マット・ハーディー

WWE

【AEW】マット・ハーディーがクリス・ジェリコのWWE復帰を提言「潮時だ」

まもなく55歳になる大ベテラン、クリス・ジェリコの去就に注目が集まる中、「そろそろ引退だろう」という声が仲間たちからも上がるようになりました。AEW設立メンバーの一人で、AEW世界王座の初代チャンピオンとして団体に大きく貢献。The Inner Circleやジェリコ感謝協会など人気ユニットで活躍し若手育成にも取り組んできたジェリコですが、近年はファンからの...
WWE

【WWE】「セス・ロリンズの負傷でブロン・ブレイカーを抜擢するのは最高のアイデアだ」マット・ハーディーが絶賛

The Visionが崩壊したことはプロレス界全体に大きな衝撃を与えました。セス・ロリンズが負傷したことにより、急激に物語が展開しています。PLE・Crown Jewelで、セスはコーディ・ローデスに対して繰り出したコースト・トゥ・コーストによる肩を負傷したとされています。手術を受けることになれば2026年のレッスルマニア42への出場さえも危ぶまれるような状...
TNA

【TNA】マット&ジェフ・ハーディーの契約は満了間近…シルバ社長は残留を示唆も、退団の可能性は?

2024年に古巣TNAへ復帰したマット&ジェフ・ハーディー。プロレス界屈指のタッグは今もファンを沸かせています。TNA世界タッグ王座のチャンピオンチームとしての活躍はもちろん、先日のWWE・NXTとの対抗戦ShowdownではNXTタッグ王座を獲得。さらにBound For Gloryではあのチーム3D(ブリー・レイ&ディーボン)とも久々に対戦しました。そん...
WWE

【 TNA】マット・ハーディー「プロレスラーがランキングを気にするのは間違い。大事なのは自分の収入だ」

先日、アメリカの老舗プロレス雑誌Pro Wrestling Illustratedが世界中のプロレスラーを対象にしたランキングPWI 500の2025年度版を発表しました。1位はコーディ・ローデス。日本からは後藤洋央紀が5位にランクインするなど、今年もランキングの内容は見どころ十分でした。しかし、これはあくまでファンが楽しむためのもので、プロレスラーたち自身...
AEW

「アンドラーデのAEW復帰はあり得る」マット・ハーディーが持論を語る

先日WWEから解雇されたアンドラーデ。その実力をよく知るマット・ハーディーは何を思っているのでしょうか。AEW時代に共闘した二人。WWEでも同僚だった時期がある後輩について、マットはレスラーとしても人としても高く評価しています。自身のPodcast番組で、マットはアンドラーデのWWE解雇や今後の動向について次のように持論を語りました。アンドラーデのことは本当...
WWE

【WWE】「チケット高騰は深刻。TKOは利益の最大化だけを追求していて良くない」マット・ハーディーが指摘

かつてはファミリー向けのビジネスをしていたWWEですが、現在はファミリーが気軽に楽しめるコンテンツではなくなりました。時代の変化を生み出したのは、親会社TKOです。かつてWWEを仕切っていたビンスはファミリー層を非常に重視し、ショーのチケット価格もコア層である観客たちが気軽に楽しめる水準でした。しかし、彼が主導して2024年にUFCの親会社エンデバーに団体を...
TNA

マット・ハーディー「カリオン・クロスのWWE退団は事実だと思う。インディシーンで話題を作り、常に注目されるようになれ」

カリオン・クロスとスカーレットのWWE退団は正真正銘の出来事なのか、それともストーリーなのか…?という議論が続く中、TNAのベテランレスラー、マット・ハーディーが自身の見解を示しました。WWEで長年にわたって活躍した経験を持つ彼は、最新のインタビューでクロスをめぐる状況について言及。クロスによるメディア戦略を高く評価しました。彼は常に見出しを取るのが上手い。...
WWE

【WWE】「ハルク・ホーガンは、自らの過ちに正面から向き合っていれば、ここまで反感を買うことはなかった」マット・ハーディーが指摘

先日亡くなったハルク・ホーガンは、間違いなくプロレス界最大のスターの一人です。しかし、過去の人種差別発言など、「黒歴史」と化している出来事については、今もなお批判が集中しています。先日、WWEスーパースターのチェルシー・グリーンがホーガンの過去の問題に触れることなく追悼メッセージを発信したところ、SNSで彼女への誹謗中傷が発生する事態へ発展し、彼女はSNSか...
WWE

【WWE】マット・ハーディーがCMパンクとの確執を語る。「意見は食い違うけど優秀な人だ。ただ、AEWでの件は認められない」

WWEやAEWで同僚として活躍したCMパンクとマット・ハーディー。2人はお互いのことをリスペクトしているはずですが、マットは複雑な思いを抱えています。2023年、当時AEWに所属していたマットは予定されていたCollisionへの出番が急にキャンセルとなりました。当時のCollisionはパンクが仕切っていたため、このキャンセルにパンクの影響があったと彼は考...
WWE

ジェフ・ハーディーがAEW時代の自責の念を吐露「飲酒運転での逮捕(3度目)からやり直すチャンスすらなかった。すべて俺のせい」

2022年に AEWへ移籍したジェフ・ハーディー。兄マット・ハーディーと共にタッグで活動していましたが、またしても問題を起こしてしまいました。2022年6月、彼は「飲酒運転で逮捕(3度目)」されました。AEWは彼らにAEW世界タッグ王座を任せる予定でしたが、この逮捕によりお蔵入りとなり、ジェフは「復帰条件として突きつけられた断酒」に取り組むことになりました。...
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