WWE

NFLトム・ブレイディの「WWEはかわいい」発言に選手から反発の声。CMパンク「俺もかわいいぞ」オバ・フェミ「お前も試合してみろよ」

NFLの伝説的プレイヤー、トム・ブレイディのWWEに対する発言が話題になっています。先日、彼はローガン・ポールのポッドキャスト番組にゲスト出演し、WWEでのポールの活動を「かわいい」と表現しました。これは、現地3月21日にサウジアラビアで開催されるアパレル企業ファナティクス主催のフラッグフットボール大会に向けて、参加者である2人がお互いに挑発し合っている際に...
WWE

【WWE】CMパンクがドリュー・マッキンタイアに反論「ローマン・レインズが安易な選択をしたとは思わない。俺は感謝してるくらいだね」

Royal Rumbleでの男子ロイヤル・ランブル戦に勝利したローマン・レインズは、レッスルマニア42でCMパンクの持つ世界ヘビー級王座への挑戦を決断。その後の展開に対し、統一WWE王者ドリュー・マッキンタイアは憤っていました。レインズがパンクへ挑戦表明したRoyal Rumble明けのRAWでは、2人が統一王座やマッキンタイア、そしてSmackDownを見...
新日本プロレス

【新日本プロレス】デビッド・フィンレーとWWEが接触?WWE側の「用意」はどうなっているのか

■追記世界中がその去就に注目していたデビッド・フィンレーですが、最終的に彼はAEWへの移籍を選択しました。この記事は、彼が新日本プロレスを離脱する直前、父フィット・フィンレーや弟ウリヤ・コナーズが在籍するWWEへの移籍が最有力と目されていた当時の状況をまとめたものです。血縁関係やNXT起用の噂など、ファンが「家族との合流」を確信視していた中で、彼がなぜ別の道...
WWE

セス・ロリンズ「ローマン・レインズは業界最大のベビーフェイス。それを成し遂げたのは観客の力だ」

今や、WWE最大のスターとして確固たる地位を確立したローマン・レインズ。2010年代の彼の活躍……特に強力なプッシュに対しては、ファンからの反発も少なくありませんでした。しかし、2020年のヒールターン、Bloodline結成は彼のキャリアを大きく変え、誰もがその実力を認めざるを得ない存在へと成長しました。The Shield時代の盟友セス・ロリンズは、最新...
WWE

【WWE】ジョン・シナが12月に引退した理由を明かす。「WWEの鬼門である12月を盛り上げたかった。レッスルマニアは俺がいなくても問題ない」

2025年12月のSaturday Night’s Main Eventで引退したジョン・シナ。多くのファンが予想した「レッスルマニアでの引退」ではなく、なぜ大規模PLEのない12月での引退を選んだのでしょうか?最新のインタビューでその理由を語った彼は、WWEにとって12月は「鬼門」であり、何事も難しい月であることから、自分の引退により大きな盛り上がりを生み...
AEW

【AEW】ブリット・ベイカーが現在のプロレス&歯科医のステータスを明かす。「今でも話題になるのは嬉しいこと。今後に期待してね」

元AEW女子世界王者ブリット・ベイカーは、謎の欠場が続いています。彼女が最後にAEWで試合をしたのは2024年11月。それ以来、トニー・カーン社長や彼女自身が復帰に前向きな発言をする一方で、「2人の関係は破綻している」という噂も流れるなど、何が起きているのかファンにはさっぱり分からない状況が続いています。最新のインタビューで、彼女は現状を語りました。まず、プ...
WWE

【WWE】セス・ロリンズとブロン・ブレイカーが早期復帰を目指し「死に物狂いでリハビリ中」と報じられる。レッスルマニア42に間に合うか?

レッスルマニア42への出場が危ぶまれているセス・ロリンズとブロン・ブレイカーは必死です。セスは2025年10月のCrown Jewelオーストラリア大会で肩を負傷。ブレイカーは2026年2月にヘルニアの手術を受け、共に欠場中です。元々はレッスルマニア42での対戦も計画されていた2人は、そもそもショーに出場できるかどうか不透明な状態にあります。レスリング・オブ...
WWE

【WWE】AJスタイルズがCMパンクとの過去の確執と現在の関係を語る「意見が合わなくても友達になれる。対立して生きるなんて馬鹿げてるよ」

AJスタイルズは、引退直前にCMパンクの持つ世界ヘビー級王座に挑戦。かつて、2人には険悪の時期があったことが知られています。2023年にパンクがWWEへ復帰した時、AJは「やばいかも」と思ったといいます。AEWでいろいろと問題を起こしていたと聞いているし、あの頃のままのパンクなら俺や仲間たちも大変かも…と懸念したのです。しかし、WWE復帰後のパンクは問題を起...
WWE

【WWE】AJスタイルズが2025年での引退を計画していたことを明かす。「怪我から復帰した直後に引退するのは納得できなくて、やめた」

2026年のRoyal Rumbleで引退したAJスタイルズは、元々2025年のレッスルマニア41での引退を目指していました。2016年のWWE入団以来、彼はトップスターの一人として団体を牽引し続けてきました。40代後半に突入しても高いパフォーマンスを披露し続けた彼は、「ファンにがっかりされる前に引退したい」という考えを公言しており、それを2025年に実現さ...