ケニー・オメガ

AEW

【AEW】幻に終わったゴールデン☆ラヴァーズとヤング・バックスの激突…「2025年に戦うはずだった」

飯伏幸太の負傷により、2018年以来のドリームマッチ実現が幻になってしまいました。2025年のFull Gearで、ヤング・バックスはジョシュ・アレキサンダーとのトリオでケニー・オメガ&ジュラシック・エクスプレス(ジャック・ペリー&ルチャサウルス)組と対戦。実は、この試合はヤング・バックスとゴールデン☆ラヴァーズ(ケニー&飯伏)の試合になる予定だったといいま...
新日本プロレス

ロッキー・ロメロが引退を語る「いつも考えてる。もしケニー・オメガ戦が最後になっても光栄だ」

AEW・Dynamiteでケニー・オメガと対戦するロッキー・ロメロ。リングの内外でプロレス界に大きく貢献してきた彼は、現役引退についての考えを明かしました。ジュニアヘビー級の強者として活躍する一方、新日本プロレスやAEWの裏側でレスラーたちを支えて来た彼がいなければ、今のプロレス界はなかったかもしれません。彼の貢献は計り知れないものがあります。そんな彼は、最...
新日本プロレス

【新日本プロレス】棚橋弘至の引退に世界中から惜別の声。ジョン・シナからもメッセージ

引退試合を終えた棚橋弘至に対し、世界中からメッセージが送られています。新日本プロレスを再生したエース。その功績は誰もが理解しています。ここでは、レスラーたちから送られたメッセージの一部を紹介します。ジョン・シナ2025年12月に引退したジョン・シナは、Instagramで棚橋の写真を投稿。普段通りコメントはありませんが、団体の顔として奮闘した仲間として引退を...
WWE

【WWE】ウィリアム・リーガル卿の「首のダメージへの警告」レスラーたちが反応…「以前の感覚が取り戻せたら、どんなにいいか」

WWEではブロン・ブレイカーが、AEWではカイル・フレッチャーが大怪我につながりかねない大技で首にダメージを受ける中、ウィリアム・リーガル卿は黙っていられませんでした。昨日、彼はSNSで「首を怪我するといかに大変か、なぜ首へのダメージを避けなければならないのか」を熱弁。ロースター全体の負傷率を見るとWWEよりAEWの方が高い…という直近の報道も相まって、ファ...
AEW

【AEW】ケニー・オメガにビッグプランが用意されていると報じられる。「やり残したこと」を成し遂げられるか?

革命家ケニー・オメガには、まだやり残したことがあります。新日本プロレスで世界を変え、AEW設立に大きく貢献したケニー。AEW世界王座のみならず、インパクト・レスリング(現在TNA)やAAAでもタイトルを獲得した彼は、間違いなく AEWのトップスターです。大腸の厄介な病気、憩室炎に苦しむケニーは、闘病を終え復帰した2025年を全力で駆け抜けることができませんで...
AEW

【AEW】ケニー・オメガ&ヤング・バックスの契約ステータスは?将来的なWWE移籍はあるのか

AEWを生み出した革命家たち…ケニー・オメガとヤング・バックスは、いつまでAEWで活動し続けるのでしょうか。彼らと共にAEW設立の中心メンバーとなったコーディ・ローデスが2022年にWWEへ移籍したように,この3人も「生涯AEW」とは限りません。現在のAEWとの契約がいつ満了し、その後どうなるのかは常に注目の的です。Fightfulによれば、ケニーは2024...
AEW

AEWがケニー・オメガの「長時間シングルマッチ」回避を画策?ヤング・バックスとの再合体にも影響か

大腸の厄介な病気、憩室炎と付き合いながらのレスラー生活を送っているケニー・オメガ。まさか怪我ではなく病気により活動が制限されるとは、ファンも彼自身も想像していませんでした。約1年間の闘病生活を経て2025年1月のゲイブ・キッド戦で復帰した彼ですが、コンディションには波があり、以前のような過激な試合を頻繁に行うことはできなくなりました。RevolutionでK...
新日本プロレス

【AEW】ケニー・オメガが新日本プロレス時代のAJスタイルズへの感謝を語る「裏切り、飯伏幸太戦への介入…本当に鋭かった」

Bullet Club三代目リーダーのケニー・オメガにとって、二代目リーダーのAJスタイルズは特別な存在です。新日本プロレスの海外人気を牽引したAJを裏切ってBullet Clubから追放することで、ケニーはトップ外国人レスラーの地位を築き、とんでもない活躍を披露していくことになりました。AJの「洞察力の鋭さ」、ケニーに託したものの大きさ…ケニーにとって、感...
AEW

【AEW】ケニー・オメガがアンドラーデにエール「新日本プロレス時代からの仲だ。きっとうまくいくよ」

類まれな才能の持ち主であることは明らかである一方、アンドラーデのキャリアは本人やファンが望んだようには進んでいません。彼は、CMLL&新日本プロレスでのラ・ソンブラ時代を経てWWEでのアンドラーデ・シエン・アルマス時代、そしてAEW→WWE→AEWでのアンドラーデ時代と、リングネームが変わる中でも一貫して「これはすごい」と思わせるパフォーマンスを披露し続けて...