DDT

新日本プロレス

【AEW】トニー・カーン社長が他団体との「複数団体所属契約」の拡大に意欲。KONOSUKE TAKESHITAらの成功を受け

世界中の団体と提携するAEWには、「複数団体所属契約」を結ぶレスラーが複数在籍しています。新日本プロレス&DDTとの3団体同時契約のKONOSUKE TAKESHITA、そしてCMLLとのエチセロといったレスラーたちは、AEW以外にも拠点を持つことで幅広いフィールドで活躍中。彼らのようなケースは今後も増えるかもしれません。トニー・カーン社長は、最新のインタビ...
新日本プロレス

【AEW】トニー・カーン社長がKONOSUKE TAKESHITAのAEW加入の裏側を語る「ケニー・オメガの功績だ。才能を見抜いてた」

DDTからAEWへ、そして新日本プロレスでIWGP世界ヘビー級王者へ…。世界を股にかけて活躍するKONOSUKE TAKESHITAにとって、アメリカ行きはキャリアを変える大きな決断でした。もともと日本国内における彼の評価は非常に高かったものの、AEWでの活躍によってその実力が世界的に知られるようになり、今やプロレス界のトップスターの1人になりました。この勢...
インタビュー

ロブ・ヴァン・ダムがDDT受けの極意を語る。「全ての重圧が首にかからないようにするには…」

世界中で愛用されているプロレス技、DDT。ジェイク・ロバーツが生み出した汎用性の高いこの技を、ダメージが少ない形で受けることは、全てのプロレスラーに求められる必須の技術です。首や頭部に大ダメージを与えることが目的の技だけに、受けに失敗すると大惨事に繋がりかねません。負けに直結する可能性もあれば、怪我をしてしまうこともあるでしょう。ベテランたちは、DDT受けの...
AEW

【AEW】ケニー・オメガが語るゴールデン☆ラヴァーズ誕生秘話「一度きりのはずが、人生を変える出会いになった」

DDTで生まれ、プロレス界に大きな影響を与えてきたタッグチーム、ゴールデン☆ラヴァーズ。飯伏幸太とケニー・オメガは、時にライバルとして、時に名優として切磋琢磨してきました。彼らがどのような出会い、友情やライバル関係を築いていったのか…。すでにさまざまな証言がありますが、レスリング・オブザーバーの番組に出演したケニーがあらためて経緯を語りました。「インディシー...
AEW

【AEW】KONOSUKE TAKESHITAの結婚に相棒カイル・フレッチャーが冗談混じりで祝福…新婦 坂崎ユカ「あなたはライバル」

昨日、KONOSUKE TAKESHITAと坂崎ユカが結婚を報告しました。DDTとAEWで活躍してきた2人は、愛犬ケンシロウと共に楽しい日々を過ごしているようです。理想的なプロレスカップルですね。この投稿をInstagramで見るKonosuke Takeshita(@realtakesoup)がシェアした投稿突然の結婚報告に、ドン・キャリス・ファミリーの相...
新日本プロレス

【WWE】セドリック・アレクサンダーが2016年の飯伏幸太戦を振り返る。「人生を変えた試合。今の2人として、また戦いたい」

2016年、飯伏幸太はWWE主催のクルーザー級クラシック(CWC)に参戦。優勝は逃しましたが、セドリック・アレクサンダーと名勝負を披露。この試合は世界中から高い評価を得ました。飯伏との名勝負を繰り広げたアレクサンダーはWWEへの入団を決断し、クルーザーウェイト級戦線で活躍。2025年にWWEから解雇され、現在は新日本プロレスやAEWなど他団体への参戦に意欲を...
新日本プロレス

竹下幸之介のAEW・DDT・新日本プロレスの3団体契約について、海外ではどのように報じられているのか?

レッスルキングダム19、そしてWrestle Dynastyで激闘を繰り広げた竹下幸之介(KONOSUKE TAKESHITA)。AEWとDDTの2団体と契約しながら更に評価を高めていた彼は、新たに新日本プロレスとも契約し、3団体に所属することを明かしました。なかなか珍しい3団体との同時契約。レスリング・オブザーバーのデイブ・メルツァーは、竹下がどのようなス...
AEW

【AEW】竹下幸之介にビッグプッシュの計画があると報じられる

Dynamite最新回で行われた、AEWインターナショナル王座チャンピオンのウィル・オスプレイとリコシェのタイトルマッチ。新日本プロレスでの対戦以来、久々に同じリングへ上がった2人。異なるキャリアを歩んできましたが、相変わらず手の合う相手同士、素晴らしいパフォーマンスを披露しました。しかし、この試合の決着は複雑。まず、オスプレイがリコシェにヒドゥン・ブレイド...
AEW

【AEW】ケニー・オメガ復帰のプランとは?飯伏幸太との関係、復帰時期はいつになるのか

憩室炎による長期欠場を強いられているケニー・オメガ。AEWの中心的存在である彼は、2023年12月を最後に試合から遠ざかっており、2024年は地元カナダ・ウィニペグで開催されたDynamiteに登場した程度。因縁のライバルであるオカダ・カズチカとの再会を果たした際は「あと数ヶ月待ってくれないか」と再戦を匂わせていましたが、8月のイギリス大会All Inには間...
AEW

【AEW】ニック・ウェインが日本を語る。「東京ドームでメインイベンターを務めるのが夢。後楽園ホールでの試合は信じられなかった」

10代にしてインディシーンで存在感を示し、AEWとの契約を勝ち取ったニック・ウェイン。AEWのトッププロスペクトとしてチャンスを与えられている彼は、2022年にGCW日本遠征に参加し、2023年にDDTへ参戦しました。それぞれ1回ずつ後楽園ホール大会のリングにも上がり、貴重な経験を積みました。最新のインタビューで、彼は日本への想いを語りました。今後の大きな野...
スポンサーリンク