AJスタイルズ

WWE

【WWE】セス・ロリンズの持つ世界ヘビー級王座への挑戦権を賭けた戦いがオーストラリアで開催へ。レッスルマニア40への切符を掴むのは誰?

今日放送されたSmackDownの中で、レッスルマニア40でセス・ロリンズの持つWWE世界ヘビー級王座に挑戦する権利をめぐる争いが発表されました。戦いの舞台になるのは、Elimination Chamberオーストラリア大会。まずはテレビ番組でElimination Chamberでの権利争奪戦への予選が行われ、決戦への候補者が絞り込まれます。予選参加者は以...
WWE

【WWE】AJスタイルズが2016年のWWE入団から現在までを振り返る。「すぐに馴染むことができた。珍しいと思うよ」

TNAや新日本プロレスでの活躍で世界的に名を知られていたトップレスラー、AJスタイルズ。2016年についにWWEへ移籍した彼は、NXTでの準備期間を経ずにいきなりメインロースターデビューを果たし、クリス・ジェリコやジョン・シナらとの抗争に突入。すぐに素晴らしいパフォーマンスを披露し、非WWE所属レスラーの中でも最大の存在として活躍し続けてきた実力を示しました...
WWE

【WWE】LAナイトがザ・ロックやCMパンクのWWE復帰を語る。「俺は俺のことに集中するだけ」

ビッグスターの復帰が続いているWWE。CMパンクはRoyal Rumbleの優勝候補筆頭で、ザ・ロックはレッスルマニア40でローマン・レインズとのドリームマッチを実現させる可能性が高そうです。彼らのような影響力の強いスターがロースターに加わることは、他の選手たちにも大きな影響を与えます。共に仕事をする機会があるのはポジティブなことですが、出番が減ってしまう可...
WWE

【WWE】AJスタイルズがジョン・シナとの再戦を希望。「特別な相手。引退する前にもう一度…」

2016年にWWEへ移籍したAJにとって、ジョン・シナは特別な存在です。2016年から複数回抗争した2人は、素晴らしい試合とストーリーを生み出しました。移籍直後のAJにとって、WWEの顔との抗争は学ぶものが多かったでしょう。現在46歳のシナは、50歳までに引退することを宣言しました。俳優としての活動に主軸を置いているだけに、残された試合数はごくわずかです。A...
TNA

【WWE】カート・アングルがAJスタイルズの才能を絶賛。「俺が戦った中でも最も多彩な男」

TNA時代のカート・アングルとAJスタイルズは、TNA世界ヘビー級王座戦線などでの争いを含め100回以上も同じ試合に出場しました。誰もが認めるレジェンドの2人。シングルマッチでもタッグでも、多くの名勝負を生み出しました。TNA時代のカートを語る上で、AJは外せないライバルの一人です。アングルにとって、AJはどのような存在だったのでしょうか?AdFreeSho...
新日本プロレス

【新日本プロレス】ウィル・オスプレイ「14歳の時にTNAでAJスタイルズたちを見て、プロレスラーになろうと思ったんだ」

イギリス出身のウィル・オスプレイは、TNAで活躍していたレスラーたちに憧れてプロレスラーになることを志しました。2002年に設立されたTNA(現インパクト・レスリング)は、2000年代に多くのスターレスラーが在籍し、注目を浴びていました。あの時期ほどの勢いはもはやないものの、近年は好調をキープ。2024年は団体名をインパクト・レスリングからTNAに戻し、さら...
WWE

【WWE】ローマン・レインズがRoyal Rumbleで4wayでのタイトル防衛に挑むことになった理由は何なのか?

2024年1月のRoyal Rumbleの注目カードの1つに、ローマン・レインズの統一王座防衛戦があります。彼はランディ・オートン、LAナイト、そしてAJスタイルズとの4wayマッチでタイトルの防衛に挑むことになりました。しかし、元々の計画では、このような形式は想定されていなかったそうです。レスリング・オブザーバーによれば、本来予定されていたのはレインズとオ...
WWE

【WWE】AJスタイルズがSmackDownで復帰しなかった理由は何なのか?広告にも登場していたが…

2023年9月から欠場中のAJスタイルズ。日本のファンからも愛されるトップ選手の復帰は遅れています。11月にも復帰の話が出ていましたが、「何らかの理由」で中止に。SmackDown最新回の広告には彼の姿もあり、多くのファンが復帰を待っていましたが、結局彼は番組に出てきませんでした。11月の時点で、欠場理由が負傷ではないことが報じられていたAJ。なぜ彼は復帰す...
WWE

【WWE】AJスタイルズの復帰が何らかの理由で中止になったと報じられる

2023年9月を最後に試合に出場していないAJスタイルズ。ベテランになった今もWWEのトップパフォーマーとして活躍している彼ですが、不在期間はもしかしたら長くなるかもしれません。PWInsiderによれば、彼はSmackDown最新回で復帰することが予定されていたそうです。しかし、何らかの理由で計画は中止になったとのこと。詳細は不明です。計画自体は入念に準備...
新日本プロレス

【新日本プロレス】ウィル・オスプレイの行き先は「最高のオファーを出した団体」になる?AEWが有力視も、WWEも有力候補

2024年2月に新日本プロレスとの契約を満了し、その動向に注目が集まるウィル・オスプレイ。彼が新日本プロレスを去ることになる場合、移籍先として候補に上がっているのはWWE、AEW、インパクト・レスリングといった団体。特に、WWEとAEWが火花を散らすとされています。WWEは業界最大手の団体で、豊富な資金力を持っています。オスプレイとSNSで何かと因縁のあるセ...
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