ジョン・シナ

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【WWE】ジョン・シナが12月に引退した理由を明かす。「WWEの鬼門である12月を盛り上げたかった。レッスルマニアは俺がいなくても問題ない」

2025年12月のSaturday Night’s Main Eventで引退したジョン・シナ。多くのファンが予想した「レッスルマニアでの引退」ではなく、なぜ大規模PLEのない12月での引退を選んだのでしょうか?最新のインタビューでその理由を語った彼は、WWEにとって12月は「鬼門」であり、何事も難しい月であることから、自分の引退により大きな盛り上がりを生み...
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ジョン・シナ「今のWWEは過渡期にある。レッスルマニア20以来見たことのないような変化だ」

現役から引退し、一歩引いた立場でWWEを見守っているジョン・シナ。現在のWWEは一種の過渡期にあると考えているようです。ここ数ヶ月の間に、ジェボン・エバンス、オバ・フェミ、トリック・ウィリアムズ、ジョーディン・グレイスらがメインロースターへ昇格し、ロイス・キーズやマット・カルドナ(ザック・ライダー)らが入団。RAWやSmackDownでは新しい風が吹いていま...
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【WWE】ジョン・シナが引退ツアーの裏側を告白 「AJスタイルズ戦は当初ドリュー・マッキンタイア戦の予定だった」

2025年のジョン・シナ引退ツアーの中で、ある一つの「ドリームマッチ」は実現しませんでした。それは、ドリュー・マッキンタイアとの対戦です。マッキンタイアはシナとの対決を熱望し、それを実現さへるためにタイトル功徳を狙っていたほどでした。実際このカードはある時点で行われる予定だったものの、「クリエイティブ・プランの変更」により実現しなかったようです。最新のインタ...
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2025年度版レスリング・オブザーバー・アワード発表。ミスティコが最優秀レスラー賞!上谷沙弥が日本・女子MVPの2冠達成

レスリング・オブザーバーが2025年度の年間アワードを発表しました。最優秀レスラー賞(MVP)にはCMLLのミスティコが選出され、日本からはスターダムの上谷沙弥が「女子プロレスMVP」と「日本地区MVP」の2冠を達成。一方で、WWEは「年間ワースト団体」に選出され、ジョン・シナのヒールターンが「最悪ギミック賞」となるなど、ファンからの厳しい評価が浮き彫りとな...
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ジョン・シナの2026年度WWE殿堂入りは見送り?主役はあの人か

2025年末で引退したジョン・シナが、即座にWWE殿堂入りを果たす可能性は低そうです。WWE史上最大のスターの1人である彼は、現役中に殿堂入りしてもおかしくないほどの突き抜けた存在でした。彼が引退した今、いつ殿堂入りを果たすのかに大きな注目が集まっています。しかし、WrestleVotesによれば、現時点で彼が2026年度に殿堂入りすることは計画されていない...
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【WWE】AJスタイルズの引退にライバルから惜別の声…。ジョン・シナ「プロレスのために尽くしてくれた全てに感謝する」

Royal Rumbleで現役から引退したAJスタイルズ。グンターに破れ、伝説的なキャリアに幕が下りました。TNA、新日本プロレス、そしてWWEでトップスターとして活躍し、誰もが認める天才レスラーとして名を馳せた彼の引退を悲しんでいるのはファンだけではありません。あのライバル2人も、SNSで彼の引退に反応しています。ジョン・シナ:「フェノメナール」という言葉...
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【WWE】HHHが「プロレスにおける成功の鍵はカリスマ性」と断言。スキル論争に持論を展開

プロレスラーが成功するために必要なスキルは何なのか?HHHの考えは「カリスマ性」です。特にアメリカでは、リング上の技術とマイクパフォーマンスのどちらが重要かというテーマはファンの間で度々議論されてきました。どちらかだけでは大手団体でスターになることは難しいものの、突き抜けた才能を持っていなければなりません。最新のインタビューで、HHHはこの議論に一石を投じま...
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【WWE】HHHがジョン・シナ引退試合の結末を回顧「ファンがあの結末を嫌ったからこそ、AJスタイルズは…」

2025年12月に行われたジョン・シナの引退試合は、その結末に対するファンの意見がはっきりと分かれることになりました。対戦相手のグンターによる強烈なスリーパーに、シナが屈してタップアウト負けを喫す…。ネバーギブアップの男が、最後の最後に諦めてしまったことに、「別の形で引退することもできたはずだ」などと批判の声が上がったのです。チーフ・コンテンツ・オフィサーの...
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【WWE】アレックス・シェリーが大学へ復帰。三度目の学位取得を目指す…「プロレス界は以前よりもアスリートたちに優しいね」

アレックス・シェリーは理学療法士の資格を持ち、プロレスラー以外の「もう一つのキャリア」を築いています。モーター・シティ・マシンガンズの一員としてWWEのタッグ戦線を支える彼は、SNSで「大学へ復帰する」と報告。理学療法士の免許などを更新することが目的で、運動力学の分野で学位取得を目指しているとのこと。実現すれば、自身三度目の学位取得となります。新年になると、...