コーディ・ローデス

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2025年度版レスリング・オブザーバー・アワード発表。ミスティコが最優秀レスラー賞!上谷沙弥が日本・女子MVPの2冠達成

レスリング・オブザーバーが2025年度の年間アワードを発表しました。最優秀レスラー賞(MVP)にはCMLLのミスティコが選出され、日本からはスターダムの上谷沙弥が「女子プロレスMVP」と「日本地区MVP」の2冠を達成。一方で、WWEは「年間ワースト団体」に選出され、ジョン・シナのヒールターンが「最悪ギミック賞」となるなど、ファンからの厳しい評価が浮き彫りとな...
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【WWE】コーディ・ローデスがベビーフェイス続行を明言「ベビーフェイスが完全に息を吹き返したような勢いが、今はある」

根強いヒールターン待望論があるコーディ・ローデス。しかし、その日が来るのは遠い未来のことになりそうです。2022年にWWEへ復帰して以来、彼は団体のトップ・ベビーフェイスとして君臨しています。過去にはヒール転向の可能性について言及することもあったが、当面その予定はなさそう。レスリング・オブザーバーのデイブ・メルツァーは、コーディのグッズ売上は依然として好調で...
WWE

【WWE】「ブロン・ブレイカーのRoyal Rumble優勝」「レッスルマニア42の2大タイトルの初期構想」が白紙になった理由とは?

2026年4月開催のレッスルマニア42に向けた計画は、既にいくつもの大きな変更が加えられており、初期構想と現在の対戦カードは大幅に異なっています。レスリング・オブザーバーのデイブ・メルツァーによれば、初期構想には、後に白紙になった「セス・ロリンズとローマン・レインズによるWWE世界ヘビー級王座戦」と「コーディ・ローデスとCMパンクによる統一WWE王座戦」が含...
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【WWE】ドリュー・マッキンタイア「コーディ・ローデスへの過激な発言に一線などない。王者をキャンセルすることなどできない」

統一WWE王者ドリュー・マッキンタイアは、コーディ・ローデスとの抗争において過激な言動を繰り返してきました。コーティの父ダスティ・ローデスへの言及はもちろん、家族写真を燃やすなど、その過激さには一部から批判の声もあがっていました。しかし、マッキンタイアにとって、批判の声など「どうでもいいもの」です。最新のインタビューで「自分の中に『これはやりすぎだな』という...
WWE

【WWE】元AEWパワーハウス・ホブスことロイス・キーズがRoyal Rumbleで衝撃デビュー!

Royal Rumbleの名物試合、男子ロイヤル・ランブル戦にあの男が登場です。14番手として登場したのは、元AEWパワーハウス・ホブスことロイス・キーズ。一部では「NXTを経由せず、いきなりメインロースターとしてデビューするのでは?」「Royal Rumbleに登場するかも」と噂されていましたが……華々しいデビューとなりました。ホブス改めキーズが登場した際...
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【WWE】コーディ・ローデス「俺の葬式は、参列者のリングギア着用を必須にする。最後までヒーローでいたい」

生前葬など、自分の葬式をどのように行うかという選択肢が広がっている現代社会において、コーディ・ローデスはかなり特殊な葬式を望んでいます。「ゲストが開いた棺桶に横たわりながら死生観について語る」というオークショーに参加した彼は、自身の葬式の参列者に対して「喪服ではなく、リングギアを着用してほしい」と考えていることを明かしました。その背景には、DCコミックスの登...
WWE

コーディ・ローデス「WWE復帰は人生最大のギャンブルだった。失敗すれば『やっぱり二流』と思われる…」

2022年にAEWから古巣WWEへ復帰し、団体を代表するベビーフェイスとして活躍し続けているコーディ・ローデス。WWEから離脱していた間、彼はBullet Club並びにThe EliteのメンバーとしてROHや新日本プロレスで活躍し、2019年にAEW設立の中心人物になりました。しかし、ケニー・オメガやヤング・バックスといった他のメンバーたちと比べ試合面の...
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【WWE】ドリュー・マッキンタイアが「コーディ・ローデスの魂」狩りを宣言。「ザ・ロックにできなかったことをする」

2025年のレッスルマニア41に向けたストーリーの中で、ザ・ロックはコーディ・ローデスに「お前の魂がほしい」と語りかけ、悪魔の取引を提案しました。結局、コーディが誘いに乗ることはなく、ジョン・シナがロック様に魂を売る形でヒールターン。舞台裏では、ロック様がコーディのヒールターンを希望していたものの、コーディがそれを断り、シナが引き受けることになった……という...
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【WWE】コーディ・ローデスのヒールターンは当面なし?好調すぎるグッズ売り上げが要因か

常にヒールターンを期待する声があるコーディ・ローデスですが、あまりにも高すぎるファン人気がそれを阻んでいます。ドリュー・マッキンタイアに敗れて統一WWE王座を失い、ファンからもブーイングを浴びる機会が増えてきたコーディ。以前ザ・ロックが彼のヒールターンを熱望していたように、「ヒールとしてのコーディは間違いなく素晴らしい活躍を披露するはずだ」と考える関係者やフ...
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【WWE】コーディ・ローデスがライブイベント巡業の減少を嘆く「恋しいよ…一体感醸成や怪我予防にもなっていた」

近年のWWEは世界各地でのライブイベント開催を縮小しており、「私たちの街にWWEがやってきた!」とファンが喜ぶ機会、そして選手たちが怪我のリスクの直面する回数が減っています。かつてのWWEでは、選手たちが年間200試合近くに出場するほど多くのライブイベントを開催していました。ファンとのローカルな交流やグッズ売上などメリットも多かったものの、利益率がいまいち高...
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