先日、ついにWWEとの新契約に合意したドリュー・マッキンタイア。
レッスルマニア40終了後に契約が満了すると見られていた彼ですが、WWEの親会社TKOで取締役を務めるザ・ロック(ドウェイン・ジョンソン)がSNSでマッキンタイアの新契約合意を発表。彼は今後もWWEの一員です。
レスリング・オブザーバーのデイブ・メルツァーは、マッキンタイアの契約の内容を報じています。まず、契約期間は3年間。2027年まで契約が続くそうです。
また、年俸は400万ドル程度だと推測されていますが、これは確認されていません。もしこの程度の金額を受け取ることになるのであれば、WWEのトップ選手としてのプッシュを受けている彼にふさわしい金額ですね。
現在、彼は肘を痛めていると見られています。コンディションはよくありませんが、WWEへの最大限の貢献は続くでしょう。
(Wrestling Inc, Wrestling Observer)
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