アリンのAEW世界王座獲得を祝福「息子のように誇らしい」

宿敵MJFを倒し、ついにAEW世界王座を獲得したダービー・アリン。2025年末のタイトル獲得からから防衛を続けてきたMJFに対し、ダービーは先日のDynamiteで数分のうちに3カウントを奪って勝利。試合後はベビーフェイスたちが祝福のためにリングへ上がり、さらに元タッグパートナーのスティングも登場しました。AEWが公開した動画では、トニー・カーン社長やスティ...
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AEWがスティーブン・ボーデンと契約へ。スティングの息子

2024年に行われたAEWスティングの引退試合では、2人の息子が「かつてのスティング」の装いで入場に参加しました。そのうちの1人が、AEW入団への道を歩んでいます。父の引退試合でウルフパック時代の姿を演じたスティーブン・ボーデン。この時にプロレスの魅力に取り憑かれた彼は、父のパートナーだったダービー・アリンやFTRの指導を受け、2025年にプロレスラーとして...
WWE

【WWE】ジョン・シナ引退試合の敗北は誰の判断か? 怒るファンの矛先はHHHへ向かうも、スティング引退時との対比も話題に

ジョン・シナが引退試合でグンターのスリーパーにタップアウトしたことは、今後も議論の対象になり続けるでしょう。決して諦めない姿勢をファンに伝え続けてきたみんなのヒーロー。彼は長いキャリアの締めくくりで「ギブアップ」し、WWEのこれからをグンターに託しました。この結末にはファンからの反発が大きく、チーフ・コンテンツ・オフィサーのHHHには大きなブーイングが浴びせ...
AEW

【AEW】スティングが40年にわたる現役生活を回顧「昔は長く居座る年配選手が理解できなかった…」

2024年に引退した大ベテラン、スティング。長いキャリアではいろんなことが起こりました。現役最後の日々をAEWで過ごした彼は、相棒ダービー・アリンと共に破天荒なパフォーマンスで観客を沸かせました。60代に突入してもあれほどの戦いができるとは、若き日の彼は想像もしていなかったでしょう。最新のインタビューで「自分が40年以上もプロレス業界に身を置くことになると想...