【WWE】リア・リプリーがSNSへの考えを語る。「嫌いなんだ。でも、PGだけどPGっぽくない投稿をするのは好き」

WWEAEWインタビュー

WWEのトップスターの1人として活躍するリア・リプリー。

圧倒的な強さと美貌を兼ね備えた彼女は、群雄割拠のWWEにおいてひときわ目立つ存在です。試合よし、マイクよし。カリスマ性やスター性も素晴らしく、誰もが彼女に魅了されています。

SNSでは、毎日のように彼女に関するたくさんの意見や写真が投稿されており、その内容は様々です。ローガン・ポールのPodcast番組に出演した彼女は、SNSについてどう考えているのかを明かしました。

正直に言うと、あまり考えすぎないようにしているんだ。ごめんだけど、SNSのことは嫌い。かなりのアンチだけど、私たちの仕事にとっては素晴らしいプラットフォームだから、必要なものである。

家にいるときは、リラックスすることを心がけているよ。婚約者のバディ(・マシューズ)は、私がちょっとリラックスできるように、家に帰ったら仕事の頭をオフにすることに慣れさせてくれた。最初にここに来たときは、いつも仕事、仕事、仕事で、全然リラックスできなかったんだよね。でも、今は彼がリラックスするのを助けてくれる。

でも、またにソーシャルメディアをチェックして、ファンの投稿とを見たり、共有したりするのが好きだ。私の投稿に関しては、どういう写真を投稿するか…私の思考回路はちょっと変なんだけどさ、一番最初に頭に浮かんだ、一番いたずらっぽい「PG(家族向けのレイティング)だけど非PGなもの」を投稿するんだよ。「うわ、やべえな」みたいな。私のオーディエンスとうまく共鳴するんだ。

(Fightful)

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