ジョン・シナ

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【WWE】リック・フレアーがジョン・シナのヒールターンに持論「向いてないよ。本質的にベビーフェイスなんだ」

2025年末に引退するジョン・シナは、まさかのヒールとしてその時へ突き進んでいます。みんなのヒーロー。誰からも愛される存在だった彼は、ザ・ロック(ドウェイン・ジョンソン)に魂を売る形でヒールターンし、統一王者として暴れ回っています。WWEユニバースは、なかなか見られなかった「悪いシナ」を堪能していますが、あのヒールの達人は「彼にヒールは向いてない」と考えてい...
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【WWE】レッスルマニア41の初期対戦カード計画とは?イヨ・スカイやアスカ、中邑真輔らの計画変更、スティーブ・オースチンに用意されていた特別な役割とは

2025年のレッスルマニア41はファンからの評価も非常に高いショーになりました。しかし、初期のプランが全て実現したわけではありません。Netflixで配信がスタートした番組「WWE: “壮大なるドラマ”の裏側」で、レッスルマニア41の実現しなかった対戦カードの案が複数明らかになりました。詳細は以下の通り。 WWE王座戦:コーディ・ローデス vs ジョン・シナ...
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【WWE】セス・ロリンズ「モハメド・アリ級の文化的インパクトを持つレスラーはただ一人。ジョン・シナだけだ」

ボクシング界のみならず、世界中の文化に大きな影響を与えた伝説の男、モハメド・アリ。彼に匹敵する存在はプロレス界にも存在するのでしょうか。先日亡くなったハルク・ホーガンやアントニオ猪木、映画界でも活躍するザ・ロック(ドウェイン・ジョンソン)やジョン・シナなど、プロレス界の外側にも強い影響力を持つレスラーはいます。しかし、WWEスーパースターのセス・ロリンズにと...
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【WWE】ジョン・シナが映画界での学びを語る。「クソ映画に出て業界から追放されたこともある。失敗を学びにするんだ」

WWEから映画界のビッグスターへと羽ばたいたジョン・シナ。彼は失敗から学ぶことを繰り返し、現在の地位を確立しました。彼の映画界でのキャリアは2000年代にスタート。『ネバー・サレンダー 肉弾凶器』(2006)や『12 ラウンド』(2009)などで主演を務めましたが、批評的に厳しい評価が続いてしまい、地位を確立するまでには至りませんでした。しかし、2010年代...
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【WWE】トラヴィス・スコットとの関係が終了へ…WWE 2K25登場計画も中止、団体内部では彼への批判の声多数

Elimination Chamberでジョン・シナのヒールターンに立ち会い、レッスルマニア41ではシナがコーディ・ローデスに勝利するのをサポートした大人気ラッパー、トラヴィス・スコット。彼の姿をWWEで見ることはもうないかもしれません。以前の報道によれば、彼は試合出場に向けてトレーニングを積んでおり、ゆくゆくはシナとタッグを組んで戦う予定だ、とされていまし...
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【AEW】クリス・ジェリコが故オジー・オズボーンとの因縁を振り返る。「ビッグ・ショー&ジョン・シナとの試合に俺をぶち込んだのは忘れないぞ!クソ!」

ヘヴィメタルの神、オジー・オズボーンの死は世界中に大きな衝撃を与えています。中には、過去の出来事を思い出している男も…。WWE殿堂入りも果たしているオジーは、長年に渡ってWWEと特別な関係を築いてきました。その関わりは一時的なカメオ出演を超え、WWEユニバースにとっても記憶に残る存在です。2009年、彼は妻と共にRAWのゲストホストを務めました。この日のメイ...
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【WWE】ジョン・シナが「エディ・ゲレロから教わった、レスラーとして絶対に忘れないアドバイス」を語る

プロレス界の伝説として、今も世界中からリスペクトされているエディ・ゲレロ。死後も彼の影響は衰えていません。2025年に引退するジョン・シナは、かつてエディから教わったことを今も忘れずに日々の活動に取り組んでいるといいます。君たちは俺とエディ・ゲレロの試合を一度は観たことがあるだろうけど、俺は幸運にもエディとたくさんの地方興行で対戦できた。エディ・ゲレロは史上...
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【WWE】ジョン・シナ「ザ・ロックともう一度戦えたらクールだ。でも、俺はもらった計画にベストを尽くすタイプだから…」

WWEでライバルとして戦い、共にハリウッドで人気俳優として活躍するジョン・シナとザ・ロック(ドウェイン・ジョンソン)。二人が再び争う姿を見たいと思っているファンは少なくありません。2025年末で引退するシナはロック様の導きによってヒールターンを果たし、これまでにない極悪ぶりを発揮しています。「ロックに魂を売った」形ですが、引退前に再びベビーフェイスに戻り、ロ...
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【WWE】JBL「ランディ・オートンがジョン・シナの世界王座記録を塗り替える可能性は十分ある」

21世紀のWWEを代表するスターであるジョン・シナは、通算17回の世界王座獲得記録を持っています。リック・フレアーの記録を更新し、単独1位となったシナ。その記録を更新するのは本当に大変ですが、候補者がいないわけではありません。45歳のランディ・オートン、そして39歳のシャーロット・フレアーが14回の世界王座獲得を記録しており、あと4回タイトルを獲得すればシナ...