ヤング・バックス

AEW

【AEW】ケニー・オメガがビザの問題で番組収録を欠場。復帰時期は不明

新日本プロレスのIWGP USヘビー級王座、そして AEWの AEW世界トリオ王座を獲得。2023年のケニー・オメガは最高のスタートを切りました。しかし、レスラーとしての活動が順調である一方、複雑な問題が彼の活動に支障をきたしています。レスリング・オブザーバーのデイブ・メルツァーによれば、彼はビザの問題でアメリカ国内で開催されている AEWの番組収録に参加で...
新日本プロレス

【AEW】Dynamiteで元ROHレスラーたちが亡くなったジェイ・ブリスコへのリスペクトを捧げる

先日交通事故で亡くなったジェイ・ブリスコ。今週放送のDynamiteには元ROHロースターが複数出場するということもあり、彼へのトリビュートが期待されていました。ジェイとの間に絆を築いたレスラーたちは、黒いアームバンドを着用して彼へのリスペクトを捧げます。タッグ線戦でしのぎを削ったヤング・バックスにとって、ジェイの存在は特別だったようです。彼へのリスペクトの...
AEW

【AEW】The EliteとDeath Triangleによるトリオ7番勝負は、「ある問題」により最終戦が行われない可能性があった?

Dynamiteの最新回で行われた、The Elite(ケニー・オメガ&ヤング・バックス)とDeath Triangle(ペンタ・エル・セロ・ミエド&レイ・フェニックス&PAC)によるAEW世界トリオ王座を賭けた7番勝負の最終戦。この試合はラダーマッチ形式で行われ、予想通りの激しい内容となりました。試合終盤にケニーがフェニックスに対してラダー上からの片翼の天...
新日本プロレス

【AEW】ヤング・バックスがオカダ・カズチカ&ケニー・オメガ組との対戦に興味。「かかってこいよ」

1月5日に開催された新日本プロレス「NEW YEAR DASH」のメインイベントで実現したオカダ・カズチカとケニー・オメガのドリームタック。共に新日本のタイトルを保持する2人…というだけではなく、2016年から2018年にかけて2人が生み出した名勝負の数々を世界中のファンは知っています。あの2人がタッグを組んで試合をするなんて!最大の驚きはそこでした。新日本...
AEW

【AEW】ヤング・バックスが長年に渡って論争の的になっていることにコメント。「論争の的になるのは慣れてるけど、事実と違うのはムカつく」

2022年秋のPPV「ALL OUT」終了後にCMパンクと大喧嘩し、出場停止処分が課されたヤング・バックス(ニック&マット・ジャクソン)とケニー・オメガ。彼らはALL OUTで獲得したばかりのAEW世界トリオ王座を剥奪されることになり、団体のクリエイティブにも大きな影響が及びました。その後復帰した彼らはDeath Triangleとのタイトル争奪7番勝負で名...
新日本プロレス

【新日本プロレス】ヤング・バックスがレッスルキングダム17出場のオファーを受けていたことを明かす。「素晴らしいオファー。いつかまた」

2023年の新日本プロレス「レッスルキングダム17」は、ファンにとって満足度の非常に高いショーになりました。ダブルメインイベントのオカダ・カズチカVSジェイ・ホワイト、ウィル・オスプレイVSケニー・オメガが名勝負になったのはもちろんのこと、IWGPジュニアヘビー級4WAYマッチなどの試合も見応え十分。WWEからカール・アンダーソンが参戦したり、元WWEトップ...
AEW

【AEW】The EliteとDeath Triangleによる最強トリオ決定7番勝負。その勝者がどちらになるかは「まだ誰も知らない」

AEWでは、The Elite(ケニー・オメガ&ヤング・バックス)とDeath Triangle(ペンタ・エル・セロ・ミエド&レイ・フェニックス&PAC)によるAEW世界トリオ王座をかけた7番勝負が盛り上がりを見せています。両者が3勝で並び、次戦のラダーマッチでどちらがタイトルを手にするかが決まります。これまでの勝負の中で、6人はプロレスの歴史に残る6人タッ...
AEW

【AEW】ヤング・バックスの契約延長交渉の報道が否定される

AEWと「相当な長期間契約」のための再契約交渉を行なっていると報じられたヤング・バックス。AEWの設立に深く関与し、団体の副社長としても活躍する2人がAEWに長くとどまるのは自然な流れだと思いますが、彼らの情報ならおまかせなレスリング・オブザーバーのデイブ・メルツァーは、この報道を否定しています。どうやら、2人の現在の契約は2023年末で満了するため、AEW...
AEW

ヤング・バックスとAEWが契約延長に向けて協議していると報じられる

AEW設立の中心になったヤング・バックス(ニック&マット・ジャクソン)。2人の発信力はYouTube番組「Being The Elite」を通して非常に大きな役割を果たし、AEW設立の直接的な要因となりました。AEWの副社長としても活躍する2人は、2021年に「2024年1月1日までの契約延長」に合意したと報じられていますが、さらに長期間AEWで活動すること...