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【AEW】ブッカーTがリコシェのAEW移籍を語る。「WWEよりAEWのほうが合ってるよ。WWEでの経験を活かし、頑張ってほしい」

2018年にWWEへ入団し、2024年に退団するまでに多くのタイトルを獲得したリコシェ。異次元の身体能力を誇る彼は、WWE屈指のハイフライヤーとして活躍。NXTのエースとしての活躍やローガン・ポールとの伝説の空中戦など、多くの功績を残しました。AEW移籍後の彼の活躍を願うのはファンだけではありません。WWE殿堂入りレスラーのブッカーTは、自身のPodcast...
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ブッカーT「AEWにはかつての勢いがないし、俺はあまり見てない。普通のファンはテレビで1時間の試合を見たがらない」

AEWのテレビ番組は視聴者数や視聴率の観点で低迷を続けています。PPVの動員は順調で、8月のイギリス大会All Inのチケットは4万枚以上売れています。しかし、テレビがどうしても苦戦してしまう。ブライアン・ダニエルソンやCMパンクが入団して最も勢いのあった2021年以降、AEWはこの問題に直面し続けており、解決の糸口が見えません。トニー・カーン社長の方針で、...
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【WWE】ブッカーTがTNAとのコラボの利点を語る。「もはやTNAはWWEにとって脅威ではないんだ…選手たちはチャンスを得られる」

2000年代に競い合ったWWEとTNA。現在の関係は、当時とは全く異なります。ビンス・マクマホン時代からニック・カーン&HHH時代に移り変わったWWEでは、ビンス時代には考えられなかった「他団体とのコラボレーション」に積極的。日本の複数団体をはじめ、ジョシュ・バーネット主催のBloodsportにも選手の参戦を許可しています。かつてのライバルであるTNAとも...
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ブッカーTがリコシェを語る。「AEWへ向かっているようだが…AEWでも日本でも、彼は間違いなく大ヒットする」

WWEとの契約を正式に満了し、AEWへの移籍が噂されているリコシェ。WWEでも複数のタイトルを獲得した彼ですが、AEWにはウィル・オスプレイやスワーブ・ストリックランドなど、彼と手の合うトップレスラーたちが在籍しており、もしAEWへの移籍が実現すれば間違いなく彼もトップレスラーとしてプッシュを受けることになるでしょう。世界中のプロレスファンが彼とオスプレイの...
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【WWE】ブッカーTがTNAムースのWWE参戦を希望。「NXTではなく、RAWやSmackDownで」

TNA所属のジョーディン・グレーズかNXTへ参戦したことにより、WWEとTNAのコラボレーションが本格的に始まりそうです。WWE内部にはTNAへの出演やTNA所属レスラーとの対戦を希望する声が溢れており、TNAからもクリス・ベイがトリック・ウィリアムズとの対戦を希望するなどの動きがあります。NXTのカラーコメンテーターを務めるブッカーTは、TNAのトップレス...
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【AEW】ブッカーT「MJFにはWWEに来てほしかった。大きな可能性がある男だ」

5月のPPV「Double or Nothing」で約半年ぶりにAEWへ復帰し、残留を力強く宣言したMJF。その舞台で、彼はAEWのポーカーチップと「自分に賭けろ」という言葉を添えたタトゥーを披露したことからも、彼のAEWへの忠誠心は明らかです。今後も団体の顔として、そしてAEWトップクラスの年俸を得る男としての活躍に期待がかかります。以前、彼はAEWとWW...
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【WWE】ブッカーTがライラ・ヴァルキュリアを絶賛。「パフォーマンスは完璧。あの若さで何をすべきか正確に理解している」

Queen of the Ringトーナメントの決勝戦に進出したライラ・ヴァルキュリア。NXTからメインロースターに昇格したばかりの彼女は、ダコタ・カイ、ゾーイ・スターク、そしてイヨ・スカイ(紫雷イオ)を下して決勝戦に進出。現地5月25日に開催されるサウジアラビア大会King and Queen of the Ringでの決勝戦では、ナイア・ジャックスと対戦...
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ブッカーTが「怪我人が頻発するプロレス界」への意見を語る。「昔よりもリスクが増えている。若い選手たちが心配だ」

プロレスと怪我は、切っても切り離せない関係にあります。最近のWWEは怪我人が多く、アスカやセス・ロリンズ、ボビー・ラシュリー、アイヴァーらが欠場を余儀なくされています。現在開催中のKing and Queen of the Ringトーナメントの出場者も、当初の予定から大幅に変更がありました。WWE殿堂入りレスラーのブッカーTは、怪我人が多い最近のWWEや、...
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【WWE】ブッカーT「ゲイブル・スティーブソンはWWE史上最大の失敗だったと言える。アマレスへの想いを完全に取り除けなかったね」

誰よりも高い期待を背負ってWWEへ入団したゲイブル・スティーブソンは、表舞台で1度しか試合をすることがないまま、WWEから解雇されてしまいました。東京オリンピックのレスリング男子フリースタイル125キロ級で金メダルを獲得したスーパーアスリート。非常に恵まれた身体能力を持ち、WWEでもその才能を存分に発揮することが期待されていましたが、唯一の試合となったバロン...
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【WWE】ブッカーT「みんなでAttitude Eraを乗り越えなければならない。永遠に語り継ぐことはできないんだ」

一般に、WWEの全盛期といえば1990年台後半から2000年台前半にかけてのAttitude Eraだとされています。アンダーテイカーやストーン・コールド・スティーブ・オースチン、ザ・ロック(ドウェイン・ジョンソン)など、この時代に活躍したビッグスターは数知れず。過激な内容の番組が放送され、多くのファンを魅了しました。現在のWWEは、Attitude Era...
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