コーディ・ローデス

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リッキー・セインツ(リッキー・スタークス)がWWE入団のきっかけを語る。「HHHから電話があって…入団を即答したよ」

2025年にAEWからWWEへ移籍したリッキー・セインツ(リッキー・スタークス)。AEWとの契約終了の直後にNXTへ登場した彼は、なぜWWEへのスピード移籍を実現させたのでしょうか。2024年春以降、彼はAEWで「謎の欠場」を続けていました。彼自身に出場の意思はあるものの、AEWから指示がない…。ストレスの多い日々が続いた結果、AEWは契約途中で彼をリリース...
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「WWEの屋台骨はザ・ミズとナタリアだ」コーディ・ローデス&ケビン・オーエンズが絶賛

WWEには若手からベテランまで優秀な人材が揃っていますが、個性豊かなメンバーをまとめるリーダー的存在がいてこそ、彼らは同じ方向を見て前進できます。ザ・ミズとナタリアは、まさにそうした存在です。WWEに対して献身的で、他の誰かを蹴落とさず、若手たちは積極的にアドバイスし、コメディからタイトル戦線まで幅広い場面でしっかり活躍できる。WWEにとって、ミズとナタリア...
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【WWE】コーディ・ローデスもガイル役で『ストリートファイター』新作映画に出演へ。豪鬼役ローマン・レインズと共演の可能性

ローマン・レインズが豪鬼役で出演することが決まっている人気ゲームシリーズ『ストリート・ファイター』の実写映画。WWEから、別のスターが出演する可能性があるようです。DEADLINEの報道によれば、コーディ・ローデスがガイル役にキャスティングされたそうです。ガイルはアメリカ空軍の軍人で、シリーズを代表する人気キャラクター。戦法「待ちガイル」はいくつもの友情を壊...
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【WWE】コーディ・ローデスがヒールターンするなら今?「残りのキャリアで、その道に進むかどうか分からない」

ザ・ロックだけでなく、一部のファンが待望しているコーディ・ローデスのヒールターン。いつか実現する日は来るのでしょうか。2022年のWWE復帰以降、コーディは一貫してトップベビーフェイスとして活躍してきました。度々ヒールターンの噂が報じられるも実現せず、彼自身もヒールターンを望んでいないとされています。しかし、レッスルマニア41でジョン・シナに敗れて統一王座を...
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【WWE】HHHがトーナメント優勝のコーディ・ローデス&ジェイド・カーギルを祝福。SummerSlamでのタイトルマッチに期待

サウジアラビアで開催されたNight of ChampionsでKing & Queen of the Ringトーナメントに優勝したコーディ・ローデスとジェイド・カーギル。コーディはランディ・オートンを下してSummerSlamでジョン・シナの持つ統一王座への挑戦権を、カーギルはアスカに勝利してティファニー・ストラットンの持つWWE女子王座へ挑戦。大一番に...
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【WWE】コーディ・ローデスとジェイド・カーギルがKing & Queen of the Ringトーナメント優勝。アスカは惜しくも敗北

PLE・Night of Championsで行われたKing & Queen of the Ringトーナメント決勝戦。コーディ・ローデスとランディ・オートン、そしてジェイド・カーギルとアスカが激闘を繰り広げました。優勝者には、SummerSlamでタイトルに挑戦する権利が与えられます。今後の飛躍や野望を達成するために、何としても優勝したいところです。Ki...
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【WWE】コーディ・ローデス「ベビーフェイスのままキャリアを終えたいけど、限界はある」

WWEの顔として大活躍中のコーディ・ローデス。現代のWWEにおけるトップベビーフェイスの彼には、常に「ヒールターンへの期待」があります。ザ・ロック(ドウェイン・ジョンソン)は、2025年のレッスルマニア41に向けてコーディのヒールターンを希望していましたが、コーディがそれを拒否。その代役としてジョン・シナがヒールターンした…という話もあるほど、WWE内部でも...
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【WWE】コーディ・ローデス「バスで俺の股間がHHHの顔に…あれは凄かった。俺のヒーローにあんなことを…」

現在のWWEを牽引する2人。裏方として選手やスタッフを率いるHHH、そしてトップスターとして団体を背負うコーディ・ローデスは、お互いに信頼し合っています。ただでさえ関係性の深い2人ですが、コーディが語ったヨーロッパツアー中におきた事故により、さらに距離が縮まったそうです。物理的にも、精神的にも…。コーディは、自身のPodcast番組で「バス股間事件」を振り返...
WWE

【WWE】コーディ・ローデス&ダミアン・プリーストが語るHHH体制の革命「今のWWEは、チームだと感じられる」

天才プロモーター、ビンス・マクマホンの下で世界規模の団体に成長したWWE。2022年に団体内部で大きな変化が起こりました。ビンスに不正会計・性的非行スキャンダルが報じられたことで、クリエイティブの責任者がビンスからHHHへ代替わり。これはWWEにおける革命的な出来事でした。それ以前のWWEは直前で計画が変わったりリマッチが多かったりと、選手たちにとってストレ...
新日本プロレス

【WWE】コーディ・ローデスがBullet Club時代を振り返る「俺たちは金を稼げた。前の世代はクールだったけど、稼げなかった」

2013年に始動したBullet Club。新日本プロレスを代表するユニットとして、現在も世界中で愛されています。現在のWWEの中心的存在であるコーディ・ローデスは3代目リーダーのケニー・オメガ時代にBullet Clubメンバーとして活躍。ヤング・バックスやハングマン・ペイジらとThe Eliteとしても活躍し、2019年のAEW設立に大きく貢献しました。...
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