AJスタイルズ

WWE

【WWE】ショーン・マイケルズがNXT離脱報道を皮肉る。AJスタイルズとCMパンクが引き留める動画を公開

NXTを統括するショーン・マイケルズが、自身の異動とAJスタイルズへの役職引き継ぎが噂される状況の中で、CMパンクも交えた動画で皮肉りました。荷物をまとめて去ろうとするマイケルズが、2人に軽く引き留められるとすぐに椅子へ戻る…。マイケルズの昇格説とAJの後任説、WWE関係者は否定発端は、現地10月29日のPWInsiderによる報道です。WWEのクリエイティ...
新日本プロレス

【新日本プロレス】カール・アンダーソンがAJスタイルズのBullet Club加入秘話を明かす。リーダー争いをしなかった理由とは?

カール・アンダーソンが、2014年のAJスタイルズのBullet Club加入をめぐる舞台裏を明かしました。タマ・トンガらからリーダーとして支持されながらも、AJと主導権を争う道は選ばなかったと振り返っています。デヴィット退団とAJ加入が重なった日Bullet Clubは2013年5月、プリンス・デヴィット、カール・アンダーソン、タマ、バッドラック・ファレの...
WWE

【WWE】AJスタイルズがNXTの次期責任者候補に浮上。数ヶ月前からパフォーマンスセンターを仕切っている?

AJスタイルズが、数ヶ月前からWWEパフォーマンスセンターをひそかに取り仕切っていると報じられています。NXTを牽引してきたショーン・マイケルズにクリエイティブ要職への昇格が噂される中で、ある記者は「2027年にAJがショーン・マイケルズのNXTでの役職を引き継いでも驚かない」としています。WWEのエグゼクティブ・ディレクターを務めるブルース・プリチャードが...
WWE

【WWE】ショーン・マイケルズがクリエイティブ幹部へ内部昇格でHHHと再タッグ?NXTはAJスタイルズが力を持つか

WWEのクリエイティブ部門で、大きな人事異動が計画されているようです。PWInsiderによれば、ショーン・マイケルズが重鎮ブルース・プリチャードの後任を務める見通しです。これまでマイケルズが率いてきたNXTでは、AJスタイルズの関与が拡大するとの観測も出ています。プリチャードは現在、WWEのクリエイティブ部門でエグゼクティブ・ディレクターを務め、RAW、S...
WWE

AJスタイルズを引退から復帰させたい!アメージング・レッドが息子エイヴリーを通じた説得を検討中

TNA・Xディビジョン王者のアメージング・レッドが、2026年に引退したAJスタイルズをリングに呼び戻したい…という野望を語りました。自身もウィル・オスプレイの後押しで現役復帰した経験があり、AJの息子エイヴリーを通じて復帰を働きかける可能性にも言及しています。AJは、2026年1月のRoyal Rumbleでグンターに敗れ、現役引退。その後もWWEに残って...
WWE

AJスタイルズが「全盛期はTNAではなくWWE時代」と主張。その理由を語る

AJスタイルズが、自身の全盛期はTNA時代ではなく、WWE加入後だったとの考えを示しました。WWEでは身体のコンディションに加え、試合の組み立て方への理解も深まっていたと振り返っています。AJは2002年から2013年までTNAの中心選手として活躍し、Xディビジョン王座や世界王座を獲得しました。特に2000年代には、サモア・ジョーやクリストファー・ダニエルズ...
WWE

AJスタイルズが「息子エイヴリーはAJと同じように戦いすぎ」との声に見解「いずれ自分自身になっていくよ」

AJスタイルズが、2026年にプロレスラーとしてデビューした息子のエイヴリー・スタイルズについて「父親と同じように戦いすぎている」という評価があることに言及しました。現在、エイヴリーは父AJの技を多用していますが、「経験を積めば独自のスタイルを見つけていく」と考えているようです。現在19歳のエイヴリーは2026年6月にプロレスデビューしたばかりの新人ですが、...
WWE

【WWE】AJスタイルズが若手たちにガツガツしたハングリー精神を求める。「俺にはプランBなんてなかったぞ」

AJスタイルズが、「現在の若手レスラーの一部には、自身が若手だった頃ほどのハングリー精神が感じられない」と感じていることを明かしました。自身が27年間もキャリアを続けられた背景には、プロレス以外の道を考えないほどの執着があった……と、若き日を振り返っています。コーディ・ローデスのPodcast番組「What Do You Wanna Talk About?」...
WWE

ナタリアがWWEに日本・オーストラリア展開を提案「AAAのようなことを…AJスタイルズも活用してほしい」

WWEのナタリアが、メキシコの傘下団体AAAで進めている取り組みを日本やオーストラリアなど他の市場にも広げる構想を提案しました。日本については、新日本プロレスで実績を残したAJスタイルズを活用するアイデアも挙げています。名物Podcast番組Busted Open Radioに出演したナタリアは、WWE所属選手がRAWやSmackDownだけにこだわらず、N...