マット・ハーディー

TNA

2025年度版PWI Tag Team 100発表。1位はハーディーズ!3位wing☆gori、10位斉藤ブラザーズ

アメリカの老舗プロレス雑誌PWIが毎年開催するプロレスラーランキング「PWI 500」のタッグチーム版、「PWI Tag Team 100」の2025年度版が発表されました。評価基準は以下の通り。世界中のレスラーが評価対象になります。期間: 2024年10月1日〜2025年9月30日評価基準勝敗記録、技術力、業界への影響力、トップレベルの対戦相手との戦績、多...
WWE

【WWE】「ジョン・シナ引退ロードでのブロック・レスナー戦はダメ。感情的な見返りがない」マット・ハーディーが苦言

2025年末での引退に向けて引退ロードを突っ走ってきたジョン・シナは、夏のWrestlepaloozaでブロック・レスナーと対戦しました。法的問題を抱えながらWWEに復帰してきたかつてのライバルに対し、シナは手も足も出ずに完敗。相変わらずレスナーは獣のように強かった…。あまりにも一方的な展開に、「シナが雪辱を果たすリマッチがあるのでは?」とも噂されましたが、...
AEW

【AEW】マット・ハーディーがアダム・コープランド&クリスチャン対ヤング・バックスのドリームマッチを熱望 「俺たちは懐メロ枠じゃない」

AEWのタッグ部門は世界最高峰。若手からベテランまで、トップクラスのチームが揃っています。その中でも、特筆すべき実績を残してきたチームとして、アダム・コープランド(エッジ)&クリスチャンやヤング・バックスがいます。前者はWWEで、後者はAEWをはじめROHや新日本プロレスでも確かな実績を残してきました。そんな彼らの対決を、ハーディーズのマット・ハーディーは誰...
WWE

【WWE】「ジョン・シナは史上最高のWWEスーパースターだ。ザ・ロックやハルク・ホーガンを超えた」マット・ハーディーが断言

2025年12月で引退するジョン・シナ。彼の引退興行は世界中で非常に大きな注目を集めることになるでしょう。21世紀のWWEで常にトップスターとして活躍し、称賛も批判も引き受けてきたビッグスター。ハリウッドで大活躍する俳優に転身した後はWWEでもブーイングを受けることが減り、2025年のヒールとしての活動中も歓声が上がっていました。シナはそれほど「誰からも愛さ...
WWE

【WWE】「イーサン・ペイジの活躍は素晴らしい。何もさせられなかったAEWは恥ずべきだ」マット・ハーディーが指摘

AEWからWWEへ移籍した後、NXTのトップスターの一人としてのびのび活躍しているイーサン・ペイジ。AEW時代の彼はなかなかチャンスを得られませんでしたが、そのエンタメ性の高さはWWEの文化に合致し、これまでにないほどの活躍を見せています。AEWからWWEへの移籍が成功した最も注目すべき例になったかもしれません。そんな彼のAEW時代を知るマット・ハーディーは...
WWE

【WWE】SmackDownチケット売り上げ減の背景に「チケット価格高騰とジョン・シナの不在」がある?マット・ハーディーが持論を語る

ここ最近、SNSでSmackDownの観客動員数の少なさが話題になっています。特定の回で座席に空席が多く、チケットの完売からは程遠い状況になっていることが、SNSにアップロードされた写真で明らかになっています。現地10月31日開催のSmackDownの最低チケット販売枚数は4200枚程度で、4年ぶりの最低観客数更新だったようです。This week’s Sm...
AEW

【TNA】マット・ハーディー「AEW時代はプロレスを愛せなかった。出番もなく、引退を考えたよ」

TNAの一員としてWWE・NXT遠征もこなし、相変わらずトップクラスのタッグチームであることを証明しているマット・ハーディーとジェフ・ハーディー。2020年代前半、彼らはAEWでベテランらしい味のある活動をしていました。しかし、ジェフが飲酒運転で逮捕されたことでAEW世界タッグ王座獲得のチャンスを失ったり、他の選手たちと比べブッキングが恵まれなかったり、勢い...
WWE

【AEW】マット・ハーディーがクリス・ジェリコのWWE復帰を提言「潮時だ」

まもなく55歳になる大ベテラン、クリス・ジェリコの去就に注目が集まる中、「そろそろ引退だろう」という声が仲間たちからも上がるようになりました。AEW設立メンバーの一人で、AEW世界王座の初代チャンピオンとして団体に大きく貢献。The Inner Circleやジェリコ感謝協会など人気ユニットで活躍し若手育成にも取り組んできたジェリコですが、近年はファンからの...
WWE

【WWE】「セス・ロリンズの負傷でブロン・ブレイカーを抜擢するのは最高のアイデアだ」マット・ハーディーが絶賛

The Visionが崩壊したことはプロレス界全体に大きな衝撃を与えました。セス・ロリンズが負傷したことにより、急激に物語が展開しています。PLE・Crown Jewelで、セスはコーディ・ローデスに対して繰り出したコースト・トゥ・コーストによる肩を負傷したとされています。手術を受けることになれば2026年のレッスルマニア42への出場さえも危ぶまれるような状...
WWE

【TNA】マット&ジェフ・ハーディーの契約は満了間近…シルバ社長は残留を示唆も、退団の可能性は?

2024年に古巣TNAへ復帰したマット&ジェフ・ハーディー。プロレス界屈指のタッグは今もファンを沸かせています。TNA世界タッグ王座のチャンピオンチームとしての活躍はもちろん、先日のWWE・NXTとの対抗戦ShowdownではNXTタッグ王座を獲得。さらにBound For Gloryではあのチーム3D(ブリー・レイ&ディーボン)とも久々に対戦しました。そん...
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