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元WWEゲイブル・スティーブソンがMMAデビュー戦で圧勝。今度こそスターになれるか?

2024年にWWEから退団したアマレス界のスーパースター、ゲイブル・スティーブソンが鮮烈なMMAデビューを果たしました。東京オリンピックのレスリングフリー125キロ級金メダリストである彼は、2021年9月にWWEと契約。同じくアマレスの金メダリストであるカート・アングルのようなビッグスターへ成長していくことに期待がかかりましたが、大失敗に終わったデビュー戦で...
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アンドラーデがWWEから解雇されたと報じられる

2024年にAEWからWWEへ復帰したアンドラーデが、再びWWEに別れを告げました。Sports Illstratedによれば、彼はWWEから解雇されたとのこと。WWE公式サイトのロースター一覧ページでは、彼のプロフィールは既にalumni(卒業生)リストへ移動されています。現時点で、彼がなぜWWEから解雇されたのかは不明です。2021年にWWEから退団して...
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WWEのAEW対策は他団体にも影響?TNAレスラーが元社長の団体MLPへ参戦できないとの噂…理由は「MLPとAEWの友好関係」か

WWEは、AEWのPPV開催スケジュールに「後出し」で大規模なショーをぶつけ、観客や話題性をAEWに独占させないという徹底的な対策を講じています。現地9月20日夜にAEWがALL OUTを開催することを数ヶ月前に発表した一方、WWEは8月にWrestlepaloozaを同日夜に開催することを発表。AEWは開催時間を昼にずらすことで直接対決を避けました。こうし...
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【WWE】スティーブ・オースチン&ザ・ロックがサウジ開催レッスルマニア43に登場か?大物同士の対決に期待も…

2027年のレッスルマニア43がサウジアラビアで開催されることになり、サウジマネーによる超大物の参戦に大きな期待が寄せられています。その中でも、ファンや関係者たちの間で大きな中奥が集まっているのは、ストーンコールド・スティーブ・オースチンの参戦。最後の試合は2022年のレッスルマニア38でのケビン・オーエンズ戦で、2024年のレッスルマニア40にも参加の噂が...
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【WWE】ジョン・シナの引退試合が地元ではなくワシントンDCで行われる理由は「お金」?WWEの要求が高すぎて「見合わない」と判断か

現地12月12日、ジョン・シナはSaturday Night’s Main Eventで引退試合に挑みます。このショーの開催地については、様々な噂が流れてきました。当初の報道では、WWEはこのショーをシナの地元マサチューセッツ州にあるボストンの会場で行う予定だとされていました。しかし、WWEはこれを断念。結局はワシントンDCの会場で行われる見込みです。ホーム...
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【WWE】ドミニク・ミステリオがAAAメガ王座を獲得。「史上最高のミステリオ」に一歩近づく

WWEとAAAの合同興行Worlds CollideのメインイベントはAAAメガ王座戦。エル・イホ・デル・ビキンゴとドミニク・ミステリオの頂上決戦が行われました。WWEがAAAを買収した後、ドミニクは父レイ・ミステリオも活躍したAAAへ積極的に参戦し、実力を見せつけてきました。ビキンゴとのライバル関係は、ついに大一番でのタイトルマッチに突入。試合前、彼は父レ...
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【WWE】レッスルマニア43のサウジアラビア開催が正式決定。サウジ政府顧問「ビンス・マクマホンとの約束を実現できた」

噂が正式発表。2027年のレッスルマニア43はサウジアラビアで開催されることが決まりました。2018年から始まったWWEとサウジのパートナーシップにおいて、サウジはレッスルマニアの開催を熱望し続けてきました。両者の関係は、女性差別的な文化など様々な要因によって批判の対象担ってきましたが、関係が長引くにつれてビジネスパートナーとして固い絆を構築した両者は、つい...
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【WWE】AJスタイルズの不満爆発プロモは「新たな試みの実験」だった?その真相とは

先日放送されたRAWで現状への不満を爆発させるプロモを披露したAJスタイルズ。その背景には何があったのでしょうか。自分を支えてくれる仲間たち…カール・アンダーソン、ルーク・ギャローズ、そしてミチンがいない中、「誰かが俺を排除しようとしている」と語ったAJ。現在の契約は2026年2月ごろに満了するとされており、そこに向けて何かが動き出しそうです。レスリング・オ...
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【WWE】イリヤ・ドラグノフ復帰の準備が進む。抗争相手はあのヨーロピアンか

爆発的な試合スタイルで人気のイリヤ・ドラグノフ。負傷欠場からの復帰は目前です。2024年9月のグンター戦で前十字靭帯を負傷したドラグノフ。最近はSNSで復帰を示唆するなど、動きが活発になってきました。Bodyslam.netによれば、復帰後の抗争相手として検討されているのはルセフなのだそうです。もしWWEがドラグノフとルセフの抗争を実現させれば、WWE史上で...
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WWEのチケット価格は今後も上昇へ。親会社幹部「現金は力。ビンス・マクマホンは家族向けビジネスで、収益化に注力していなかった」

近年、WWEのチケット価格は高騰を続けています。WWEがUFCの親会社エンデバーに買収され、親会社TKOの傘下企業になった後、この傾向は顕著になりました。レッスルマニア41のチケット価格は過去最高レベルの高額で、2日間通し券の価格は1000ドル(約14万円)を超え、アリーナの最前列は5万ドル(約715万円)。両国国技館で行われる日本ツアーでも、アリーナ席が5...
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