GCW

WWE

カート・アングルがGCWへ登場!現地11月23日のDream Onへの参加が発表される

レジェンドレスラーがGCWへやって来ます。今日、GCWは現地11月23日開催のDream OnにWWE殿堂入りレスラーのカート・アングルが登場することを発表しました。彼がショーで何をするのかは不明です。*AMERICAN DREAM UPDATE*GCW comes to The American Dream Mall on Saturday, Novemb...
WWE

マット・カルドナ(ザック・ライダー)がWWEでの引退を希望。「Indy Godへの誇りもあるが、マット・カルドナとしてWWEで引退したい」

2020年にWWEから解雇されたザック・ライダーは、「マット・カルドナ」のリングネームでインディシーンを舞台に大暴れしています。インディシーンでの彼は非常に人気が高く、様々な団体に参戦してきました。特にGCWでは団体の顔とも呼べるほどの存在。世界中のファンを魅了しています。「Indy God」の異名を持つ彼ですが、今後のキャリアについては、古巣WWEへの思い...
WWE

ジェフ・ジャレットがジンダー・マハルのGCWデビューを絶賛。「笑顔になったよ。順調だね」

2024年4月にWWEから退団したジンダー・マハル。90日間の競業回避義務が終わった彼は、先日開催されたGCW「So High」にサプライズ登場。現地8月2日開催の「Now And Forever」では、エフィーとのシングルマッチが組まれています。ICYMIRaj Dhesi not only made a shocking debut on Friday ...
WWE

WWEシェイナ・ベイズラーと山下実優がBloodsportで対決!

WWEスーパースターとして、師匠ジョシュ・バーネット主催のBloodsportに参戦しているシェイナ・ベイズラー。元MMAファイターの彼女は、WWEが他団体とのコラボレーションに積極的になる方針転換の波に乗ってBloodsportへの参戦が実現しています。適材適所とはまさにこのことでしょう。現地7月28日に開催されるニューヨーク大会で、彼女は東京女子プロレス...
インタビュー

マット・カルドナが「GCWのGM」の役割を語る。「GCWが次のレベルへ行くためにできることはなんでもやる」

負傷中で試合に出場できないマット・カルドナは、頻繁に参戦しているGCWでGMとして活動中です。彼の采配は大きな話題になることも多く、先日は新日本プロレスのベスト・オブ・ザ・スーパージュニアに参戦中のブレイク・クリスチャンから「アクロバットな技ばかりのくだらないトーナメントに出ていてアメリカで防衛戦ができないため」GCW世界王座を剥奪しました。最新のインタビュ...
新日本プロレス

GCWのGMマット・カルドナがブレイク・クリスチャンからGCW世界王座を剥奪。「新日本プロレスのくだらないトーナメントに出ていて防衛できないため」

GCW世界王座チャンピオンとして新日本プロレスのベスト・オブ・ザ・スーパージュニアに参戦中のブレイク・クリスチャン。2023年6月に獲得したタイトルの長期保持に成功してきた彼ですが、思わぬ形でタイトルが剥奪されてしまいました。2024年5月にGCWのGMに就任したマット・カルドナの横行です。本来、クリスチャンは現地6月1日に開催される「GCW Tournam...
AEW

【AEW】ニック・ウェインが日本を語る。「東京ドームでメインイベンターを務めるのが夢。後楽園ホールでの試合は信じられなかった」

10代にしてインディシーンで存在感を示し、AEWとの契約を勝ち取ったニック・ウェイン。AEWのトッププロスペクトとしてチャンスを与えられている彼は、2022年にGCW日本遠征に参加し、2023年にDDTへ参戦しました。それぞれ1回ずつ後楽園ホール大会のリングにも上がり、貴重な経験を積みました。最新のインタビューで、彼は日本への想いを語りました。今後の大きな野...
インタビュー

マット・カルドナが若手レスラーへアドバイス。「かっこいい技より、観客との繋がりが第一だ」

現代のプロレス界はかつてないほどの盛り上がりを見せており、多くの若いレスラーたちが才能を発揮しています。YouTubeが当たり前の世界、SNS社会に突入してからデビューした彼らは、上の世代とは異なる価値観を持っています。こうした違いが業界の進化を促す一方、ベテランたちには言いたいこともあるようです。Indy Godことマット・カルドナは、Busted Ope...
WWE

ジンダー・マハルのブッキングについて、GCWなど複数団体が興味を持っていると報じられる

予期せぬWWEとの別れから1ヶ月。ジンダー・マハルは今後のキャリアについて多くの野望を胸に抱いています。日本やヨーロッパ、インドなどでの活動や、WWEでは恵まれなかったベビーフェイスとしての活動など、やりたいことはたくさんあります。WWEでは活かしきれなかったポテンシャルもあるでしょうし、今後の活躍が楽しみです。WWE王座も獲得した彼のことは、多くの団体が注...