ドリュー・マッキンタイア

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【WWE】ドリュー・マッキンタイアが「インディ界のアンダーテイカー」という称賛に言及「ロッカールームでのリスペクトがすべてだ」

一度目のWWEでの日々で挫折を経験し、インパクト・レスリング(現TNA)でキャリアを立て直してWWEのトップスターへと飛躍したドリュー・マッキンタイア。かつての彼は、インディシーンで絶大な存在感を放っていました。NXT王者のジョー・ヘンドリーは、最近のインタビューでインディ時代を回想し、かつてマッキンタイアと一緒に仕事していた時のことを語っていました。その中...
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【WWE】CMパンクがドリュー・マッキンタイアに反論「ローマン・レインズが安易な選択をしたとは思わない。俺は感謝してるくらいだね」

Royal Rumbleでの男子ロイヤル・ランブル戦に勝利したローマン・レインズは、レッスルマニア42でCMパンクの持つ世界ヘビー級王座への挑戦を決断。その後の展開に対し、統一WWE王者ドリュー・マッキンタイアは憤っていました。レインズがパンクへ挑戦表明したRoyal Rumble明けのRAWでは、2人が統一王座やマッキンタイア、そしてSmackDownを見...
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【WWE】ジョン・シナが引退ツアーの裏側を告白 「AJスタイルズ戦は当初ドリュー・マッキンタイア戦の予定だった」

2025年のジョン・シナ引退ツアーの中で、ある一つの「ドリームマッチ」は実現しませんでした。それは、ドリュー・マッキンタイアとの対戦です。マッキンタイアはシナとの対決を熱望し、それを実現さへるためにタイトル功徳を狙っていたほどでした。実際このカードはある時点で行われる予定だったものの、「クリエイティブ・プランの変更」により実現しなかったようです。最新のインタ...
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【WWE】「ブロン・ブレイカーのRoyal Rumble優勝」「レッスルマニア42の2大タイトルの初期構想」が白紙になった理由とは?

2026年4月開催のレッスルマニア42に向けた計画は、既にいくつもの大きな変更が加えられており、初期構想と現在の対戦カードは大幅に異なっています。レスリング・オブザーバーのデイブ・メルツァーによれば、初期構想には、後に白紙になった「セス・ロリンズとローマン・レインズによるWWE世界ヘビー級王座戦」と「コーディ・ローデスとCMパンクによる統一WWE王座戦」が含...
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【WWE】サミ・ゼインが統一WWE王座獲得を「直訴」していたことが明らかに。HHHが却下した舞台裏の攻防

Royal Rumbleで行われた王者ドリュー・マッキンタイアと挑戦者サミ・ゼインの統一WWE王座戦の決着は、ショーの当日まで議論の的になっていたようです。本戦では、マッキンタイアが勝利してタイトルの防衛に成功しかし、レスリング・オブザーバーのデイブ・メルツァーによれば、「誰がタイトルベルトを巻いた状態でショーを終えるべきか」という議論がバックステージで続き...
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【WWE】ドリュー・マッキンタイア「コーディ・ローデスへの過激な発言に一線などない。王者をキャンセルすることなどできない」

統一WWE王者ドリュー・マッキンタイアは、コーディ・ローデスとの抗争において過激な言動を繰り返してきました。コーティの父ダスティ・ローデスへの言及はもちろん、家族写真を燃やすなど、その過激さには一部から批判の声もあがっていました。しかし、マッキンタイアにとって、批判の声など「どうでもいいもの」です。最新のインタビューで「自分の中に『これはやりすぎだな』という...
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【WWE】ドリュー・マッキンタイアが東京ドームでの試合を熱望「試合後は焼き肉とカラオケだ」

ドリュー・マッキンタイアは、あり得たかもしれない大きな目標の達成を決して忘れていません。統一WWE王者として様々なメディアの対応に励んでいる彼は、ABEMAのインタビューで「東京ドームで試合をしたい」という野望を明かしました。東京ドームでビッグマッチの経験がないから、試合してみたい。その後、日本にいるレスラー仲間と焼き肉に行く。俺は得意じゃないから友達に焼い...
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【WWE】ドリュー・マッキンタイアが悲願の「有観客」最高峰王座戴冠を語る 「シェイクスピアでも書けない筋書きだ」

統一WWE王者ドリュー・マッキンタイアは、コロナパンデミック期のWWEを王者として牽引した功労者です。当時、WWEは観客を動員しての番組収録ができない代わりに、客席に無数のモニターを配置してそこにファンの顔を映し、バーチャルな観客席を作り出すという苦労をしていました。この時期のWWEは困難の連続でしたが、マッキンタイアが絶対的強者として牽引することで困難を乗...
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【WWE】ドリュー・マッキンタイアが「コーディ・ローデスの魂」狩りを宣言。「ザ・ロックにできなかったことをする」

2025年のレッスルマニア41に向けたストーリーの中で、ザ・ロックはコーディ・ローデスに「お前の魂がほしい」と語りかけ、悪魔の取引を提案しました。結局、コーディが誘いに乗ることはなく、ジョン・シナがロック様に魂を売る形でヒールターン。舞台裏では、ロック様がコーディのヒールターンを希望していたものの、コーディがそれを断り、シナが引き受けることになった……という...