コーディ・ローデス

新日本プロレス

プロレスラーランキングPWI 500の2025年度版が発表。1位はコーディ・ローデス!5位に後藤洋央紀

毎年恒例のPWI 500が発表されました。2025年度版のランキングはどうなっているのでしょうか?アメリカのプロレス専門誌Pro Wrestling Illustratedが発表しているこのランキング。評価期間は2024年8月1日から2025年7月31日まで。選考基準は勝敗記録、技術力、業界への影響力、トップレベルの対戦相手との戦績、多様な対戦相手との戦績、...
WWE

【WWE】Wrestlepaloozaでコーディ&マッキンタイアが「タイトル移動」を提案していた?ランディ・オートン介入案の真相とは

PLE・Wrestlepaloozaのメインイベントで対戦したコーディ・ローデスとドリュー・マッキンタイア。コーディが勝利して統一王座を防衛しましたが…。実は、この試合の背景には、彼ら自身が上層部に対して提案したアイデアが却下されたことがあったそうです。実に興味深い現場からの提案。その内容とは…。Bodyslam.netによれば、コーディとマッキンタイアは、...
WWE

【WWE】コーディ・ローデス「HHHの後任にふさわしいのは…CMパンク、セス・ロリンズ、そして俺だ」

チーフ・コンテンツ・オフィサーとしてWWEを牽引するHHH。その後任として、数名の選手の名前が上がっています。現在有力視されているのは、CMパンクやセス・ロリンズなど。彼らはバックステージでの仕事への興味を公言しており、JBLは「セスがHHHの後任になる姿が容易に想像できる」と私見を述べています。しかし、そんな中でコーディ・ローデスも自らを有力候補の1人に挙...
WWE

【WWE】「コーディ・ローデスはプロレス界を託すのに最適な人物」ショーン・マイケルズが絶賛

WWEの顔として活躍するコーディ・ローデス。そのパフォーマンスだけでなく、姿勢や考え方に至るまで、幅広く賞賛されています。NXTを牽引するショーン・マイケルズは、最新のインタビューでコーディ・ローデスを「プロレス界を託すのに最適な男」と賞賛。彼の努力がNXTにまで好影響を与えていることを明かしました。このビジネスを引き継ぐ相手が、プロレスへのリスペクトに溢れ...
WWE

コーディ・ローデス「WWE移籍は予想外の出来事。でも、オファーを断れなかった」

コーディ・ローデスは、プロレス界に大きすぎる影響を与える決断を2回しました。2019年AEW旗揚げ、そして2022年のWWE復帰です。AEWの旗揚げは、レスラーやファン、スタッフたちに「WWE以外の選択肢」を提供するという非常に意義のある出来事となり、WWE復帰後は団体の主人公的な活躍を披露。彼がいなければ、今のプロレス界は存在しません。そんな彼にとって、2...
WWE

【WWE】ドリュー・マッキンタイア「コーディ・ローデスばっかりチャンピオンになるのはうんざりだ。俺がWWEのど真ん中に立つ時が来た」

2025年9月開催のPLE・WrestlePaloozaでの対戦が予想されているコーディ・ローデスとドリュー・マッキンタイア。統一王座を賭けた激闘を前に、マッキンタイアが口撃です。2022年にコーディがAEWからWWEへ復帰して以来、2人はWWEのトップスターとしてライバル関係にあります。シングルマッチでの対戦は2024年2月のRAWでの1回のみ。この時はマ...
WWE

【WWE】コーディ&ブランディ・ローデス夫妻に第二子誕生。「レイラニ・エラ・ラネルズの世界へようこそ!」

WWEのトップスター、コーディ・ローデスと妻ブランディ・ローデスが第二子誕生を報告しました。彼女の名前はレイラニ・エラ・ラネルズ。コーディとブランディはX(旧Twitter)にこうコメントしています。ブランディ:世界へようこそ、レイラニ・エラ・ラネルズ。私たちは愛でいっぱいだ。神様、祈りを叶えてくれてありがとう。Cody + Brandi + Libby +...
AEW

ジェイク・ヘイガー「AEWはコーディ・ローデスの退団で大きく変わった。トニー・カーン社長が好き勝手するようになったのさ」

AEW設立の中心メンバーで、副社長として若手たちにチャンスを与える仕事をしていたコーディ・ローデス。彼が2022年にAEWからWWEへ移籍したことは、プロレス界に大きな影響を与えました。AEW時代晩期のコーディはファンからブーイングを浴び続けていましたが、WWE復帰後はスーパーベビーフェイスとして大活躍中。役職付きの立場から一人の選手としての活動に切り替え、...
WWE

【WWE】コーディ・ローデス「ヒールには興味ない。出来るかどうかもわからないし…」

コーディ・ローデスはWWEの絶対的ベビーフェイスです。しかし、一部でヒールターンへの期待が大きいことも事実です。彼はベビーフェイスとしての活躍に強い思い入れを持っており、2025年初頭にザ・ロック(ドウェイン・ジョンソン)からのヒールターン提案を断ったほどです。ヒールターンを否定し続けている彼ですが、こうした発言や情報が増えるほどヒールターンの衝撃が増してい...
WWE

【WWE】コーディ・ローデス「いつか本を書きたい。でも、大きな物語は壁の向こうに閉ざされ…証拠はSNSにあるのに嘘つき呼ばわりだよ」

2022年にAEWから退団した際に「確執」があったことを明かしているコーディ・ローデス。2019年にAEWの旗揚げメンバーとなり、やり手の副社長として団体を牽引したコーディですが、退団間際には「AEWから無礼な扱いを受けている」と感じる状況となり、不本意な形で退団することに。その後、WWEでは団体の顔として大活躍しています。彼のAEW退団の真相は今も謎が多い...
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