【WWE】CMパンクが上腕三頭筋の負傷の回復状況を語る。「タフなバッドアスどもと戦うぞ」

WWEニュース

Royal Rumbleで上腕三頭筋を負傷し、欠場中のCMパンク。

彼の負傷はWWEのクリエイティブに大きな影響を与え、レッスルマニア40でパンクと対戦予定だったセス・ロリンズはドリュー・マッキンタイアを相手にタイトルマッチを行うことになりました。彼はAEW時代の2022年にも別の腕の上腕三頭筋を負傷しています。

先日放送されたSmackDown最新回の放送終了後、リングに上がったパンクはマイクで怪我の状況をファンに報告しました。

ちょっとした最新情報を伝えようと思う。俺の上腕三頭筋はまだ100%の状態ではない。でも、順調に回復しているよ。約束する、俺はすぐに復帰してバックステージにいるタフなバッドアスどもと戦うよ。

WWE復帰後は問題を起こすことなく前向きに活動しているパンク。復帰後は誰と構想することになるのでしょうか。

(WrestlingNews.co)

あわせて読みたい

【AEW】トニー・カーン社長がWWEを再び批判。「プロレス界のハーヴェイ・ワインスタインのような存在だ」
またしてもAEWトニー・カーン社長によるWWEへの批判が物議を醸しています。先日放送されたDynamiteでヤング・バックスから「トニー・カーン・ドライバー(旧名メルツァー・ドライバー)」を食らい、首に大きなダメージを負った彼は、上層部として働くNFLジャクソンビル・ジャガーズの一員としてNFLドラフトに参加。ネックブレースを着用し、首のダメージが大きいこと...
【WWE】ジンダー・マハルらの解雇を決断したのはHHHだったと報じられる
レッスルマニア40終了後の人員整理は大きな話題の的になっています。WWEは、ジンダー・マハルやザイア・リー、キャメロン・グライムスら7名の選手を解雇しました。解雇の理由は「予算削減」だったとされており、上層部が「テレビ番組に出演していないこと、彼らへのクリエイティブが準備されていないこと、在籍期間に進歩が見られなかったこと」などを要因を考慮して決断したようで...

Google 検索で当サイトの記事を優先表示させる


Google で優先するソースとして追加

タイトルとURLをコピーしました