ビンス・マクマホン

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【WWE】ビンス・マクマホンとドナルド・トランプ大統領はなぜジョン・シナ引退試合に登場しなかったのか?

ジョン・シナの引退試合は、ただの「WWEのお祭り」に留まらない注目を集めていました。引退試合が行われたSaturday Night’s Main Eventは首都ワシントンDC開催ということもあり、WWE殿堂入りメンバーであるドナルド・トランプ大統領がショーを観戦する可能性が指摘されていました。また、シナをビッグスターへと導いたビンス・マクマホンが登場するこ...
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【WWE】ジョン・シナ引退試合に殿堂入り選手が大集結か? ビンス・マクマホンやトランプ大統領来場の噂も

ジョン・シナの引退を特別なものにするべく、WWEは全力を注いでいます。現地12月13日開催のSaturday Night’s Main Eventは、プロレス界にとって特別なものになるでしょう。シナはグンターを相手に引退試合に挑み、WWEは「サプライズ」を用意しているとされています。WWE殿堂入り選手たちが大集合?PWInsiderによれば、WWEはこのジョ...
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【WWE】ジョン・シナ「ビンス・マクマホン以上の師匠はいなかった。去ってほしくなかった…でも、これからのWWEも大丈夫だ」

引退を目前に控えるジョン・シナにとって、ビンス・マクマホンはただの上司を超えた存在です。自身を売り出してくれた恩人、プロレス界やエンタメ界について教えてくれた師匠…。ビンスは様々な面で批判に晒されることも多く、特に2024年に元WWE女性従業員がビンスから性的虐待を受けたとして訴訟を起こしてからは「彼を褒めるなんて、とんでもない!」という雰囲気が醸成されてい...
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【WWE】ラナがビンス・マクマホンの「キス指導」を振り返る「彼がジョニー・エース相手に実践してくれて、笑っちゃって…」

ルセフのパートナーだったラナ(CJペリー)は、WWE在籍中に複数の恋愛アングルに取り組みました。その背景で、ビンス・マクマホンの熱烈指導もあったとか…。2015年にはドルフ・ジグラー、2019年にはボビー・ラシュリーとの恋愛アングルがあり、ラシュリーとはのリング上での結婚式まで行われました。そして、そこにリヴ・モーガンが乱入した時に、彼女たちが恋愛関係にあっ...
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【WWE】ビンス・マクマホンはプーチン大統領をWWEに呼びたがっていた?「オバマ大統領よりもシンパシーを感じていたらしい」

かつてロシア人キャラクター「ラナ」を演じていたCJペリーは、「祖国」や「ブルガリアの野獣」ルセフを売り出すためなら、政治的な表現も恐れませんでした。2014年、WWEはルセフとラナのセグメント中に当時のバラク・オバマ米大統領とウラジーミル・プーチン露大統領を比較したり、ラナがオバマ大統領を見下すような発言をしたり…と、かなり政治的な演出をすることがありました...
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【WWE】ベッキー・リンチが明かした「女性選手を食い物にしていた男子選手」は誰だったのか?ビンス・マクマホン説は否定

先日、ベッキー・リンチが「かつて、WWEには女子選手に肉体関係を持ちかけた上で干す選手がいた」と発言し、物議を醸しています。ベッキー曰く、「誰もが知っているその選手」に関係を迫られると、それを受け入れても拒否しても「ブラックリスト入り」してしまい、結果として干されることになった…といいます。彼女自身もその選手に電話番号を知られてしまい、どうすればいいのか困り...
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ブレット・ハート「モントリオール事件がなければジョン・シナと名勝負ができたのに…残念だ」

ブレット・ハートのキャリアにおいて、モントリオール事件は屈辱中の屈辱。あれさえなければキャリアは変わっていたかもしれない…という思いが今も強く残っています。1997年、ブレットの地元カナダ・モントリオールで行われたSurvivor Seriesで、彼は保持していたWWF王座の防衛戦としてショーン・マイケルズと対戦。これを最後にWWFからWCWへ移籍することが...
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【WWE】ハルク・ホーガン追悼式でのビンス・マクマホンのスピーチ内容が明らかに。「誰よりもハードワーカーだった…」

2025年7月に急死したハルク・ホーガン。現役時代にタッグを組んだWWF(WWE)最高責任者ビンス・マクマホンとの関係は特別なものがありました。2人の関係は、ホーガンがWCWへ移籍したことさえも乗り越えるほど強靭なものでした。1990年代前半に起きた「WWFが薬物の温床になっている」と告発されたステロイド裁判においても、ホーガンはビンスに不利になる証言を拒否...
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【WWE】HHH「ビンス・マクマホンは素晴らしい先見の明の持ち主。WWEがなければPPV産業は失敗に終わったかもしれない」

WWEを世界規模の団体に導き、プロレス界にとてつもない影響力を持ったビンス・マクマホン。何かと賛否が別れる人物ですが、後継者のHHHは一貫して彼の手腕を絶賛しています。2024年に元WWE女性従業員から性的虐待訴訟を起こされた後、公の場でビンスを称賛することはかなり勇気のいる行為になりました。しかし、HHHやジョン・シナなど、ビンスから計り知れない恩恵を受け...
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元WWE マット・リドルがビンス・マクマホンを擁護「ファンに媚びないブッキングは正しかった。HHHやトニー・カーンは媚びる」

WWEの最高責任者として多くのスターを輩出し、ファンを魅了したビンス・マクマホン。手腕には賛否両論ありますが、あのトラブルメーカーは「HHHよりビンス推し」です。2023年にWWEから解雇されたマット・リドルは、ビンス&HHHのもとで活動した経験を持ち、利用者の良さも悪さも理解しています。最新のインタビューで、彼は「ビンスのブッキングは正しい。HHHよりも良...
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