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【WWE】ナタリア「ジョン・シナは究極のプロデューサーになれる」女子部門や女子限定番組の担当を熱望

インタビュー

現役選手としての生活を終えたジョン・シナ。ひかき、リング外の活動については、どんなことでも起こり得ます。

現在、WWEとシナは5年間のアンバサダー契約を結んでおり、WWEファミリーであることに変わりはありません。

しかし、彼には団体の内部で、選手たちに近いポジションで働いてほしい…と考えているのがナタリアです。最新のインタビューで、彼女はシナにプロデューサー職を提案。女子部門に携わってほしいと考えていることを明かしました。

ジョンは何だってできるし、すべてをこなせる。会社の中でジョンが行けない場所、働けない場所、関われない場所なんて一つもないよ。彼は「究極のプロデューサー」だね。

そう言うのには理由がある。NXTを率いるショーン・マイケルズは究極のプロデューサーだ。HHHはRAWとSmackDownを運営している。アンダーテイカーはAAAに関わっている。

 

彼らは、最高レベルで戦うとはどういうことかを知っているんだ。だから私にとって、ジョンは「究極のプロデューサー」という要素を体現していると思う。

 

新人選手と協力したり、ストーリー構築を助けたりね。クリエイティブな分野に少し関わるかもしれないし、試合のアドバイスをするかもしれない。彼が女子の試合をプロデュースすることには大賛成だね。

 

私は、WWEに女子選手だけの番組をやってほしいんだよ。ジョンこそが、その番組のプロデューサーに相応しいと思う。

(Fightful)

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