マット・ハーディー

WWE

【WWE】マット・ハーディーがNew Day分裂を絶賛。「最高の試合よりも重要で影響力のあるセグメントだった」

RAW最新回で行われたNew Dayの分裂&ヒールターンセグメントは、プロレス界に大きな衝撃を与えることになりました。エグゼビア・ウッズ、コフィ・キングストン、そしてビッグEの3人は誰からも愛されるユニットを作り上げ、その人気ぶりはWWEでもトップクラスでした。しかし、ウッズとコフィは首を負傷して長期欠場中のビッグEを「俺たちのそばにいることもできたのに、デ...
AEW

【AEW】マット・ハーディーがリッキー・スタークスの厳しい状況を語る。「イーサン・ペイジの件もあるし、契約満了前にWWEへ行くことはできないかもね」

2025年までAEWとの契約が続くとされるリッキー・スタークス。2024年春の彼は不遇の一言で、なぜかAEWからブッキングされない日々が続いてます。その理由は未だに不明で、彼は状況へのいらだちを表明しています。かわいい後輩の苦しい状況について、元AEWのベテランレスラー、マット・ハーディーは自身のPodcast番組で次のように語りました。AEWが退団を許可し...
AEW

マット・ハーディーがAEWのブッキングを批判。「ネット上の反応を気にしすぎ。ストーリーが後回しにされているし、一貫性がない」

トニー・カーン社長主導によるAEWのブッキングには、一部から批判の声が上がっています。ストーリーよりも試合重視、SNSのコアなファン層に向けたクリエイティブ……観点は様々ですが、こうしたブッキング上の問題点が近年の番組視聴率の低迷につながっているという意見もあります。2020年から2024年にかけてAEWに在籍し、現在はTNAで活躍中のベテランレスラー、マッ...
AEW

【AEW】マット・ハーディーがプライベート・パーティーのAEW世界タッグ王座獲得を祝福。「ハーディーズと同じタイミングでのタイトル獲得は最高だ」

Dynamite最新回でヤング・バックスを倒し、AEW世界タッグ王座を獲得したプライベート・パーティー(アイザイア・キャシディ&マーク・クエン)。2015年にタッグを組んだ2人は2019年にAEWと契約。Dynamiteの第2回放送でAEW世界タッグ王座争奪トーナメントでヤング・バックスを倒したこともあり、当時から注目度の高いチームでした。なかなかタイトルに...
AEW

【AEW】マット・ハーディーがボビー・ラシュリーらへの期待を語る。「間違いなく大きな価値がある。未来を築く礎になるだろう」

ボビー・ラシュリー、シェルトン・ベンジャミン、そしてMVP。元WWEスーパースターたちがAEWへやってきたことで、大きな話題を生み出しています。WWEではハート・ビジネスとして活躍していた彼らは、AEWでThe Hurt Syndicateを結成。スワーブ・ストリックランドと抗争を繰り広げ、メルセデス・モネ(サーシャ・バンクス)らを勧誘し……。様々なストーリ...
TNA

マット・ハーディーが弟ジェフの「再起」を語る。「TNAで、ハーディーズが今も素晴らしいということを証明する」

先日開催されたTNA・Bound For GloryでABC(クリス・ベイ&エール・オースティン)&The System(ブライアン・マイヤーズ&エディ・エドワーズ)を下し、TNA世界タッグ王座を獲得したハーディーズ。2024年にAEWから退団したマット&ジェフ・ハーディー兄弟は、TNAに活躍の場を移してこれまで以上に精力的に活動しています。TNAでの働きは...
WWE

【TNA】マット・ハーディーが弟ジェフによる「ブレイ・ワイアット風フェイスペイント」を語る。「Fiendへの敬意を評し称えた。クールだよ」

先日、ジェフ・ハーディーはTNAの番組収録に、WWEで活躍した故ブレイ・ワイアットのThe Fiendを思わせるフェイスペイントを施したことが話題になっています。彼らはWWEで同僚として働き、兄マット・ハーディーは特にワイアットと密接に仕事をしていました。2023年に心臓発作で急死したワイアットの遺伝子はプロレス界に刻まれ、WWEでは彼の影響を強く受けたユニ...
AEW

【AEW】マット・ハーディーがALL OUTでの「注射器攻撃」を批判。「試合の文脈から外れてるだろ。ただの『暴力の演出』じゃないか」

PPV「ALL OUT」で行われたスワーブ・ストリックランドとハングマン・アダム・ペイジによるスチール・ケージ・マッチは賛否両論の的になっています。AEWではバイオレンスな試合が珍しくありませんが、この試合はその中でも「残虐さ」の点で突き抜けていました。特に、試合終盤にペイジがスワーブの口内に注射器の針を刺すシーンに嫌悪感を抱く人は少なくないようです。(UN...
WWE

ハーディーズはTNAでの活動に大満足。マット・ハーディー「しばらく続けるよ。でも、WWEとも話をしてるし、AEW復帰もゼロじゃない」

2024年にAEWから退団したマット&ジェフ・ハーディー。2人は古巣TNAに参戦し、日々の活動を楽しんでいます。しばらくはTNAに留まり、やりたいことをやっていきたいようです。しかし、その他の可能性を排除したわけではありません。マットは、自身のPodcast番組でTNAでの充実した活動や今後のキャリアについて、次のように語りました。俺たちは本当に幸せなんだ。...
WWE

マット・ハーディー「やっぱりWWEが俺たちのホーム。夢を叶えてくれた場所でキャリアを終えるのが正しい道だ」

2020年にWWEから退団し、AEWへ移籍したマット・ハーディー。後に弟ジェフ・ハーディーも合流してハーディーズを復活された彼らですが、AEWではタッグタイトルに手が届くことはありませんでした。AEWは2人にタイトルを任せる計画を用意していたものの、ジェフの飲酒運転&逮捕により実現せず。不完全燃焼の時期を過ごした2人は、現在TNAで活動中です。最近、彼らは何...
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